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| 安全な牧場で育ったヤギからのミルクで作った無添加パウダー |
安全な食餌(遺伝子組換ではない)のみを食べて育ったヤギからのミルクを使用しています。
ヤギの成育のために、抗生物質・成長ホルモン剤は一切使用せず、また、製品に保存料等の化学物質も一切使用されてない
100%天然純末で無添加、無調整の製品です。
人も使用できる程、安心・安全品質です。 |
ヤギミルクの特長 |
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●ヤギは牛に比べ、より多くのビタミン・ミネラルを含んだ植物を食べます。 この栄養がミルクに溶け込み、優れた栄養バランスになっています。
●ヤギミルクのたんぱく質は牛乳とはちがい、人間の母乳に近いβカゼインです。このため、アレルギーを起こす心配はとても低いです。
●ヤギミルクの脂肪球は、牛乳の約1/6と大変小さいため、消化の弱っているお腹にも負担をかけることはありません。
【食品の安全性】
ヤギミルクパウダーは、一般生菌・大腸菌郡・サルモネラ菌・酵母やカビ等についての第三者検査機関のチェックで、食品としての安全性が確保されています。
白くサラリとして水に溶けやすい世界最高品質を是非お試しください。
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| 原材料・栄養成分値 |
100%オーガニック ヤギミルク
たんぱく質:28%、脂肪:29%、水分:4%以下
エネルギー:275kj(473kcal /100g) |
| 接種の目安 |
●授乳期
体重100gあたり、ミルク小さじ1杯(約3g)をぬるま湯(50℃〜60℃)30〜40mlに溶かして与えて下さい。(1日量)
●離乳期
生後3〜4週間目に、溶かしたミルクを離乳食にまぜて与えると、固形食への切り替えが楽になります。
●幼犬
ふやかしたドライフードに直接ふりかけください。
●成犬・高齢犬
ドライフードに直接かけたり、通常のミルクとして与えてください。
●病中・病後・産前産後
体重2kgに対してミルク小さじ1杯(約3g)の割合で食事にまぜてください。
※必要量は個体差があります。体調や成長具合、体型を考慮して加減してください。
万一、下痢などを起こした場合は、獣医師に相談してください。 |
| 使用の注意 |
■与えるたびに1回分ずつ作り、飲み残し・食べ残しを与えないでください。
■栄養豊富のため、与えすぎは肥満の原因になります。肥満気味、おやつを多く食べている場合でミルクを与えるには、フードの量を減らすことをお奨めします。
■妊娠中に与えすぎますと、胎児が急成長し、難産や早産の恐れがありますので注意してください。
■高温多湿を避けて保管してください。
□製品の賞味期限は製造後12ヶ月です。理想的な消費としては6ヶ月以内をおすすめします。
袋に製造年月日と賞味期限が表示されています。 |
| 製品の安全性 |
| ★緊急報告★
世界を揺るがす乳製品のメラミン汚染事件に関連して、 このような不祥事が発生する背景には多くの場合、酪農現場と製品製造 現場が分離している経営環境があります。(酪農家や納入業者がミルク 原料を乳製品製造会社へ出荷販売しているタイプ)
実際、搾乳現場から 工場搬入までの工程中で、原料の品質劣化や汚染が進行する場合が多く 今回のような不祥事発生のリスクもそこにあります。当製造者は牧草の 栽培〜山羊の飼育・搾乳〜製品製造〜梱包・出荷の全ての工程を自社で 管理している世界でも希なヤギミルク専門会社ですので、他種のミルク 成分混入も起こり得ない純末で安全な最高級素材を出荷いたします。 |
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| やぎミルク粉末製品は一般生菌、大腸菌群、サルモネラ菌、酵母やカビ等についての第三者検査機関のチェックで食品としての安全性が確保されています。 |
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Specification Sheet |
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Test Teport |
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