ルイジ・リゲッティ
 


こんな値段で、良〜いんですか?
アマローネが、3千円台だなんて…
市場価格よりも2〜3割もお買い得感♪

『それはちょっと、ヤバいんじゃないですか?』

思わず、このワインを飲んだ時、そう言ってしまいました。

グラスに注ぐと、抜栓直後だと言うのに、カシス・リキュールやカカオ、モカ、プラムやバニラ、バラの香りが豊かに香ります。

この香りに…
私の期待度はグ〜ッとアップ!

会話を止め、試飲に集中。

味わいは滑らかで、凝縮感とキメの細かさに、綺麗なミネラル分が感じられます。

緻密で滑らかな質感には、ひんやりとした口当たりの良さが感じられ、スッと喉を通った後に、心地よく、カシスやモカ、花の香りを残す余韻が感じられます。


《私の感想は…》

『あっ、2001年なのに、もっと固いかと思ったら…

これ、良いです!

でも、この価格はやっぱり…

ヤバいんじゃないですか?』


『それはちょっと、ヤバいんじゃないですか?』

思わず、このワインを飲んだ時、そう言ってしまいました。

グラスに注ぐと、抜栓直後だと言うのに、カシス・リキュールやカカオ、モカ、プラムやバニラ、バラの香りが豊かに香ります。

この香りに…
私の期待度はグ〜ッとアップ!

会話を止め、試飲に集中。

味わいは滑らかで、凝縮感とキメの細かさに、綺麗なミネラル分が感じられます。

緻密で滑らかな質感には、ひんやりとした口当たりの良さが感じられ、スッと喉を通った後に、心地よく、カシスやモカ、花の香りを残す余韻が感じられます。

『あっ、2001年なのに、もっと固いかと思ったら…

これ、良いです!

でも、この価格はやっぱり…

ヤバいんじゃないですか?』


私が試飲していたのは、イタリア・ヴェネト州の名産、陰干しブドウから造る辛口の高級赤ワインとして知られる『アマローネ』です。

アマローネとして充分に質が高く、こんなに美味しいのに、3000円前半という、ちょっと信じられない価格なんです♪

しかも、そのお値打ちの理由は、生産者ルイジ・リゲッティ・ファミリーの人柄の良さゆえとか。

『いや、ここの人はね、ほんとに人の良い人で…実は、お付き合いして以来、ほとんど値上げしないんですよ。

ほら、一番初めの価格から、100円しか上がってないんです(汗)


聞けば、この造り手、ルイジ・リゲッティに出会ったのは、1997年のイタリア買い付けの時。

この年の最大の発掘目標は、アマローネだったとか。

場所はイタリア・ワイン界最大のイベント、《ヴィニタリ》。

アマローネに照準を絞り、20件以上の生産者のアマローネを試飲したにも関わらず、納得のいくものに出会えませんでした。


『このまま理想のアマローネを見つけられずに帰るのか…』


諦めかけたそんな時、直接訪問した一軒。

そう、その運命の出会いの一軒こそが、ルイジ・リゲッティだったのです。

品質がトップ・クラスであるにも関わらず、当時から市場価格よりも2〜3割もお買い得感があったこの造り手と出会い、めでたく目的を果たして帰国(^O^)v

こうしてお付き合いを続け、毎年素晴らしいアマローネを送り出してくれるにも関わらず、おおらかな性格の、自分達のワインを本当に愛する4代目、ジャン・マリア・リゲッティ氏の心意気によって、ほぼ値上げ無しの状態を維持。

そんな訳で、そのお値打ち度は年々増すばかり♪

『必ず年内に、皆さんに一度は飲んで頂かないと〜♪』

思わず、そんな使命感すら感じる、ヤバイ位にお値打ちの旨さ!

ルイジ・リゲッティのアマローネ到着!


アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ[2001]ルイジ・リゲッティ(赤ワイン)

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アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ
[2001]ルイジ・リゲッティ
(赤ワイン)
【2sp_120528_a】


商品番号  4935919050982
価格3,100円 (税込 3,255 円) 送料別
完売御礼、ご好評有難うございました。

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【販売状況】
634本の注文殺到中♪
(2006年12月22日)

ルイジ・リゲッティが所有する畑は、僅か8ha。

残りは18件の契約農家からブドウを買って、仕込んでいます。

契約農家との繋がりは深く、今82歳になる、リゲッティ家のおじいさんが、毎朝6時から各畑を見回り、理想のブドウを育ててもらっています。

そうして育まれたブドウを陰干し、凝縮感を増したブドウの糖度が完全になくなるまで、約一ヶ月をかけて発酵させて生まれるのが、イタリア・ヴェネト州の誇る高級辛口赤ワイン、アマローネです。

その造りから、通常のワインの仕込よりも手間と時間のかかるアマローネは、その分、アマローネでしか出せない深み、香りの豊かさ、緻密さ、長期熟成に耐えうるクオリティを誇るのですが、普通はやはり、お値段もそれ相当に上がってしまいます。

しかも、その凝縮感から、アルコール度数は15%にも上るため、時として、若い時には強すぎる印象のあるアマローネですが、ルイジ・リゲッティのアマローネは、そのバランスの良さで、アルコールの高さを感じさせず、とても滑らかな口当たりを楽しめます。

グラスに注ぐと、抜栓直後だと言うのに、カシス・リキュールやカカオ、モカ、プラムやバニラ、バラの香りが豊かに香ります。

この香りに、私の期待度はグ〜ッとアップ!

会話を止め、試飲に集中。

味わいは滑らかで、凝縮感とキメの細かさに、綺麗なミネラル分が感じられます。

緻密で滑らかな質感には、ひんやりとした口当たりの良さが感じられ、スッと喉を通った後に、心地よく、カシスやモカ、花の香りを残す余韻が感じられます。


あまりのお値打ちに、少しひるんでしまいましたが、その美味しさは、そんな心配をも忘れてしまうほど。

『美味しく飲ませてもらえば良いですよね♪』

リゲッティ家への感謝の気持ちは、美味しく楽しむのが一番♪

ヤバイ位にお値打ちの旨さ!

ルイジ・リゲッティのアマローネ到着!


北イタリア





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