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<<下記の施工方法と注意事項を十分ご理解ご確認の上、施工してください>>
施工後の破損は当店では保証いたしかねますので、あらかじめご了承ください。
■下地の確認を必ず行ってください
・沈下やひび割れの恐れがある地盤や、凍結の可能性がある地域では、しっかりとしたコンクリート下地や路盤整備が必要です。
■目地は必ず確保してください
・タイルは大変硬い素材です。タイル同士をぴったりと突き付けて施工すると割れや欠けが生じます。
・温度や湿度の変化による膨張・収縮に対応するため、最低でも3〜5mm程度の目地幅を設けることを推奨します。
・目地を適切に施工することで、水の侵入や浮き・剥がれや割れのリスクを軽減できます。
■施工後は十分な養生期間を
・施工後すぐの歩行や荷重は避け、モルタルが完全に乾燥するまで養生してください。
・気温や湿度によって硬化時間が変わりますので、施工環境にもご留意ください。
舗石タイル施工方法 PDFはこちら
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