汁椀・飯椀
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4.3寸椀
奥田志郎
冷やし素麺のつゆ鉢にもどうぞ。
いわゆる汁椀よりも背が少し高く、「工芸店ようび」の飯椀、兼汁椀の多目的椀として作っていただきました。
八分目でおおよそ300ml入る容量は
「まり椀」
と同じぐらいです。
「まり椀」
もそうなのですが、高さのあるお椀は、ご飯をふっくらと包み込み美味しくしてくれます。
お味噌汁椀としては
「4.2寸汁椀」
がお勧めですが、体を気遣って野菜たっぷり具沢山のお味噌汁を召し上がる方には、こちらがお勧めです。
漆器の素材の違いについて
見えない技・下地の工程
上の写真は、仕上げの塗りをする前のお椀です。末永く使っていただけるように、何度も何度も惜しげもなく日本産の漆を染みこませて、漆器の特徴を最大限に引きだしています。
土鍋のご飯がいっそう美味しい!
漆器・4.3寸朱椀・奥田志郎
商品番号
0140-okd-0012
価格
21,000円
(税込)
送料別
個数
reg
101
eucjp
206084
10002269
1
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http://item.rakuten.co.jp/yobi/0140-okd-0012
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漆器・4.3寸朱椀・奥田志郎
http://item.rakuten.co.jp/yobi/0140-okd-0012
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/yobi/cabinet/shikki2/img_219394_600.jpg?_ex=128x128
汁椀・飯椀・お茶椀・お味噌汁・おすまし・漆器
直径13.0 × 高さ7.3
【月の暈】
奥田志郎さんの求める漆器の光沢は、鏡のように光を跳ね返すような光沢ではなく、「月の暈(うん)」のような柔らかな温かみのある光沢です。
この「月の暈(うん)」を追求すべく、奥田志郎さんは、上塗りのみで(上塗りの後、研磨し生漆を刷りこむ数度の行程(呂色(ろいろ))をせずに)仕上げられます。このことで、漆本来の被膜が損なわれず、漆本来の強さが保たれ、そして、漆本来の優しい光沢の仕上がりになります。
上塗りの塗りむらを研磨などでカバーすることができない為、熟練の塗師のみが可能な難しい仕上げ方ですが、一方、全身全霊細心の注意を払って上塗りをしても、まれに、空気中や木地のちりが付き、小さな小さなポッチのようなふくらみができる場合があります(フシがかかると言います)。研磨する呂色(ろいろ)の行程がないため、フシがかかってしまうと残念ながら取り除くことができません。
使用上はまったく問題がありませんが、奥田志郎さんの漆器へのこだわりの(まれな)産物とご理解された上で、お求めくださいませ。
和食器
の愉しみ・
工芸店ようび
飯椀・汁椀・多目的!
漆器・4.3寸黒椀・奥田志郎【花の家】
商品番号
0140-okd-0013
価格
21,000円
(税込)
送料別
売り切れになりました。お気軽にお問い合わせくださいませ!
reg
101
eucjp
206084
10000631
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http://item.rakuten.co.jp/yobi/695395
ichiba_item_1_1
漆器・4.3寸黒椀・奥田志郎【花の家】
http://item.rakuten.co.jp/yobi/695395
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/yobi/cabinet/shikki/img10431878746_500.jpg?_ex=128x128
汁椀・飯椀・お茶椀・お味噌汁・おすまし・漆器
直径13.0 × 高さ7.3
【月の暈】
奥田志郎さんの求める漆器の光沢は、鏡のように光を跳ね返すような光沢ではなく、「月の暈(うん)」のような柔らかな温かみのある光沢です。
この「月の暈(うん)」を追求すべく、奥田志郎さんは、上塗りのみで(上塗りの後、研磨し生漆を刷りこむ数度の行程(呂色(ろいろ))をせずに)仕上げられます。このことで、漆本来の被膜が損なわれず、漆本来の強さが保たれ、そして、漆本来の優しい光沢の仕上がりになります。
上塗りの塗りむらを研磨などでカバーすることができない為、熟練の塗師のみが可能な難しい仕上げ方ですが、一方、全身全霊細心の注意を払って上塗りをしても、まれに、空気中や木地のちりが付き、小さな小さなポッチのようなふくらみができる場合があります(フシがかかると言います)。研磨する呂色(ろいろ)の行程がないため、フシがかかってしまうと残念ながら取り除くことができません。
使用上はまったく問題がありませんが、奥田志郎さんの漆器へのこだわりの(まれな)産物とご理解された上で、お求めくださいませ。
和食器
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