「オウセ」というのは 漢字で「逢瀬・おうせ」、日本の口語で「逢う」に「瀬」なのです。
つまり、新しい自分に出逢ってほしい、見つけてほしい、お店で、この商品で、新しい「肌」に出逢ってほしい、という意味が込められているのです。
そして、最近、世界中から注目されている made in japan の化粧品を届けたい。
六本木から生まれた、このスキンケアにたくさんの女性が出逢ってほしい。そんな思いを込めて「AUSE」にしました。
美意識を貫いた企画開発へのこだわり
私の愛用品である「酵素パック」は、1回で使用感を実感できる優れもの。AUSEはそんな酵素に着目されて開発されており、現代に生きる、元気に働く、多くの女性に出逢ってほしい商品です。
90年の歴史を持つ自社研究室で丁寧に開発された信頼できる中身だからこそ、見た目にもデザイン性が高く、機能的で、なおかつmade in japanを感じる「和」の雰囲気を表現しました。