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日本限定のハウスワインコンセプト!
ビトウィーン・ファイブ・ベルズ ジャパン [2014]

商品番号  2106akaw
価格3,000円 (税込 3,240 円) 送料別
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ビトウィーン・ファイブ・ベルズ ジャパン 2014
生き生きした果実味とドンリンカビリティで高い支持を集めているビトウィーン ファイヴ ベルズ(以下BFB)が作る日本限定のハウスワインコンセプト。それがこのジャパンです。

2014年はビクトリア州全土でブドウの収穫量が激減した試練の年。特に酷暑の初夏に冷え切った晩夏が与えたアンバランスな天候の為に結実が悪く、更には糖度が上がらずに収穫のタイミングで四苦八苦した生産者が続出しました。イノセントなキャラクターが前面に出る果実の味わいに悩むBFBの報告を受け、ワインダイヤモンズはひとつのオファーを出しました。それは白も黒もブドウ品種の名前も関係ない、ルール無用でゴクゴク飲める日本だけのテーブルワインを作って欲しいという単純な内容でしたが、出来上がったジャパンを飲んでみると「我が意を得たり」と思わずニヤリとしてしまう味わいとなりました。

自社畑の若いシラーズが80%のベースとなり、ネロダヴォラ5%、ネッビオーロ5%、ピノムニエ4%、リースリング2%、シャルドネ2%、ピノグリ2%という前代未聞のフリースピリチュアルブレンドとなっております。


ビトウィーン・ファイヴ・ベルズはビクトリアのジーロング地方のワイン生産者です。2009年にデヴィッド・フェスク、レイ・ナデソン、ジョッシュ・ダンの3人によって設立されたこのワイナリーは所謂一般的なオーストラリアのワイナリーとは一線を画す存在と言えます。デヴィッドは言います。
「ワインを紹介するとき、長年抱いてきたワインへの情熱や昔行った新婚旅行の時のロマンス、ブルゴーニュを訪れた大学の修学旅行なんかを語るのは良くある話だ。僕が話したいのは、自分が飲みたいワイン、つまりその土地を反映し、大地を敬っているようなワインを造りたいってこと。エレガンス、美しさ、自然なんて単語でも表せるね。写真だと踏みつぶされた葡萄や、ヴィンヤードの夕陽、白黒写真の汚れた手のアップなんてイメージなのかもしれない。どの表現もぴったりで、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは、それら多くの集積なんだ。でも、一般的なオーストラリアのワイナリーとは違う。まず僕は2人の友人と共に、この二面性を持つワインを造ろうと考えた。1つ目は幅広い美味しさと野性的でリッチなフレーバーを持つカリフォルニアの超伝統的なフィールドブレンドの赤ワイン。そして2つ目は(ちょっと矛盾しているけど)南またはセントラル ローヌヴァレーのビッグネーム以外のワインで、自然で素朴、がぶ飲みできるシラーズやグルナッシュのベースのワイン(例えばドメーヌ・グラムノン)。この2つのワインのインスピレーション(簡単すぎる説明ではあるけれど)が、オーストラリアでこれらの品種を上手く育てる事の出来るギリギリの気候を持つジーロングへと僕を導いたんだ。ここでなら、いくつかの畑や優良な栽培農家、小さなワイナリーが見つかると思った。手短に言うとこれが始まり。どれも全て純粋なワイン。健康的で無添加、そして美味しい。僕らがオーストラリアワインというイメージ自体を変えているのかはわからないし、そうなるにはもっと多くのワインを造りだす必要があるだろう。ただ、僕らと同じようなゴールを目指しているワイナリーがいくつかあるとは確信している」

ヴィクトリア州沿岸にあるジーロングは冷涼気候、特に南極海からの風のおかげでマイルドさを特徴としてブルゴーニュ品種を中心に名声を高めてきたエリアです。その入り組んだ入り江には5棟の鐘が付いた灯台が立ち並んでおり、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは文字通りその灯台の中間地点に位置しています。

フロントマンはデヴィッド・フェスク。5世代に渡りニューサウスウェールズのワイン輸出入で財を成した一族出身の彼は、現在のオーストラリアワインの潮流とはまるで逆行したスタイルを目指してプロジェクトをスタートしました。カリフォルニアで昔から細々と造られるフィールドブレンド、そしてフランスの英雄グラムノン。自身が働いた過去の経験をベースに、ブドウ自身が持つポテンシャルを素直に引き出す事だけを念頭に、全てのワインスタイルを決定しています。

デヴィッドの傍らで醸造に集中するのはレイ・ナデソン。レイは元薬学博士。同じジーロングにあるレスブリッジワイナリーでオーガニックアプローチによるワイン造りをリードしています。特にブルゴーニュ品種に関してはウィリアム・ダウニーに並ぶ天才と称されており、今やメーリングリストだけでワインが完売するスーパースターの一人となりました。

ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは毎年違った個性を持ったワインをリリースします。それは年の個性を表現する芸術でもあり、正に一期一会のテロワールとも言えるのです。

FromNedGoodwinMW
ビトウィーン・ファイヴ・ベルズの『余計な事はしない』主義の元で造られたワインは僕のお気に入りだ。信じられないくらいに飲み易いし、パッケージが最高に美しく、真の意味でのハイバリューワインだよ。実際、日本に輸入すると毎回のように全てのワインがあっという間に売り切れてしまうんだ。ビトウィーン・ファイヴ・ベルズのワイン全てに共通しているのが、「ドリンカピリティ」。つまり非常に飲み易く、ガブガブ飲める豪快なワインだという事。よくワインの専門誌で点数で表現されるような要素である「濃度」「余韻の長さ」「アルコール強度」なんかは正直どうだっていい。でも、もっと飲みたい、おかわりが欲しいと思わせてくれるワインは、僕にとっては点数や星の数では表現できない特別なものと言える。有難いワインだって崇拝されたり、醸造テクニックやブドウ品種等の細かいことにこだわるのではなく、一口飲んでから、いつまでも美味しく楽しむ事が出来るワインの品質。理屈無しで次々とボトルが空になる、それこそがビトウィーン・ファイヴ・ベルズの真骨頂なんだ。
タイプ 赤ワイン ボディ フルボディ
原産国 オーストラリア 味目安 辛口:★★★★
原産地   内容量 750ml
アルコール度数 15度未満    
生産者 ビトウィーンファイブベルズ
ぶどう品種 シラーズ、ピノグリ、リースリング、シャルドネ、
ピノムニエ、ネビオーロ、ネロダヴォラ







新たなスタイルを見せてくれます!
ビトウィーン・ファイブ・ベルズ ロゼ [2016]

