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くすりのショップステーション:あなたの健康をサポート

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《武田薬品》ベンザブロックIP18カプレット【第2類医薬品】


イブプロフェンの解熱・鎮痛作用により、かぜによる発熱・さむけ(悪寒)・頭痛・のどの痛みなどに効果があります。
【第(2)類医薬品】《武田薬品》 ベンザブロックIP 18カプレット

商品番号  4987123145732
価格
1,230円 (税込)
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※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で 対象エリア外へのご注文は、毎日 15:00までのご注文で翌日の配達となります (あす楽)
3〜5日でお届け(品切時はご連絡します)
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使用期限まで 180日 以上あるものをお送りします。

医薬品販売の関する記載事項

●商品紹介
•イブプロフェンの解熱・鎮痛作用により、かぜによる発熱・さむけ(悪寒)・頭痛・のどの痛みなどに効果があります。 •6種の成分がバランスよくはたらいて、かぜのいろいろな症状を緩和するかぜ薬です。 •柑橘類などに含まれるビタミンPの一種であるヘスペリジンを配合しています。 •のみやすい小型の白色〜帯黄白色のカプレット(錠剤)です。

●効果・効能
かぜの諸症状(発熱、悪寒、頭痛、のどの痛み、鼻水、鼻づまり、関節の痛み、筋肉の痛み、せき、たん、くしゃみ)の緩和

●用法・用量
次の量を、食後なるべく30分以内に、水又はお湯でかまずに服用すること。   年 齢 1回量 1日服用回数  成人(15歳以上) 2錠 3回 15歳未満 服用しないこと

●容量
18カプレット

●成分・分量
9錠中(1日服用量)中 熱を下げ、 痛みを和らげる イブプロフェン 450mg 鼻水・くしゃみを和らげる クロルフェニラミンマレイン酸塩 7.5mg せき・たんを和らげる dl-塩酸メチルエフェドリン 60mg せきを和らげる ジヒドロコデインリン酸塩 24mg 頭痛を和らげる 無水カフェイン 75mg ビタミン類(ビタミンPの一種) ヘスペリジン 90mg 添加物:乳糖水和物、クロスカルメロースNa、ヒプロメース、ヒドロキシプロピルセルロース、セルロース、ステアリン酸Mg、酸化チタン、カルナウバロウ、サラシミツロウ、トウモロコシデンプン

●使用上の注意
■■してはいけないこと■■
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は使用しないこと 1.本剤による過敏症状( 発疹・発赤、かゆみ、浮腫等)を起こしたことがある人 2.本剤または他のかぜ薬、 解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 3.15歳未満の小児 2.本剤を服用している間は、次のいずれかの医薬品も服用しないこと 他のかぜ薬 、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去たん薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬(鼻炎用内服薬、乗り物酔い用薬、アレルギー用薬、催眠鎮静薬) 3.服用後、乗物または機械類の運転をしないこと (眠気があらわれることがある) 4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳をさけること 5.服用時は飲酒しないこと 6.5日を超えて服用しないこと
■■相談すること■■

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談すること 1.医師又は歯科医師の地路湯を受けている人 2.妊婦又は妊娠していると思われる人 3.高齢者 4.本人または家族がアレルギー症状を起こしたことがある人。 5.薬によるアレルギー症状を起こしやことがある人 6.次の症状のある人 高熱、排尿困難 7.次の診断を受けた人 甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、緑内障、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病 8.次の病気にかかったことのある人 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病 2.次の場合は直ちに服用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談すること。 1.服用後、次の症状があらわれた場合 皮ふ・・・・・・発疹・発赤、かゆみ 消化器・・・・悪心・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎 精神神経系・・・・めまい その他・・・・排尿困難、むくみ、目のかすみ、耳なり まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療をうけること。 ショック・皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮懐死症、肝機能障害、腎障害、無菌性髄膜炎、間質性肺炎、ぜんそく 2.5〜6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり、また熱が反復したりするとき) 3.次の症状があらわれることがあるので、このような症状の継続または増強が見られた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師に相談すること 便秘、下痢、口の渇き

●保管及び取扱いの注意
1.直射日光の当たらない湿気のすくない涼しい所に密栓して保管すること 2.小児の手の届かない所に保管すること 3.他の容器に入れかえないこと(誤用の原因になったり品質が変わる) 4.瓶の中の詰め物は、フタをあけた後は捨てること 5.服用のつどフタをしっかりしめること 6.使用期限を過ぎた製品は服用しないこと 7.一度開封した後は、品質保持の点から開封時より6ヶ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。

●お問い合わせ先
<武田薬品 ヘルスケアカンパニーお客様相談室
電話番号 0120-567-087 [受付時間]平日:9時〜17時 (土日・祝日を除く)

●商品区分
第(2)類医薬品

●広告文責
大賀天神橋薬局
電話番号06-6335-7017








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■会社概要■
店舗名     大賀天神橋薬局
住所       大阪府大阪市北区天神橋1丁目12番1号
電話番号    06-6351-3874
メールアドレス station@pony.ocn.ne.jp
■管理運営に関する事項■
□医薬品販売に必要な許認可証に記載されている情報
許可の種類     薬局開設許可証
許可番号     第 A02893 号
発行年月日   平成 29年 8月 15日
有効期限    平成 30年 1月 1日から 平成 35年 12月 31日まで
 名称      大賀英充 
店舗の名称  大賀天神橋薬局
店舗の所在地 大阪市北区天神橋1丁目12番1号
□医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
店舗の管理者の資格の名称 薬剤師

