どちらかというとラウンド系で保守的なデザインの多かったOneDropですが、CODE1はインバースラウンド気味のエッジの利いた仕上がりになっています。
外周にウエイトを集めていて、回転力のある構造になっています。また中心部分はとてもエッジが低いので動かしやすく、またワンドロップの伝統の特徴のボディ部分のグルーブ加工がスリープロスを減らしています。
サイドエフェクトパーツ対応でカスタムマイズできるフルメタル機種!
サイドエフェクトは見た目の飾りだけではなく、ボディ本体にネジを切っていない構造のため、より精度が出しやすくなっています。また万が一軸周りの部分が破損しても、サイドエフェクトだけを交換すれば使い続けることが出来る合理性もあります。
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