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セントラルオリジナルデザイン吉祥文様「麻の葉印伝」
人気の伝統工芸品「印伝」吉祥文様「麻の葉印伝」はセントラルだけのオリジナル商品です。甲州印伝とは甲州(山梨県)で400年以上にわたり伝承される、鹿革に漆で模様付けした伝統工芸品。印傳屋は天正十年(1582年)に創業、江戸時代には遠祖上原勇七が独自の技法を考案。以来、代々の家長・上原勇七のみに口伝で伝承されてきました。 自然がもつ力や美しさを身近に感じていたい日本人のこころは、今も昔も変わることはありません。印傳屋は伝承の技と自然に心を寄せる感性を胸に、人々の心に伝わるものをつくり続けていきます。−経済産業大臣指定 伝統的工芸品−●歴史【名の由来はインド】南蛮貿易が盛んな17世紀、東インド会社より輸入されたインド産の装飾革に「応帝亜(インデヤ)革」と呼ばれた革があり、印度伝来を略して印伝となったと伝えられています。【伝統と革新】1987年、甲州印伝は経済産業大臣指定伝統的工芸品に認定。印傳屋は伝統美を受け継ぎながら、ラグジュアリーブランドやアーティストとコラボレーションするなど、つねに革新的なものづくりに意欲的に取り組んでいます。●技 【漆付け】染めあげた鹿革に手彫りの型紙を置き、そこに漆を刷り込む印伝の代表的な技法。独自の美しさと風合いを実現したこの技法こそ、印伝の魅力を育んできた家伝の技です。●素材【漆】語源は「潤う」「麗し」によるといわれ、時がたつほど独特の光沢を放ちます。西洋ではジャパン(japan)と呼ばれ、日本の美を象徴する素材で、古来から様々な工芸に使用されてきました。【鹿革】軽く丈夫で柔らかなその感触は人肌に最も近いといわれ、使い込むほど手になじみ、自然の感触をいつまでも楽しむことができます。野生の鹿の革は角ズレなどによるキズがあり、自然の模様として活かされます。■4702-1:黒/黒(皮:黒、うるし:黒)■4702-2:赤/白(皮:赤、うるし:白)■4702-3:黒/ピンク(皮:黒、うるし:ピンク)■4702-4:紺/白(皮:紺、うるし:白)商品サイズ:約縦52mm×横98mm×厚さ(最大)20mm外箱サイズ:縦56mm×横108mm×高さ27mm日本製、印傳屋※ご注文の個数によっては、配送方法・配送料金が変更になる場合がございます。ご了承ください。当店では、実店舗と在庫を共有しております。定期的に更新しておりますが、ご注文のタイミングによっては在庫切れの場合がございます。ご了承くださいませ。品切れの場合はメーカーよりお取り寄せをさせていただきます。在庫状況・納期をメールにてお知らせいたしますが、入荷までお待ちいただけない場合は、キャンセルを承ることも可能でございます。
購入者さん
投稿日:2023年09月06日
思っていた通りの素敵な色と柄で 毎日 使うのがたのしみです❗️
自分用
ぷも5623さん 40代/女性
投稿日:2023年02月22日
商品価格は手頃で、配送も素早かったです。
友人への合格祝いとして注文しました。 自分自身、以前に主人から誕生日プレゼントとして 柄違いの印伝キーケースをもらった事があり、 気に入って使用しているので 今回プレゼントとして印伝キーケースを選びました。 プレゼント包装をお願いしていたので 中身は確認していませんが、 商品の到着は素早く包装も綺麗で良い感じです。 喜んでもらえると嬉しいです。
プレゼント 女性(彼女、妻)へ はじめて