氏名 大賀英充  登録番号 235435  登録先都道府県 大阪府
担当業務:業務全般
□取り扱う医薬品の区分
第2類医薬品・指定第2類医薬品・第3類医薬品
□札等による区別に関する説明
店舗に勤務している専門家は薬剤師です。
薬剤師は白衣を着用し、薬剤師であることを示す名札をつけています。
専門家が相談応需を受ける連絡先の情報
電話番号06-6351-3874
相談応需可能時間 平日10:00から18:00
緊急連絡先     :06-6351-3874
メールアドレス    station@pony.ocn.ne.jp

医薬品販売店舗の営業時間
インターネットの注文 24時間受付中
実店舗営業時間 月-金 9:00から19:30 土 9:00から18:30 (年末年始除きます)
定休日 日曜日・祝祭日

インターネット販売の医薬品販売時間
営業時間 10時から18時

緊急連絡先 080-5364-3070
営業時間外の相談対応時間  平日18時から20時
□特定販売届出書の情報
届出年月日 2014年 6月 23日 届出先大阪市健康局
□医薬品に関する注意文言
「医薬品は使用上の注意をよく読み用法・用量を守って正しくお使い下さい」
■要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項■
□要指導医薬品とは
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要なもの。
(第1類医薬品を除く)厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に関して第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請にかかわる承認を受けてから厚生労働大臣で定める期間を経過しないもの。(特にリスクの高い医薬品)及び毒薬、劇薬。
□第1類医薬品とは
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なもの。
厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に関して第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって
当該申請にかかわる承認を受けてから厚生労働大臣で定める期間を経過しないもの。(特にリスクの高い医薬品)
□第2類医薬品とは
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。
(リスクが比較的高い医薬品)その中でも、相互作用や患者背景等の条件によって、健康被害のリスクが高まるものや、依存性・習慣性のある成分などは「指定第2類医薬品」として区別しています。
□第3類医薬品とは
第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。
比較的リスクが低く、日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調不調が起こるおそれがある医薬品。
□要指導医薬品及び一般用医薬品の表示に関する解説
個々の医薬品については、下記のとおり表示されています。
要指導医薬品は、「要指導医薬品」の文字を記載します。
表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「指定第2類医薬品」「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「2」の文字を枠で囲みます。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の情報の提供に関する解説
第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記の表のように決まっています。
※ くすりのショップステーションでは、薬剤師が対応します。
□要指導医薬品及び一般用医薬品の情報の提供に関する解説
要指導医薬品  情報提供 義務・ 相談があった場合の応答 義務・ 対応する専門家 薬剤師
第1類医薬品   情報提供 義務 ・相談があった場合の応答 義務 ・対応する専門家 薬剤師
第2類医薬品   情報提供 努力義務 ・相談があった場合の応答 義務 ・対応する専門家 薬剤師、登録販売者
第3類医薬品   情報提供 不要 ・相談があった場合の応答 義務 ・対応する専門家 薬剤師、登録販売者
□要指導医薬品の陳列に関する解説
要指導医薬品は、鍵付きのガラスケースに陳列しています。
□第1類医薬品の陳列に関する解説
第1類医薬品を、第一類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画をいう)に陳列します。
□指定第2類医薬品に関する陳列等に関する解説
指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。
□一般用医薬品の陳列に関する解説
第2類医薬品、第3類医薬品については、それぞれ区別して陳列棚に配置しています。
□指定第2類医薬品を購入し、又は譲り受けようとする場合は、当該指定第2類医薬品の禁忌を確認すること及び当該指定第2類医薬品の使用について薬剤師に相談されることをお勧めいたします。
なお、サイト上では指定第2類医薬品は各医薬品のカテゴリーの先頭に表示され、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。 (医薬品カテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)
□医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
【健康被害救済制度】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
【救済制度相談窓口】
電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
電子メール: kyufu@pmda.go.jp
【医薬品副作用被害救済制度】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。
このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)
を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、
医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。
この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。
□販売記録作成に当たっての個人情報利用目的
医薬品の販売記録作成にあたっては、当社個人情報保護方針に従い適法かつ、適切に取り扱います。
店舗外観

店内
 
□現在勤務している資格者
薬剤師 大賀英充 月曜日から土曜日10時から18時
当店で販売する医薬品は、使用期限が180日以上の物を販売いたします。
□医薬品の安全販売のための業務手順書
医薬品の販売における安全対策として以下の通り業務を遂行します。
1.商品の選定・陳列  
・指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品のみをサイト上に掲載致します。医薬品とその他の商品とを明確に区分しております。
・自主ルールに基づいて、販売する医薬品の種類を限定します。
・医薬品と他の商品とを明確に区別して表示します。
2.情報提供
・販売に関する許可を有することを、トップページ及び会社概要ページに記載しています。
・各商品ページの情報は、医薬品の外包・使用上の注意に記載される情報をもとに作成しています。
・使用方法などのご相談は、当店の薬剤師がお答えします。

以下の連絡手段をご利用いただけます。
<ご連絡先>
メールで相談する場合
メールアドレス:station@pony.ocn.ne.jp

※医薬品に関するご相談専用です。

3.申込み
・商品により、1回に注文できる販売個数制限を設けております。
4.申込み承諾
・申込みの内容に不明な点がある場合、購入目的等を確認させていただくため、薬剤師からご連絡をさせていただく場合があります。
・薬剤師により、販売が適切でないと判断される場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合があります。
5.引渡し
・不審な購入申込みによる出荷がないか、商品発送業務の管理を徹底しております。
6.販売後の対応
・薬剤師がご相談に対応します。
・必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。