| 商品について |
美食の国イタリアのデザインメーカーとコージークックの共同開発! コージークック ツインコーティングシリーズ「 イタリアンショコラ 」
「デザイン、使いやすさ、耐久性、手入れのしやすさ」にこだわり開発されたコージークックのツインコーティングシリーズ「 イタリアンショコラ 」
【 おすすめポイント 】
●外面はセラミック、内面はフッ素樹脂のツインコーティング
【外面】
汚れが落ちやすく、お手入れ簡単なセラミックコーティングでお手入れカンタン!
【内面(調理面)】
「焦げにくさ」と「こびりつきにくさ」が定評のフッ素樹脂加工。
熱伝導率に優れているので、弱火〜中火でのご使用がおすすめです。熱を均一に伝え料理を美味しく仕上げてくれます。調理時間の短縮にも。
●ヘルシー志向のあなたへ朗報。油やバターは少量でOK!
内面(調理面)は、つるつるしていて、調理に油がほとんどいりません。とってもヘルシーです。(少量の油を薄くひいてご使用ください。)
●洗練されたデザイン
高級感漂うブラウンカラーに、丸みを帯びた洗練されたフォルムが融合したイタリアンデザイン。
●IH・ガス火対応!
電子レンジ・オーブンを除く、ほぼ全ての熱源に 対応しています。
●つまみにはお玉や菜箸がおける「耐熱ガラス蓋」つき
調理中の置き場所に悩むことはもう終わり。ガラス蓋のつまみにお玉や菜箸が置けるのでとっても便利です。
※片手鍋・両手鍋のみ(フライパンにはガラス蓋は付属しておりません。)
●滑りにくく、握り心地のよいラバー調ハンドル
濡れた手でもすべりにくいすべり止め加工が施されたハンドルは、ナチュラルでやさしい印象のブラウンカラー。
●お手入れがしやすい
内側も外側もコーティングされているので、汚れや焦げがもつきにくく、お手入れカンタンです。
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【材質】 |
本体/アルミニウム合金(底の厚さ2.4mm)
フタ/耐熱ガラス
フタつまみ・取っ手/フェノール樹脂
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【表面加工】 |
外面/セラミック塗装加工
中面/フッ素樹脂加工
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| 【サイズ・重量】 |
34×20.5×11cm ※蓋含む高さ 14cm 856g
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| 【満水容量】 |
2000ml
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| 【原産国】 | 韓国 |
| 【使い方のポイント】 |
●調理の際は、必ず少量の油を薄く引き、中火で1〜2分程度、十分に予熱してください。
※予熱とは、あらかじめ温めておくことです。(空焚きではありません。)
※予熱をする際は、必ず中火以下でご使用ください。
●熱伝導・熱保有率に優れているため、弱火〜中火での調理をおすすめします。熱を均一に伝え、料理を美味しく仕上げます。調理時間の短縮にもつながります。また、コーティングを長持ちさせるために、樹脂製、シリコン製、木製の調理器具のご利用をおすすめします。
●洗浄・お手入れの際は、布または柔らかいスポンジのご使用をおすすめいたします。コーティング破損の原因となりますので食器洗浄機にはご使用にならないでください。 |
| 【お手入れのポイント】 |
●通常のお手入れ・焦げ付きなどを落とす際は金属製のヘラやスチールたわし、研磨剤入りのクレンザー等はご使用にならないでください。コーティングを傷つける原因となります。
●焦げ付きが気になる際は、しばらくぬるま湯または熱湯につけて焦げ付きを柔らかくしたあと、中性洗剤を付けた布または柔らかいスポンジで洗ってください。汚れ・焦げ付きを残したままにすると、料理の度に重なってこびりつきやすくなります。
●焦げ付きが落ちない場合は、メラミンスポンジ(メラミン樹脂を原料とした水を含ませてこするタイプのスポンジです)をお使いいただくとキレイになります。
●水滴は残して乾燥させず、キッチンペーパーや布巾等でふき取ってください。
●コーティングに多少キズが残ったり、変色が生じたりする場合がございますがこれらは異常ではありません。
●洗ったあとは水分を十分に拭き取ってから収納してください。 |
| 【焦げ付いてしまった場合】 | ●鍋に焦げが浸る程度の水と、重曹を大さじ1 杯ほど入れて火に掛け、沸騰したら2,3 分軽く煮立て火を止める。
●湯が冷めたら、柔らかいスポンジで擦り洗いをしてください。しつこく焦げが残る場合は、重曹を粉のままスポンジに付けて磨いた後、重曹を洗い流してください。
※先に重曹で煮洗いをしてから擦ることをお勧めします。
※重曹はクレンザーとは別物です。
●水分を拭き取り、油をたっぷり(約1cm 程度) 入れて弱火で熱します。油が180℃くらいの温度になったら油をオイルポッド等に移して、キッチンペーパーで拭き取ります。
※空焚き等により劣化したコーティングでは油のお手入れをしても機能が回復しない場合があります。 |
| 【取り扱い上の注意点】 |
●長時間( 目安として一昼夜以上) にわたり食材・調理した物を入れたままにしないでください。
●熱した本体に冷水をかけるなど急激な温度変化を避けてください。変形や破損の原因となります。
●電子レンジ・オーブンにはお使いいただけません。 |