■コツは以下の通りです。
→唾液を多めに付けてみてください。
乾いた唾液がレンズからはがれてしまわないように多めにつける。肉眼でも乾いた唾液が見えるぐらい付けるのがポイントらしいです。
→レンズを覗く時に、目をできるだけ近づけながら、ピントを合わせてみて下さい。
そのままレンズの上下左右といろいろ角度を調節してみてください。見える角度が見つかる事が多いようです。
目とレンズはギリギリまで近づけた方が良いみたいです。目玉に当たらないように注意してください。
→唾液の量を最初は少なく、何段階かにわけて量を増やしてみて下さい。
説明書には乾燥時間は【5分】と記載されておりますが、人によって15〜20分、30分などで見えた方もいるようです。
唾液量、乾燥時間を調節してみて下さい。
→白っぽい泡状の唾液よりも透明の唾液をたっぷり、しっかり乾かすと見える方もいるようです。
どうしても白濁してしまう場合は軽く水を含ませ、吐き出してみたりして透明の唾液を作り試してください。微妙なコツは個人差があり難しいそうですが、朝、昼、夜など、一日に何度も検査できますのでがんばって試して頂きたいです♪
→あまりレンズを回しすぎないのがコツという方もおられるようです。
→ピントを合わせておいてから唾液を塗る方もいるようです。唾液の量ももさらっとしている透明の感じのを薄く塗って長時間(40分〜1時間)放置してから見る方もいたようです。
おりものとレディデイと基礎体温で判断すると更に良いとおっしゃる方もおられます。高温期3日目でもシダがまだ見えている方も。繰り返せばこつが分かるという方もおりました。
シダの状態がマックスになって、基礎体温法では体温が下がった次の日が排卵日だったという方の意見もあるようです。
→朝一で使用してだめだった方、他の方のレビューなどを参考に、使用する前にうがいをしたら見えたという方も。食事をして1〜2時間後にうがいして検査するという方もいました。乾かしすぎてもダメという意見の方もおられました。
→買ってからすぐはレンズの見方が大ざっぱで気がつかなかったという方も、良く見たら見えたという方も。基礎体温計をしていても分からい方にはおすすめのようです。
→最初はシダ模様がなかなか見えず苦労されている方もいるようです。慣れていくと排卵日が近づくと見えてくるようになったという例も多いようです。
唾液のつけすぎつけなさすぎも良くなく、薄く良いという方もいるようです。ピントはレンズを閉めすぎない方が良く見えるという意見もあるようです。唾液がベタベタだと見えにくいとの意見も。
チェック前に飲み物で潤したりすると良いらしいです。
タバコを吸った後などは見えにくいとの意見もあったようです。
→レディデイと併用して、基礎体温や毎日のおりものチェックなども合わせるのが良いとの意見もありました。
※あくまでも参考にしてください。 |