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【印傳の山本】☆小銭入☆手作り、トンボ柄の甲州印伝(【印傳の山本】☆小銭入☆手作り、トン…


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便利でかわいい小銭入れ

トンボデザインの印傳小銭入れ


手作りならではの品質


【印傳の山本】☆小銭入☆
手作り、トンボ柄の甲州印伝


商品番号  zmym-y033
価格1,400円 (税込 1,512 円) 送料別
カラーをお選び下さい  赤  黒   
1週間程でお届け可能。(土日祝日を除く)
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この商品の配送方法
  • 宅配便
「甲州印伝」お試し価格!

プレゼントにもご好評頂いております。
しなやかな革、漆の美しさを是非、この機会にお試しください。



【印傳の山本】商品在庫について
 こちらの商品の在庫確認は定期的に行なっておりますが、実店舗での販売も兼ねているため、販売中でも在庫切れの場合があります。ご注文時に改めて在庫確認の上、【生活改善委員会】よりご連絡をさせていただきます。
 在庫切れの場合、作製にお時間をいただくか、注文のキャンセルをお受け致します。なお、商品を作製する場合は事前のお支払いとなりますのでご了承お願い致します。

●サイズ 縦6.5cm 横10cm 厚み0.7cm(多少の誤差はご了承下さい)

伝統工芸士印傳の山本について・・・ 特徴

伝統工芸士、山本さん
さりげなく、装いを華やかに。
●ひとつひとつ漆を洗練、鹿革に塗り込み、一品づつ縫製して作り上げたオールハンドメイドです。
●大量生産にはない、きめ細かな心配りと技術で、ひとつひとつの製品を丁寧に仕上げます。

甲州印傳のおこり
鹿革を加工した工芸品は、仁賢天皇六年(西暦493)に高麗の革工によりもたらされたと、日本書記にあります。当時は紫草の根から染料をとったり、あかねの根の汁で染めたりした上に絵を描いたり、木版等を使って文様えを印して着彩などをしていました。 ひとつひとつ丁寧に作ります
鮮やかに仕上がった鹿革 ●トンボ、小桜、などのデザインについて?

西暦900年代に入ると武人が甲胄に使用するようになり、文様も小桜、しょうぶ、菱など種類も多くなりました。応仁の乱(1467年)以後、乱世を反映して武を事としたので革工は大いに栄えることになります。大永元年(1521年)に武田信玄が誕生し、ここに甲州での印伝の歴史が始まったのです。

様々なデザインがあります!!

小桜
小さな桜の花を一面に散らした小紋柄。かつては多く、鎧に用いられましたが、現代では着物や長襦袢、あるいは半襟などに年齢を問わず好まれています。
トンボ
トンボは勝ち虫とよばれ縁起物であり、前にしか進まず退かないところから、「不転退(退くに転ぜず、決して退却をしない)」の精神を表すものとして、特に武士に喜ばれました。
亀甲
亀甲は甲羅を幾何学的にアレンジした文様です「亀は鶴と並んで長寿であるとされていることから、古来、動物の吉祥文様の代表的なものです。

これ以外にも沢山のデザインがあります。

多種るいのデザイン

印傳(いんでん)の山本 商品一覧



この商品を購入された方のレビュー すべてのレビューを見る(2件)
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総合評価条件に満たないため総合評価は表示できません。

薄花桜さん 30代/男性

評価5.00

投稿日:2014年11月03日

おまつりなど、お財布がじゃまになるときに使う小銭入れを探してました。同柄の財布をつかっていたのでちょうどよかったです。サイズも目的にぴったりでした。 

おらがむら村長さん 60代/男性

評価5.00

投稿日:2012年02月24日

 印伝

テレビで見て印伝を理解できました。五月人形の兜などに使われているのは知っておりましたが小物製品があり買い求めました。長財布など欲しいと思いましたが画像の写りが悪く躊躇しています。一切袋の柄が青波行模様は無いですか? 

使い道 趣味 使う人 自分用 購入回数 はじめて