商品番号  2110rozw
価格5,000円 (税込 5,400 円) 送料別
売り切れました

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ビトウィーン・ファイブ・ベルズ ロゼ 2016
ビトウィーンファイヴベルズ(以下BFB)が作るワインの中でも抜群の人気を誇るロゼ。ファンキーなスタイルで国内外のプロフェッシャナル達に衝撃を与えてきたBFBのロゼは新たなスタイルを見せてくれます。

ロゼはシラーズが中心。混醸したのはシャルドネ、リースリング、ネロダヴォラ、そして若干のピノノワール。2011と比べてより赤い果実が鮮烈に、2012と比べるとタンニンが柔らかくより食事に合わせやすいスタイルに仕上がったそうです。2013は現地ジーロングでのブドウ収穫量が激減してしまったために苦渋の判断でロゼを作りませんでしたが、彼のロゼを求める声があまりにも大きいためにロゼのみ幾分早くリリースしました。ピノノワールを除いた全てのフルーツは収穫されて1時間以内にプレスされます。うっすらと色着いたジュースにピノのセニエを加えてから、500?の古いパンションで野生酵母醗酵をゆっくりと行い、ボトリングのタイミングを待つわけですが、当然添加物の類はすべて否定し、頑ななまでに時の経過を待つのみです。

2014はフルーツが非常に健全だったそうで、2013の幾分クラウディーな様相よりも若干澄み切っています。BFBのピュアな美味しさと言う一貫したキャラクターを守っているこのワインを楽しむなら「お日様の下で飲んで欲しいなぁ〜」だそうです。【デビッド談】


ビトウィーン・ファイヴ・ベルズはビクトリアのジーロング地方のワイン生産者です。2009年にデヴィッド・フェスク、レイ・ナデソン、ジョッシュ・ダンの3人によって設立されたこのワイナリーは所謂一般的なオーストラリアのワイナリーとは一線を画す存在と言えます。デヴィッドは言います。
「ワインを紹介するとき、長年抱いてきたワインへの情熱や昔行った新婚旅行の時のロマンス、ブルゴーニュを訪れた大学の修学旅行なんかを語るのは良くある話だ。僕が話したいのは、自分が飲みたいワイン、つまりその土地を反映し、大地を敬っているようなワインを造りたいってこと。エレガンス、美しさ、自然なんて単語でも表せるね。写真だと踏みつぶされた葡萄や、ヴィンヤードの夕陽、白黒写真の汚れた手のアップなんてイメージなのかもしれない。どの表現もぴったりで、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは、それら多くの集積なんだ。でも、一般的なオーストラリアのワイナリーとは違う。まず僕は2人の友人と共に、この二面性を持つワインを造ろうと考えた。1つ目は幅広い美味しさと野性的でリッチなフレーバーを持つカリフォルニアの超伝統的なフィールドブレンドの赤ワイン。そして2つ目は(ちょっと矛盾しているけど)南またはセントラル ローヌヴァレーのビッグネーム以外のワインで、自然で素朴、がぶ飲みできるシラーズやグルナッシュのベースのワイン(例えばドメーヌ・グラムノン)。この2つのワインのインスピレーション(簡単すぎる説明ではあるけれど)が、オーストラリアでこれらの品種を上手く育てる事の出来るギリギリの気候を持つジーロングへと僕を導いたんだ。ここでなら、いくつかの畑や優良な栽培農家、小さなワイナリーが見つかると思った。手短に言うとこれが始まり。どれも全て純粋なワイン。健康的で無添加、そして美味しい。僕らがオーストラリアワインというイメージ自体を変えているのかはわからないし、そうなるにはもっと多くのワインを造りだす必要があるだろう。ただ、僕らと同じようなゴールを目指しているワイナリーがいくつかあるとは確信している」

ヴィクトリア州沿岸にあるジーロングは冷涼気候、特に南極海からの風のおかげでマイルドさを特徴としてブルゴーニュ品種を中心に名声を高めてきたエリアです。その入り組んだ入り江には5棟の鐘が付いた灯台が立ち並んでおり、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは文字通りその灯台の中間地点に位置しています。

フロントマンはデヴィッド・フェスク。5世代に渡りニューサウスウェールズのワイン輸出入で財を成した一族出身の彼は、現在のオーストラリアワインの潮流とはまるで逆行したスタイルを目指してプロジェクトをスタートしました。カリフォルニアで昔から細々と造られるフィールドブレンド、そしてフランスの英雄グラムノン。自身が働いた過去の経験をベースに、ブドウ自身が持つポテンシャルを素直に引き出す事だけを念頭に、全てのワインスタイルを決定しています。

デヴィッドの傍らで醸造に集中するのはレイ・ナデソン。レイは元薬学博士。同じジーロングにあるレスブリッジワイナリーでオーガニックアプローチによるワイン造りをリードしています。特にブルゴーニュ品種に関してはウィリアム・ダウニーに並ぶ天才と称されており、今やメーリングリストだけでワインが完売するスーパースターの一人となりました。

ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは毎年違った個性を持ったワインをリリースします。それは年の個性を表現する芸術でもあり、正に一期一会のテロワールとも言えるのです。

FromNedGoodwinMW
ビトウィーン・ファイヴ・ベルズの『余計な事はしない』主義の元で造られたワインは僕のお気に入りだ。信じられないくらいに飲み易いし、パッケージが最高に美しく、真の意味でのハイバリューワインだよ。実際、日本に輸入すると毎回のように全てのワインがあっという間に売り切れてしまうんだ。ビトウィーン・ファイヴ・ベルズのワイン全てに共通しているのが、「ドリンカピリティ」。つまり非常に飲み易く、ガブガブ飲める豪快なワインだという事。よくワインの専門誌で点数で表現されるような要素である「濃度」「余韻の長さ」「アルコール強度」なんかは正直どうだっていい。でも、もっと飲みたい、おかわりが欲しいと思わせてくれるワインは、僕にとっては点数や星の数では表現できない特別なものと言える。有難いワインだって崇拝されたり、醸造テクニックやブドウ品種等の細かいことにこだわるのではなく、一口飲んでから、いつまでも美味しく楽しむ事が出来るワインの品質。理屈無しで次々とボトルが空になる、それこそがビトウィーン・ファイヴ・ベルズの真骨頂なんだ。
タイプ ロゼワイン ボディ ミディアムボディ
原産国 オーストラリア 味目安 辛口:★★★★
原産地   内容量 750ml
アルコール度数 15度未満    
生産者 ビトウィーンファイブベルズ
ぶどう品種 シラーズ シャルドネ、リースリング、ネロダヴォラ


※商品画像の生産年は2014年となっておりますが、お送りする商品の生産年は2016年になります。







毎年挑戦的かつ人々の予想斜め上なブレンドをリリース!
ビトウィーン・ファイブ・ベルズ レッド [2015]

