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church's
チャーチ

Church's(チャーチ)は1873年、靴造りの町として有名な
ノーザンプトンのメープルストリートに小さな工房を開いたのが始まりです。
ブランド設立当初は軍用靴としてスタートしました。
現在でも、チャーチはクロムウェルのピューリタン革命時代からの靴造りと
密接な関係がある町ノーザンプトンで靴を造り続けています。

工場はセント・ジェームス地区に位置し
グッドイヤー ウェルト製法の紳士靴を造る単体の工場としては恐らく、
ヨーロッパ最大の規模となります。
製法は創業時から今でも変わらず、1足あたりに8週間の時間をかけ
250工程を経て靴が作られていきます。

製造されるシューズのおよそ70%がイタリア・フランスを初めとするヨーロッパ各国、
そしてアメリカ・カナダ・オーストラリア・香港など全世界に輸出され
英国を代表する伝統ある名門靴として地位を確立しています。






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