パロサント4本とホワイトセージをコルク栓のカラスボトルにセットしました。 ボトルサイズは、直径5cm x 高さ11cm
インカの香木 「聖なる樹」と呼ばれるパロサント。
火をつけると立ち昇る甘く芳しい香りは悪霊を追い払い幸福を呼び込むとされ、古代インカ帝国より大切に守られてきました。
パロサントは樹脂を多く含んでいるため、置いておくだけでも良い香りを放ちます。
もっと濃厚な芳香を楽しみたい場合には、耐熱皿の上で着火して煙を燻らせて使います。
パロサント4本とホワイトセージ少量、タンジーなどのドライハーブをセットにしました。
ホワイトセージは、アメリカ原住民であるネイティブアメリカンの儀式の中で1000年以上前から「スマッジング」という方法で浄化の儀式が行われてきました。ホワイトセージは火をつけても一度に燃える事はなく、お香の様にゆっくりと火が燃えてゆくのが特徴です。
オリジナルデザインのパロサントスティックには、イニシャルの文字入れも承ります。
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