商品番号  2108akaw
価格5,000円 (税込 5,400 円) 送料別
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ビトウィーン・ファイブ・ベルズ レッド 2015
ビトウィーン・ファイヴベルズ(以下BFB)は毎年挑戦的かつ人々の予想斜め上なブレンドをリリースしてきますが、このレッドは多少例外と言えるかもしれません。ワインを包括的に俯瞰した際「最高のワイン」等と断言してしまう事は配慮の足りない人間のすることだ話すBFB。しかし、2013年は全ての畑を細やかにチェックしつつフルーツを口に運び、スタッフの誰しもがこう思ったそうです。

過去に作った全てのワインはどれも複数の品種をバランスよくメランジェしたブレンドワイン。しかし、これはそのほとんどが自社畑のシラーズとなりました。ほんの僅かに同じ畑に植えられたネグロ・アロマとネロ・ダヴォラ等が若干加えられましたが過去自社畑のブドウだけでワインを醸造できたのはこのレッドからなのです。

例年と比べて著しく熟した畝と、それに反する様常に日陰に隠れるように実を生らした畝。それらのコントラストを出すように2013は密閉式のスティールタンクで醸造しました。1/3の量に当る完熟した全房を下部にそしてそれを覆うように除梗したシラーズを上面にレイヤーさせたそうです。結果として生まれたワインは実にクラシック。グラスに注ぎ、時間が経つにつれ様々な表情を見せてくれるだけでなく、実にジェントルでゴクゴク飲めてしまうのは相も変わらずですが。


ビトウィーン・ファイヴ・ベルズはビクトリアのジーロング地方のワイン生産者です。2009年にデヴィッド・フェスク、レイ・ナデソン、ジョッシュ・ダンの3人によって設立されたこのワイナリーは所謂一般的なオーストラリアのワイナリーとは一線を画す存在と言えます。デヴィッドは言います。
「ワインを紹介するとき、長年抱いてきたワインへの情熱や昔行った新婚旅行の時のロマンス、ブルゴーニュを訪れた大学の修学旅行なんかを語るのは良くある話だ。僕が話したいのは、自分が飲みたいワイン、つまりその土地を反映し、大地を敬っているようなワインを造りたいってこと。エレガンス、美しさ、自然なんて単語でも表せるね。写真だと踏みつぶされた葡萄や、ヴィンヤードの夕陽、白黒写真の汚れた手のアップなんてイメージなのかもしれない。どの表現もぴったりで、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは、それら多くの集積なんだ。でも、一般的なオーストラリアのワイナリーとは違う。まず僕は2人の友人と共に、この二面性を持つワインを造ろうと考えた。1つ目は幅広い美味しさと野性的でリッチなフレーバーを持つカリフォルニアの超伝統的なフィールドブレンドの赤ワイン。そして2つ目は(ちょっと矛盾しているけど)南またはセントラル ローヌヴァレーのビッグネーム以外のワインで、自然で素朴、がぶ飲みできるシラーズやグルナッシュのベースのワイン(例えばドメーヌ・グラムノン)。この2つのワインのインスピレーション(簡単すぎる説明ではあるけれど)が、オーストラリアでこれらの品種を上手く育てる事の出来るギリギリの気候を持つジーロングへと僕を導いたんだ。ここでなら、いくつかの畑や優良な栽培農家、小さなワイナリーが見つかると思った。手短に言うとこれが始まり。どれも全て純粋なワイン。健康的で無添加、そして美味しい。僕らがオーストラリアワインというイメージ自体を変えているのかはわからないし、そうなるにはもっと多くのワインを造りだす必要があるだろう。ただ、僕らと同じようなゴールを目指しているワイナリーがいくつかあるとは確信している」

ヴィクトリア州沿岸にあるジーロングは冷涼気候、特に南極海からの風のおかげでマイルドさを特徴としてブルゴーニュ品種を中心に名声を高めてきたエリアです。その入り組んだ入り江には5棟の鐘が付いた灯台が立ち並んでおり、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは文字通りその灯台の中間地点に位置しています。

フロントマンはデヴィッド・フェスク。5世代に渡りニューサウスウェールズのワイン輸出入で財を成した一族出身の彼は、現在のオーストラリアワインの潮流とはまるで逆行したスタイルを目指してプロジェクトをスタートしました。カリフォルニアで昔から細々と造られるフィールドブレンド、そしてフランスの英雄グラムノン。自身が働いた過去の経験をベースに、ブドウ自身が持つポテンシャルを素直に引き出す事だけを念頭に、全てのワインスタイルを決定しています。

デヴィッドの傍らで醸造に集中するのはレイ・ナデソン。レイは元薬学博士。同じジーロングにあるレスブリッジワイナリーでオーガニックアプローチによるワイン造りをリードしています。特にブルゴーニュ品種に関してはウィリアム・ダウニーに並ぶ天才と称されており、今やメーリングリストだけでワインが完売するスーパースターの一人となりました。

ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは毎年違った個性を持ったワインをリリースします。それは年の個性を表現する芸術でもあり、正に一期一会のテロワールとも言えるのです。

FromNedGoodwinMW
ビトウィーン・ファイヴ・ベルズの『余計な事はしない』主義の元で造られたワインは僕のお気に入りだ。信じられないくらいに飲み易いし、パッケージが最高に美しく、真の意味でのハイバリューワインだよ。実際、日本に輸入すると毎回のように全てのワインがあっという間に売り切れてしまうんだ。ビトウィーン・ファイヴ・ベルズのワイン全てに共通しているのが、「ドリンカピリティ」。つまり非常に飲み易く、ガブガブ飲める豪快なワインだという事。よくワインの専門誌で点数で表現されるような要素である「濃度」「余韻の長さ」「アルコール強度」なんかは正直どうだっていい。でも、もっと飲みたい、おかわりが欲しいと思わせてくれるワインは、僕にとっては点数や星の数では表現できない特別なものと言える。有難いワインだって崇拝されたり、醸造テクニックやブドウ品種等の細かいことにこだわるのではなく、一口飲んでから、いつまでも美味しく楽しむ事が出来るワインの品質。理屈無しで次々とボトルが空になる、それこそがビトウィーン・ファイヴ・ベルズの真骨頂なんだ。
タイプ 赤ワイン ボディ ミディアムボディ
原産国 オーストラリア 味目安 辛口:★★★★
原産地   内容量 750ml
アルコール度数 15度未満    
生産者 ビトウィーンファイブベルズ
ぶどう品種 ネッビオーロ、シラーズ、ネロ・ダヴォラ


※商品画像の生産年は2012年となっておりますが、お送りする商品の生産年は2015年になります。













その年最も美味しいとデビットが判断した果実のみを使用!
ピノ・ノワール [2015] ビトウィーン・ファイブ・ベルズ

商品番号  2767akaw
価格4,500円 (税込 4,860 円) 送料別
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ピノ・ノワール 2015 ビトウィーン・ファイブ・ベルズ
【重要】3種類のラベルがありますが、お選びいただくことはできかねます。

