無双直槍【鞘なし】(無双直槍【鞘なし】)
 




【携帯が簡単で時代祭りにおすすめの一品】

■三節仕様直槍でコンパクトに収納が可能です。

■遠方のお祭りでは槍は持ち運びが不便でしたが、その悩みを解決!

■槍としては最も一般的で主流とされていた直槍(じきやり)

■槍の穂先はジュラルミンですので本格的でありながら軽量となっています。

■丸武産業から、驚きの低価格でご提供致します。

■銃刀法などに触れる様なものでは御座いませんのでご安心下さい。



無双直槍


無双直槍【鞘なし】

商品番号  yari-01
価格23,000円 (税込 24,150 円) 送料別
受注生産3週間程度
※注文個数によりお届け日が変わることがあります。

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【伝来】

槍の原点である「鉾」が大陸から伝わったのは有史以前とされており、日本最古の武器と言われています。

しかし、この鉾は鎌倉初期には儀礼用として使われるのが主であり、武器として確立していませんでした。

はじめて武器として登場したのが鎌倉中期、「矢利(槍)」として津軽大光寺の合戦で使用され、この頃から広く普及していったと考えられています。







【槍の普及】

長柄武器として分類される武器「突く、刺す」を主な機能とし 同じく長柄武器とされている薙刀とは異なっています。

鎌倉時代後期〜室町時代を経て戦国時代に至るまで、 戦場の主要武器として扱われ、鉄砲が普及しても主役であり続けました。

足軽から、大将、ほとんどの武士の主力装備として重用され バランスを取るのが難しいにも関わらず、 馬に乗る武士も装備していることが珍しくなかったといいます。

集団戦闘において槍が重要な位置にあったということが窺われます。

                                                  ■映像 上越謙信公祭より


■全長  186cm ■穂身 ジュラルミン製
■穂先裏、穂先表
裏には朱色の血溝が。表は平三角
穂長は大身槍に近い長身!28cm
■接合部
螺子にて簡単に取り外し可能です。
■脛巾金
穂先と柄の結合部分である脛巾金には綺麗な装飾が施されて います
■三本繋ぎ
取り外し可能で、どこにでも持ち運び可能です

■驚きの収納力
大刀と並べてみました。とても槍が入ってるとは思えません。



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侍´s ARMOR & ARMS MARUTAKE Co LTD



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kreuz5031さん 20代/男性

評価5.00

投稿日:2006年12月15日

ちょっとコレはカッコよすぎですww戦国時代、日本史、日本歴代の兵器の主力は日本刀じゃなくて槍です!日本刀なくして武士道はありませんが、槍なくして日本史はありません!! 

inu834さん 30代/男性

評価5.00

投稿日:2006年09月28日

初めて、丸武さんで、購入したのですが、品物の良さ、対応の早さには、満足です。気に入ったものがあれば、又よろしくお願いします。