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アレックス・ランドルフの名作ボードゲーム
すすめコブタくん(ラッセルバンデ・コブタのレインボーレース)
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2004年4月、82歳で亡くなったボードゲーム界の巨匠アレックス・ランドルフさんが2001年に発表した画期的なすごろく「すすめコブタくん」。木製のコブタ(こま)を使って遊ぶすごろくなのですが、このゲームの面白いところは、追い抜くのではなく「他のコブタに乗れる」というところです。
これだけで気になった方はそのまま商品説明へお進みください。
コースを作る面白さ(毎回違うコース)、かけひき・・全員でゴールすることもあるという今までのボードゲームにはなかった斬新な発想は77歳で製作したとは思えないほど面白いです。ルールは至ってシンプルなので、子どもも大人も一緒に楽しむことができます。 |
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アレックス・ランドルフ
1922年にアメリカ生まれ数々の仕事を経て1961年、40歳よりボードゲームデザインを始める。1961年より7年間、日本に在住し将棋を学び初段を取得。1968年よりベニスに住み、2004年ベニスにて没。82年間の生涯で100以上のボードゲームを発表し、その多く(20種類以上)は賞を取るなど最後まで精力的にゲームを作り続けた。
■代表的なゲーム
ガイスター/チャオチャオ/はげたかのえじき/すすめコブタくん/テンポカタツムリ/おさんぽゲームてんとう虫/グッドフレンズ/ハンドインハンド/オートレース/ザーガランド(国内廃盤)/トゥイクスト/クレイム/トロイの木馬/ヤゴ/イースター島/ベニス・コネクション
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| 楽●天 木 の お も ち ゃ ラ ン キ ン グ |
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ゲーム界の巨匠、アレックス=ランドルフ氏制作のこぶたのすごろく
5.3cmの7色のコブタ(赤・青・黄・緑・桃・橙・紺)がメルヘンチックな草原を駆け抜けるゲームです。
まず、8枚の道ボードを自由に並べるところからはじめましょう(いつも違ったコースが楽しめます)。
ルールはいたって簡単です、自分の手番にサイコロを振り出た目だけ自分の色のコブタを進ませます。 |

↑ 背中に乗ったり乗られたり・・・ |
↓ 道のボード・コブタ・チップ・サイコロ
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すごろくなので、最初に草原を駆け抜けた人の勝ちなのですが、このゲームの面白いところは、追い抜くのではなく「他のコブタに乗れる」というところです。
他のコブタと同じマスに止まった時は、すでにいるコブタの上に乗ることができ、下のコブタに遠くへ運んでいってもらえます(同着ゴールもあります)。
上に乗ったり乗られたり・・・上手くほかのコブタに乗りながら草原を駆け抜けましょう。 |
サイコロの目が1〜4までしかなく、1が出ればもう一度振れたり、最後尾のプレイヤーは3が出ればもう一度振れるなど、他のコブタに重なり易くなる工夫が凝らされていたりします。
更に他のコブタがゴールしまいそうな時には、サイコロを振る代わりに道を伸ばすこともできるので、子どもも大人も一緒に楽しむことができます。
人数が多いほど異様な盛り上がりがおこります(笑)。 |
↑ 曲芸のような積み木遊びも楽しい |
↓ 立てかけて並べても可愛い♪
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このゲーム(というか、コブタ)には他の遊び方もあって、ルールブックにもその一例が載っていますが、積み木として重ねて遊ぶことができます。
立てたり寝かせたりいろいろな組み合わせパターンがあり、コブタだけでも十分楽しく遊べますよ!
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ゲーム界の巨匠、アレックス=ランドルフ氏制作のこぶたのすごろく
5.3cmの7色のコブタ(赤・青・黄・緑・桃・橙・紺)がメルヘンチックな草原を駆け抜けるゲームです。
まず、8枚の道ボードを自由に並べるところからはじめましょう(いつも違ったコースが楽しめます)。ルールはいたって簡単です、自分の手番にサイコロを振り出た目だけ自分の色のコブタを進ませます。
すごろくなので、最初に草原を駆け抜けた人の勝ちなのですが、このゲームの面白いところは、追い抜くのではなく「他のコブタに乗れる」というところです。
他のコブタと同じマスに止まった時は、すでにいるコブタの上に乗ることができ、下のコブタに遠くへ運んでいってもらえます(同着ゴールもあります)。
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ドライマギア社ボードゲーム すすめコブタくん(ラッセルバンデ)
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| 価格 | 5,000円
(税込
5,250
円)
送料別
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ドライマギア社ボードゲーム
すすめコブタくん(ラッセルバンデ) |
| 分類 |
ボードゲーム |
| オススメ年齢 |
4歳頃から |
| プレイ人数 |
2〜7人 |
| プレイ時間 |
15〜25分程度 |
| 主材料 |
木・紙 |
| 箱サイズ |
縦 22.5 × 横 22.5 × 高さ 5cm
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| 内容品 |
道のボード・コブタ(赤・青・黄・緑・桃・橙・紺)・チップ・サイコロ |
| メーカー |
 ドイツ ドライマギア社 |
| デザイナー |
アレックス・ランドルフ |
| その他 |
2001年ドイツ年間子どもゲーム大賞ノミネート作品 |
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ゲーム界の巨匠、アレックス=ランドルフ氏制作のこぶたのすごろく
通常版より少し小さいミニサイズの3.5cmの7色のコブタ(赤・青・黄・緑・桃・橙・紺)がメルヘンチックな草原を駆け抜けるゲームです。
まず、8枚の道ボードを自由に並べるところからはじめましょう(いつも違ったコースが楽しめます)。ルールはいたって簡単です、自分の手番にサイコロを振り出た目だけ自分の色のコブタを進ませます。
すごろくなので、最初に草原を駆け抜けた人の勝ちなのですが、このゲームの面白いところは、追い抜くのではなく「他のコブタに乗れる」というところです。
他のコブタと同じマスに止まった時は、すでにいるコブタの上に乗ることができ、下のコブタに遠くへ運んでいってもらえます(同着ゴールもあります)。
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ドライマギア社ボードゲーム すすめコブタくんミニ(ラッセルバンデ)
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| 価格 | 2,900円
(税込
3,045
円)
送料別
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ドライマギア社ボードゲーム
すすめコブタくんミニ |
| 分類 |
ボードゲーム |
| オススメ年齢 |
4歳頃から |
| プレイ人数 |
2〜7人 |
| プレイ時間 |
15〜25分程度 |
| 主材料 |
木・紙 |
| コブタサイズ |
長さ 3.5cm
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| 内容品 |
道のボード・コブタ(赤・青・黄・緑・桃・橙・紺)・チップ・サイコロ |
| メーカー |
 ドイツ ドライマギア社 |
| デザイナー |
アレックス・ランドルフ |
| その他 |
2001年ドイツ年間子どもゲーム大賞ノミネート作品 |
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