ビトウィーン・ファイヴベルズ(以下BFB)は毎年同じスタイルのワインを造ることはありません。ブドウを中心とした周囲の有機農法による契約畑から最高の状態にある、その年最も美味しいとデビットが判断した果実のみを使用してワイン作りをするためです。

BFBのラベルには全てのデータがグラフィック化されており、各チャプターはブドウ品種ごとに色分けされており、除梗率・糖度・PH・畑の最高気温、最低気温・ホールバンチ率が円形のグラフとなっています。ワイン自身の味わいと個性を美しく創造的に表現したデザインはこの世界に2つと無いでしょう。基本の手法はフィールドブレンド。生食で美味しいと判断されたブドウは一気呵成に収穫されフィールドブレンドしながらフットスタンプでクラッシュされます。


ビトウィーン・ファイヴ・ベルズはビクトリアのジーロング地方のワイン生産者です。2009年にデヴィッド・フェスク、レイ・ナデソン、ジョッシュ・ダンの3人によって設立されたこのワイナリーは所謂一般的なオーストラリアのワイナリーとは一線を画す存在と言えます。デヴィッドは言います。
「ワインを紹介するとき、長年抱いてきたワインへの情熱や昔行った新婚旅行の時のロマンス、ブルゴーニュを訪れた大学の修学旅行なんかを語るのは良くある話だ。僕が話したいのは、自分が飲みたいワイン、つまりその土地を反映し、大地を敬っているようなワインを造りたいってこと。エレガンス、美しさ、自然なんて単語でも表せるね。写真だと踏みつぶされた葡萄や、ヴィンヤードの夕陽、白黒写真の汚れた手のアップなんてイメージなのかもしれない。どの表現もぴったりで、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは、それら多くの集積なんだ。でも、一般的なオーストラリアのワイナリーとは違う。まず僕は2人の友人と共に、この二面性を持つワインを造ろうと考えた。1つ目は幅広い美味しさと野性的でリッチなフレーバーを持つカリフォルニアの超伝統的なフィールドブレンドの赤ワイン。そして2つ目は(ちょっと矛盾しているけど)南またはセントラル ローヌヴァレーのビッグネーム以外のワインで、自然で素朴、がぶ飲みできるシラーズやグルナッシュのベースのワイン(例えばドメーヌ・グラムノン)。この2つのワインのインスピレーション(簡単すぎる説明ではあるけれど)が、オーストラリアでこれらの品種を上手く育てる事の出来るギリギリの気候を持つジーロングへと僕を導いたんだ。ここでなら、いくつかの畑や優良な栽培農家、小さなワイナリーが見つかると思った。手短に言うとこれが始まり。どれも全て純粋なワイン。健康的で無添加、そして美味しい。僕らがオーストラリアワインというイメージ自体を変えているのかはわからないし、そうなるにはもっと多くのワインを造りだす必要があるだろう。ただ、僕らと同じようなゴールを目指しているワイナリーがいくつかあるとは確信している」

ヴィクトリア州沿岸にあるジーロングは冷涼気候、特に南極海からの風のおかげでマイルドさを特徴としてブルゴーニュ品種を中心に名声を高めてきたエリアです。その入り組んだ入り江には5棟の鐘が付いた灯台が立ち並んでおり、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは文字通りその灯台の中間地点に位置しています。

フロントマンはデヴィッド・フェスク。5世代に渡りニューサウスウェールズのワイン輸出入で財を成した一族出身の彼は、現在のオーストラリアワインの潮流とはまるで逆行したスタイルを目指してプロジェクトをスタートしました。カリフォルニアで昔から細々と造られるフィールドブレンド、そしてフランスの英雄グラムノン。自身が働いた過去の経験をベースに、ブドウ自身が持つポテンシャルを素直に引き出す事だけを念頭に、全てのワインスタイルを決定しています。

デヴィッドの傍らで醸造に集中するのはレイ・ナデソン。レイは元薬学博士。同じジーロングにあるレスブリッジワイナリーでオーガニックアプローチによるワイン造りをリードしています。特にブルゴーニュ品種に関してはウィリアム・ダウニーに並ぶ天才と称されており、今やメーリングリストだけでワインが完売するスーパースターの一人となりました。

ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは毎年違った個性を持ったワインをリリースします。それは年の個性を表現する芸術でもあり、正に一期一会のテロワールとも言えるのです。

From Ned Goodwin MW
ビトウィーン・ファイヴ・ベルズの『余計な事はしない』主義の元で造られたワインは僕のお気に入りだ。信じられないくらいに飲み易いし、パッケージが最高に美しく、真の意味でのハイバリューワインだよ。実際、日本に輸入すると毎回のように全てのワインがあっという間に売り切れてしまうんだ。ビトウィーン・ファイヴ・ベルズのワイン全てに共通しているのが、「ドリンカピリティ」。つまり非常に飲み易く、ガブガブ飲める豪快なワインだという事。よくワインの専門誌で点数で表現されるような要素である「濃度」「余韻の長さ」「アルコール強度」なんかは正直どうだっていい。でも、もっと飲みたい、おかわりが欲しいと思わせてくれるワインは、僕にとっては点数や星の数では表現できない特別なものと言える。有難いワインだって崇拝されたり、醸造テクニックやブドウ品種等の細かいことにこだわるのではなく、一口飲んでから、いつまでも美味しく楽しむ事が出来るワインの品質。理屈無しで次々とボトルが空になる、それこそがビトウィーン・ファイヴ・ベルズの真骨頂なんだ。
タイプ 赤ワイン ボディ ミディアムボディ
原産国 オーストラリア 味目安 辛口:★★★★
原産地 内容量 750ml
アルコール度数 15度未満    
生産者 ビトウィーン・ファイブ・ベルズ
ぶどう品種 ピノ・ノワール







毎年同じスタイルのワインを造ることはありません!
ビトウィーン・ファイブ・ベルズ ホワイト [2014]

商品番号  2109shiw
価格4,900円 (税込 5,292 円) 送料別
売り切れました

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ビトウィーン・ファイブ・ベルズ ホワイト 2014
ビトウィーン・ファイヴベルズ(以下BFB)は毎年同じスタイルのワインを造ることはありません。ブドウを中心とした周囲の有機農法による契約畑から最高の状態にある、その年最も美味しいとデビットが判断した果実のみを使用してワイン作りをするためです。

BFBのラベルには全てのデータがグラフィック化されており、各チャプターはブドウ品種ごとに色分けされており、除梗率・糖度・PH・畑の最高気温、最低気温・ホールバンチ率が円形のグラフとなっています。ワイン自身の味わいと個性を美しく創造的に表現したデザインはこの世界に2つと無いでしょう。基本の手法はフィールドブレンド。生食で美味しいと判断されたブドウは一気呵成に収穫されフィールドブレンドしながらフットスタンプでクラッシュされます。

ベースはリースリング。更にシャルドネとピノグリ、ピノムニエをほぼ同期間内で一気呵成に収穫した後に、ホールバンチプレスし、1600Lの古い大樽で混醸しています。一次発酵の後に乳酸発酵を経て生まれる若干褐色がかった液体は僅かなクリーミーさとトースト香、酸化のニュアンスを持ちながらも生き生きとした酸を保った卓越したバランスが魅惑的。デビット曰く、彼が今までリリースした白ワインにおける最高傑作に仕上がったそうです。


ビトウィーン・ファイヴ・ベルズはビクトリアのジーロング地方のワイン生産者です。2009年にデヴィッド・フェスク、レイ・ナデソン、ジョッシュ・ダンの3人によって設立されたこのワイナリーは所謂一般的なオーストラリアのワイナリーとは一線を画す存在と言えます。デヴィッドは言います。
「ワインを紹介するとき、長年抱いてきたワインへの情熱や昔行った新婚旅行の時のロマンス、ブルゴーニュを訪れた大学の修学旅行なんかを語るのは良くある話だ。僕が話したいのは、自分が飲みたいワイン、つまりその土地を反映し、大地を敬っているようなワインを造りたいってこと。エレガンス、美しさ、自然なんて単語でも表せるね。写真だと踏みつぶされた葡萄や、ヴィンヤードの夕陽、白黒写真の汚れた手のアップなんてイメージなのかもしれない。どの表現もぴったりで、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは、それら多くの集積なんだ。でも、一般的なオーストラリアのワイナリーとは違う。まず僕は2人の友人と共に、この二面性を持つワインを造ろうと考えた。1つ目は幅広い美味しさと野性的でリッチなフレーバーを持つカリフォルニアの超伝統的なフィールドブレンドの赤ワイン。そして2つ目は(ちょっと矛盾しているけど)南またはセントラル ローヌヴァレーのビッグネーム以外のワインで、自然で素朴、がぶ飲みできるシラーズやグルナッシュのベースのワイン(例えばドメーヌ・グラムノン)。この2つのワインのインスピレーション(簡単すぎる説明ではあるけれど)が、オーストラリアでこれらの品種を上手く育てる事の出来るギリギリの気候を持つジーロングへと僕を導いたんだ。ここでなら、いくつかの畑や優良な栽培農家、小さなワイナリーが見つかると思った。手短に言うとこれが始まり。どれも全て純粋なワイン。健康的で無添加、そして美味しい。僕らがオーストラリアワインというイメージ自体を変えているのかはわからないし、そうなるにはもっと多くのワインを造りだす必要があるだろう。ただ、僕らと同じようなゴールを目指しているワイナリーがいくつかあるとは確信している」

ヴィクトリア州沿岸にあるジーロングは冷涼気候、特に南極海からの風のおかげでマイルドさを特徴としてブルゴーニュ品種を中心に名声を高めてきたエリアです。その入り組んだ入り江には5棟の鐘が付いた灯台が立ち並んでおり、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは文字通りその灯台の中間地点に位置しています。

フロントマンはデヴィッド・フェスク。5世代に渡りニューサウスウェールズのワイン輸出入で財を成した一族出身の彼は、現在のオーストラリアワインの潮流とはまるで逆行したスタイルを目指してプロジェクトをスタートしました。カリフォルニアで昔から細々と造られるフィールドブレンド、そしてフランスの英雄グラムノン。自身が働いた過去の経験をベースに、ブドウ自身が持つポテンシャルを素直に引き出す事だけを念頭に、全てのワインスタイルを決定しています。

デヴィッドの傍らで醸造に集中するのはレイ・ナデソン。レイは元薬学博士。同じジーロングにあるレスブリッジワイナリーでオーガニックアプローチによるワイン造りをリードしています。特にブルゴーニュ品種に関してはウィリアム・ダウニーに並ぶ天才と称されており、今やメーリングリストだけでワインが完売するスーパースターの一人となりました。

ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは毎年違った個性を持ったワインをリリースします。それは年の個性を表現する芸術でもあり、正に一期一会のテロワールとも言えるのです。

FromNedGoodwinMW
ビトウィーン・ファイヴ・ベルズの『余計な事はしない』主義の元で造られたワインは僕のお気に入りだ。信じられないくらいに飲み易いし、パッケージが最高に美しく、真の意味でのハイバリューワインだよ。実際、日本に輸入すると毎回のように全てのワインがあっという間に売り切れてしまうんだ。ビトウィーン・ファイヴ・ベルズのワイン全てに共通しているのが、「ドリンカピリティ」。つまり非常に飲み易く、ガブガブ飲める豪快なワインだという事。よくワインの専門誌で点数で表現されるような要素である「濃度」「余韻の長さ」「アルコール強度」なんかは正直どうだっていい。でも、もっと飲みたい、おかわりが欲しいと思わせてくれるワインは、僕にとっては点数や星の数では表現できない特別なものと言える。有難いワインだって崇拝されたり、醸造テクニックやブドウ品種等の細かいことにこだわるのではなく、一口飲んでから、いつまでも美味しく楽しむ事が出来るワインの品質。理屈無しで次々とボトルが空になる、それこそがビトウィーン・ファイヴ・ベルズの真骨頂なんだ。
タイプ 白ワイン ボディ ミディアムボディ
原産国 オーストラリア 味目安 辛口:★★★★
原産地   内容量 750ml
アルコール度数 15度未満    
生産者 ビトウィーンファイブベルズ
ぶどう品種 リースリング シャルドネ ピノ グリ、ピノ ムニエ







毎年同じスタイルのワインを造ることはありません!
ビトウィーン・ファイブ・ベルズ ホワイト [2015]

商品番号  2109shiw-b
価格4,900円 (税込 5,292 円) 送料別
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ビトウィーン・ファイブ・ベルズ ホワイト 2015
ビトウィーン・ファイヴベルズ(以下BFB)は毎年同じスタイルのワインを造ることはありません。ブドウを中心とした周囲の有機農法による契約畑から最高の状態にある、その年最も美味しいとデビットが判断した果実のみを使用してワイン作りをするためです。

BFBのラベルには全てのデータがグラフィック化されており、各チャプターはブドウ品種ごとに色分けされており、除梗率・糖度・PH・畑の最高気温、最低気温・ホールバンチ率が円形のグラフとなっています。ワイン自身の味わいと個性を美しく創造的に表現したデザインはこの世界に2つと無いでしょう。基本の手法はフィールドブレンド。生食で美味しいと判断されたブドウは一気呵成に収穫されフィールドブレンドしながらフットスタンプでクラッシュされます。

ベースはリースリング。更にシャルドネとピノグリ、ピノムニエをほぼ同期間内で一気呵成に収穫した後に、ホールバンチプレスし、1600Lの古い大樽で混醸しています。一次発酵の後に乳酸発酵を経て生まれる若干褐色がかった液体は僅かなクリーミーさとトースト香、酸化のニュアンスを持ちながらも生き生きとした酸を保った卓越したバランスが魅惑的。デビット曰く、彼が今までリリースした白ワインにおける最高傑作に仕上がったそうです。


ビトウィーン・ファイヴ・ベルズはビクトリアのジーロング地方のワイン生産者です。2009年にデヴィッド・フェスク、レイ・ナデソン、ジョッシュ・ダンの3人によって設立されたこのワイナリーは所謂一般的なオーストラリアのワイナリーとは一線を画す存在と言えます。デヴィッドは言います。
「ワインを紹介するとき、長年抱いてきたワインへの情熱や昔行った新婚旅行の時のロマンス、ブルゴーニュを訪れた大学の修学旅行なんかを語るのは良くある話だ。僕が話したいのは、自分が飲みたいワイン、つまりその土地を反映し、大地を敬っているようなワインを造りたいってこと。エレガンス、美しさ、自然なんて単語でも表せるね。写真だと踏みつぶされた葡萄や、ヴィンヤードの夕陽、白黒写真の汚れた手のアップなんてイメージなのかもしれない。どの表現もぴったりで、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは、それら多くの集積なんだ。でも、一般的なオーストラリアのワイナリーとは違う。まず僕は2人の友人と共に、この二面性を持つワインを造ろうと考えた。1つ目は幅広い美味しさと野性的でリッチなフレーバーを持つカリフォルニアの超伝統的なフィールドブレンドの赤ワイン。そして2つ目は(ちょっと矛盾しているけど)南またはセントラル ローヌヴァレーのビッグネーム以外のワインで、自然で素朴、がぶ飲みできるシラーズやグルナッシュのベースのワイン(例えばドメーヌ・グラムノン)。この2つのワインのインスピレーション(簡単すぎる説明ではあるけれど)が、オーストラリアでこれらの品種を上手く育てる事の出来るギリギリの気候を持つジーロングへと僕を導いたんだ。ここでなら、いくつかの畑や優良な栽培農家、小さなワイナリーが見つかると思った。手短に言うとこれが始まり。どれも全て純粋なワイン。健康的で無添加、そして美味しい。僕らがオーストラリアワインというイメージ自体を変えているのかはわからないし、そうなるにはもっと多くのワインを造りだす必要があるだろう。ただ、僕らと同じようなゴールを目指しているワイナリーがいくつかあるとは確信している」

ヴィクトリア州沿岸にあるジーロングは冷涼気候、特に南極海からの風のおかげでマイルドさを特徴としてブルゴーニュ品種を中心に名声を高めてきたエリアです。その入り組んだ入り江には5棟の鐘が付いた灯台が立ち並んでおり、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは文字通りその灯台の中間地点に位置しています。

フロントマンはデヴィッド・フェスク。5世代に渡りニューサウスウェールズのワイン輸出入で財を成した一族出身の彼は、現在のオーストラリアワインの潮流とはまるで逆行したスタイルを目指してプロジェクトをスタートしました。カリフォルニアで昔から細々と造られるフィールドブレンド、そしてフランスの英雄グラムノン。自身が働いた過去の経験をベースに、ブドウ自身が持つポテンシャルを素直に引き出す事だけを念頭に、全てのワインスタイルを決定しています。

デヴィッドの傍らで醸造に集中するのはレイ・ナデソン。レイは元薬学博士。同じジーロングにあるレスブリッジワイナリーでオーガニックアプローチによるワイン造りをリードしています。特にブルゴーニュ品種に関してはウィリアム・ダウニーに並ぶ天才と称されており、今やメーリングリストだけでワインが完売するスーパースターの一人となりました。

ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは毎年違った個性を持ったワインをリリースします。それは年の個性を表現する芸術でもあり、正に一期一会のテロワールとも言えるのです。

FromNedGoodwinMW
ビトウィーン・ファイヴ・ベルズの『余計な事はしない』主義の元で造られたワインは僕のお気に入りだ。信じられないくらいに飲み易いし、パッケージが最高に美しく、真の意味でのハイバリューワインだよ。実際、日本に輸入すると毎回のように全てのワインがあっという間に売り切れてしまうんだ。ビトウィーン・ファイヴ・ベルズのワイン全てに共通しているのが、「ドリンカピリティ」。つまり非常に飲み易く、ガブガブ飲める豪快なワインだという事。よくワインの専門誌で点数で表現されるような要素である「濃度」「余韻の長さ」「アルコール強度」なんかは正直どうだっていい。でも、もっと飲みたい、おかわりが欲しいと思わせてくれるワインは、僕にとっては点数や星の数では表現できない特別なものと言える。有難いワインだって崇拝されたり、醸造テクニックやブドウ品種等の細かいことにこだわるのではなく、一口飲んでから、いつまでも美味しく楽しむ事が出来るワインの品質。理屈無しで次々とボトルが空になる、それこそがビトウィーン・ファイヴ・ベルズの真骨頂なんだ。
タイプ 白ワイン ボディ ミディアムボディ
原産国 オーストラリア 味目安 辛口:★★★★
原産地   内容量 750ml
アルコール度数 15度未満    
生産者 ビトウィーンファイブベルズ
ぶどう品種 リースリング シャルドネ ピノ グリ、ピノ ムニエ










「飲む悦び」を追求するデビット・フェスク!
ビトウィーン・ファイブ・ベルズ エッチコート [2014]

商品番号  2105akaw
価格5,500円 (税込 5,940 円) 送料別
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ビトウィーン・ファイブ・ベルズ エッチコート 2014
毎年同じスタイルのワインを造る事がないクリエイティブなワイナリーですが、それな只管に「飲む悦び」を追求するデビット・フェスクの哲学に基づくものです。エッチコートは所謂超プレミアムレンジワインの産地として知られるヒースコート産のブドウを使用しており(ジャスパーヒル、ワイルドダック クリーク等のワイン評論家が賞賛する数々のワイナリーがあります)、深読みすると高いアルコールを伴った強烈なインパクトワインなのでは?と思わせるかもしれません。しかしデビットの哲学はここでも見事に貫かれています。

ラベルに収穫した葡萄畑や酸・糖度等をデータ化してグラファイズしたビジュアルを表現したレギュラーシリーズに対し、このエッチ コートは味わいを重視した絵柄が描かれています。生産2年目の2013はグレープフルーツにネクタリン、コショウにTボーンステーキ等が可愛らしく描写されています。これらはデビットがワイン自身から感じ取ったアロマのキャラクターであり、味わいを真摯に追及した結果です。

グラムノンに心酔しフランスに渡り、後にカリフォルニアのフィールドブレンドに影響を受けたデビッド。混醸で生まれるスムースでベルベットのような味わいはネグロアロマ、ネロダーヴォラ、シャルドネ、リースリングが織りなすタペストリーです。


ビトウィーン・ファイヴ・ベルズはビクトリアのジーロング地方のワイン生産者です。2009年にデヴィッド・フェスク、レイ・ナデソン、ジョッシュ・ダンの3人によって設立されたこのワイナリーは所謂一般的なオーストラリアのワイナリーとは一線を画す存在と言えます。デヴィッドは言います。
「ワインを紹介するとき、長年抱いてきたワインへの情熱や昔行った新婚旅行の時のロマンス、ブルゴーニュを訪れた大学の修学旅行なんかを語るのは良くある話だ。僕が話したいのは、自分が飲みたいワイン、つまりその土地を反映し、大地を敬っているようなワインを造りたいってこと。エレガンス、美しさ、自然なんて単語でも表せるね。写真だと踏みつぶされた葡萄や、ヴィンヤードの夕陽、白黒写真の汚れた手のアップなんてイメージなのかもしれない。どの表現もぴったりで、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは、それら多くの集積なんだ。でも、一般的なオーストラリアのワイナリーとは違う。まず僕は2人の友人と共に、この二面性を持つワインを造ろうと考えた。1つ目は幅広い美味しさと野性的でリッチなフレーバーを持つカリフォルニアの超伝統的なフィールドブレンドの赤ワイン。そして2つ目は(ちょっと矛盾しているけど)南またはセントラル ローヌヴァレーのビッグネーム以外のワインで、自然で素朴、がぶ飲みできるシラーズやグルナッシュのベースのワイン(例えばドメーヌ・グラムノン)。この2つのワインのインスピレーション(簡単すぎる説明ではあるけれど)が、オーストラリアでこれらの品種を上手く育てる事の出来るギリギリの気候を持つジーロングへと僕を導いたんだ。ここでなら、いくつかの畑や優良な栽培農家、小さなワイナリーが見つかると思った。手短に言うとこれが始まり。どれも全て純粋なワイン。健康的で無添加、そして美味しい。僕らがオーストラリアワインというイメージ自体を変えているのかはわからないし、そうなるにはもっと多くのワインを造りだす必要があるだろう。ただ、僕らと同じようなゴールを目指しているワイナリーがいくつかあるとは確信している」

ヴィクトリア州沿岸にあるジーロングは冷涼気候、特に南極海からの風のおかげでマイルドさを特徴としてブルゴーニュ品種を中心に名声を高めてきたエリアです。その入り組んだ入り江には5棟の鐘が付いた灯台が立ち並んでおり、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは文字通りその灯台の中間地点に位置しています。

フロントマンはデヴィッド・フェスク。5世代に渡りニューサウスウェールズのワイン輸出入で財を成した一族出身の彼は、現在のオーストラリアワインの潮流とはまるで逆行したスタイルを目指してプロジェクトをスタートしました。カリフォルニアで昔から細々と造られるフィールドブレンド、そしてフランスの英雄グラムノン。自身が働いた過去の経験をベースに、ブドウ自身が持つポテンシャルを素直に引き出す事だけを念頭に、全てのワインスタイルを決定しています。

デヴィッドの傍らで醸造に集中するのはレイ・ナデソン。レイは元薬学博士。同じジーロングにあるレスブリッジワイナリーでオーガニックアプローチによるワイン造りをリードしています。特にブルゴーニュ品種に関してはウィリアム・ダウニーに並ぶ天才と称されており、今やメーリングリストだけでワインが完売するスーパースターの一人となりました。

ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは毎年違った個性を持ったワインをリリースします。それは年の個性を表現する芸術でもあり、正に一期一会のテロワールとも言えるのです。

From Ned Goodwin MW
ビトウィーン・ファイヴ・ベルズの『余計な事はしない』主義の元で造られたワインは僕のお気に入りだ。信じられないくらいに飲み易いし、パッケージが最高に美しく、真の意味でのハイバリューワインだよ。実際、日本に輸入すると毎回のように全てのワインがあっという間に売り切れてしまうんだ。ビトウィーン・ファイヴ・ベルズのワイン全てに共通しているのが、「ドリンカピリティ」。つまり非常に飲み易く、ガブガブ飲める豪快なワインだという事。よくワインの専門誌で点数で表現されるような要素である「濃度」「余韻の長さ」「アルコール強度」なんかは正直どうだっていい。でも、もっと飲みたい、おかわりが欲しいと思わせてくれるワインは、僕にとっては点数や星の数では表現できない特別なものと言える。有難いワインだって崇拝されたり、醸造テクニックやブドウ品種等の細かいことにこだわるのではなく、一口飲んでから、いつまでも美味しく楽しむ事が出来るワインの品質。理屈無しで次々とボトルが空になる、それこそがビトウィーン・ファイヴ・ベルズの真骨頂なんだ。
タイプ 赤ワイン ボディ フルボディ
原産国 オーストラリア 味目安 辛口:★★★★
原産地   内容量 750ml
アルコール度数 15度未満    
生産者 ビトウィーンファイブベルズ
ぶどう品種 ネグロアマロ、ピノグリ、ネロダヴォラ










ワイン作りにおけるプライオリティとは「美味い液体を作る!」
ビトウィーン・ファイブ・ベルズ ネッビオーロ [2014]

商品番号  2107akaw
価格5,500円 (税込 5,940 円) 送料別
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ビトウィーン・ファイブ・ベルズ ネッビオーロ 2014
ビトウイーンファイヴベルズにとってワイン作りにおけるプライオリティとは「美味い液体を作る」事。特に国際品種では無くオルタナティヴ品種に心を割いてきました。

ワイナリーから車で40分程度の距離にあるピレニーズ地区。デビッドはこの生産地で著名なとある畑でネッビオーロと恋に落ちました。それは名門テルラートとシャプティエが管理してきたマラコフヴィンヤード。実験的に植えられていたネッビオーロは見向きもされずにシラーズだけが寵愛を受ける同地で育つ果実が持つキュートなキャラクターに魅了されてしまったのです。

デビッド曰く、「ネッビオーロは前面に出る様な果実感が無いんだ。だからワインメーカーの個性も反映しやすい。それはピエモンテで生まれる数々の素晴らしいワイン達が実証してくれているから既に周知の事実かもしれないんだけれど、とにかく俺が作るネッビオーロはBFBらしいバランスの良さに溢れている。それになんて言ったってチャーミングなんだ」と。

ラズベリーとグリオット、そしてサクランボウが描かれたラベルを見ればそのキャラクターは言わずもがな。480本しか作らなかったにも関わらず、デビッドの手違いでその半数が日本にやってきたのは幸運としか言えません(笑)
日本限定:240本


ビトウィーン・ファイヴ・ベルズはビクトリアのジーロング地方のワイン生産者です。2009年にデヴィッド・フェスク、レイ・ナデソン、ジョッシュ・ダンの3人によって設立されたこのワイナリーは所謂一般的なオーストラリアのワイナリーとは一線を画す存在と言えます。デヴィッドは言います。
「ワインを紹介するとき、長年抱いてきたワインへの情熱や昔行った新婚旅行の時のロマンス、ブルゴーニュを訪れた大学の修学旅行なんかを語るのは良くある話だ。僕が話したいのは、自分が飲みたいワイン、つまりその土地を反映し、大地を敬っているようなワインを造りたいってこと。エレガンス、美しさ、自然なんて単語でも表せるね。写真だと踏みつぶされた葡萄や、ヴィンヤードの夕陽、白黒写真の汚れた手のアップなんてイメージなのかもしれない。どの表現もぴったりで、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは、それら多くの集積なんだ。でも、一般的なオーストラリアのワイナリーとは違う。まず僕は2人の友人と共に、この二面性を持つワインを造ろうと考えた。1つ目は幅広い美味しさと野性的でリッチなフレーバーを持つカリフォルニアの超伝統的なフィールドブレンドの赤ワイン。そして2つ目は(ちょっと矛盾しているけど)南またはセントラル ローヌヴァレーのビッグネーム以外のワインで、自然で素朴、がぶ飲みできるシラーズやグルナッシュのベースのワイン(例えばドメーヌ・グラムノン)。この2つのワインのインスピレーション(簡単すぎる説明ではあるけれど)が、オーストラリアでこれらの品種を上手く育てる事の出来るギリギリの気候を持つジーロングへと僕を導いたんだ。ここでなら、いくつかの畑や優良な栽培農家、小さなワイナリーが見つかると思った。手短に言うとこれが始まり。どれも全て純粋なワイン。健康的で無添加、そして美味しい。僕らがオーストラリアワインというイメージ自体を変えているのかはわからないし、そうなるにはもっと多くのワインを造りだす必要があるだろう。ただ、僕らと同じようなゴールを目指しているワイナリーがいくつかあるとは確信している」

ヴィクトリア州沿岸にあるジーロングは冷涼気候、特に南極海からの風のおかげでマイルドさを特徴としてブルゴーニュ品種を中心に名声を高めてきたエリアです。その入り組んだ入り江には5棟の鐘が付いた灯台が立ち並んでおり、ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは文字通りその灯台の中間地点に位置しています。

フロントマンはデヴィッド・フェスク。5世代に渡りニューサウスウェールズのワイン輸出入で財を成した一族出身の彼は、現在のオーストラリアワインの潮流とはまるで逆行したスタイルを目指してプロジェクトをスタートしました。カリフォルニアで昔から細々と造られるフィールドブレンド、そしてフランスの英雄グラムノン。自身が働いた過去の経験をベースに、ブドウ自身が持つポテンシャルを素直に引き出す事だけを念頭に、全てのワインスタイルを決定しています。

デヴィッドの傍らで醸造に集中するのはレイ・ナデソン。レイは元薬学博士。同じジーロングにあるレスブリッジワイナリーでオーガニックアプローチによるワイン造りをリードしています。特にブルゴーニュ品種に関してはウィリアム・ダウニーに並ぶ天才と称されており、今やメーリングリストだけでワインが完売するスーパースターの一人となりました。

ビトウィーン・ファイヴ・ベルズは毎年違った個性を持ったワインをリリースします。それは年の個性を表現する芸術でもあり、正に一期一会のテロワールとも言えるのです。

FromNedGoodwinMW
ビトウィーン・ファイヴ・ベルズの『余計な事はしない』主義の元で造られたワインは僕のお気に入りだ。信じられないくらいに飲み易いし、パッケージが最高に美しく、真の意味でのハイバリューワインだよ。実際、日本に輸入すると毎回のように全てのワインがあっという間に売り切れてしまうんだ。ビトウィーン・ファイヴ・ベルズのワイン全てに共通しているのが、「ドリンカピリティ」。つまり非常に飲み易く、ガブガブ飲める豪快なワインだという事。よくワインの専門誌で点数で表現されるような要素である「濃度」「余韻の長さ」「アルコール強度」なんかは正直どうだっていい。でも、もっと飲みたい、おかわりが欲しいと思わせてくれるワインは、僕にとっては点数や星の数では表現できない特別なものと言える。有難いワインだって崇拝されたり、醸造テクニックやブドウ品種等の細かいことにこだわるのではなく、一口飲んでから、いつまでも美味しく楽しむ事が出来るワインの品質。理屈無しで次々とボトルが空になる、それこそがビトウィーン・ファイヴ・ベルズの真骨頂なんだ。
タイプ 赤ワイン ボディ フルボディ
原産国 オーストラリア 味目安 辛口:★★★★
原産地   内容量 750ml
アルコール度数 15度未満    
生産者 ビトウィーンファイブベルズ
ぶどう品種 ネッビオーロ




ル・シャロゼ[2017]シャトー・ペスキエ
ル・シャ ロゼ [2017] シャトー・ペスキエ
価格1,230 円(税込)
ロゼトラウベンモスト1リットル(有機農法無ろ過ロゼぶどうジュース)
ロゼ トラウベンモスト 1リットル(有機農法 無ろ過 ロゼぶどうジュース)
価格1,540 円(税込)
フランク・マサールマス・サルダーナブランコ[2011]
フランク・マサール カタルーニャ・マス・サルダーナ ブランコ [2015]
価格1,670 円(税込)
ジョセフ・クローミータスマニアぺピックシャルドネ[2009]
ジョセフ・クローミー タスマニア ペピック シャルドネ [2017]【納期:3日〜約3週間後に発送】
価格3,100 円(税込)
フランク・マサールマス・サルダーナロホ[2012]
フランク・マサール カタルーニャ・マス・サルダーナ ロホ [2014]
価格1,599 円(税込)
ルレ・ジュネス・ルージュ[2016]アニエス・エ・ルネ・モス
ルレ・ジュネス・ルージュ [2016] アニエス・エ・ルネ・モス
価格3,430 円(税込)
オリオールロッセールカヴァブリュットNV
オリオール・ロッセール カヴァ ブリュット NV
価格1,387 円(税込)
エル・バンディート・キュヴェ・クリント2016テスタロンガ【20190322更新】
エル・バンディート・キュヴェ・クリント [2016] テスタロンガ【20190322更新】
価格2,721 円(税込)

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