プレゼンの現場というのは、毎回はじめてのような気持ちで緊張するものです。それは、絶対にうまくいかせたいという気持ちの裏返しであるとも言えます。そんな、プレゼンを効果的に興味や関心をもって、しかも成約につなげるにはどうすればいいのか? その秘密がDVDの中にふんだんに盛り込まれています。
・なぜPowerpointではなくKeynoteなのか? ・時間に応じた必要なスライドの枚数とは? ・Keynoteの基本的なスライド制作法を知りたい。 ・プレゼンにはどういう気持ちでのぞめばいいのか? ・読ませるプレゼンではなく魅せるプレゼンにするには? ・魅せるプレゼンとはどういうものか?
・ビジネスの現場でプレゼンを成功させたい! ・いつも他の人の方がうまく見えて言い訳をしてしまう ・人前で話すのは緊張してしまう ・世界を相手にしてきた一流の思考法を知りたい! ・川崎流Keynoteの使い方を会得したい! ・川崎先生はプレゼンのどこを重要視している? ・川崎先生の大ファンだ! という方には、特にオススメの内容となっています。
撮影前の準備 Lesson1:効果的な背景の作成 Lesson2:魅せるタイトルの挿入 Lesson3:見出しの挿入と有効活用法 Lesson4:エフェクトを使った場面転換 Lesson5:図形の挿入とアニメーション Lesson6:プレゼンを成功に導く3つの鍵
さらに、独占インタビューとして下記の内容も収録! 【特典インタビュー】 ・なぜ川崎和男はKeynoteにこだわるのか ・プレゼン画面を毎回変えるのはなぜ? ・ビジネスにおけるプレゼンの重要項目は? ・契約をとるためのプレゼンの極意とは? ・プレゼンの先にあるもの
デザインディレクター 博士(医学) 大阪大学 大学院 教授 名古屋市立大学 大学院 名誉教授 多摩美術大学 客員教授 金沢工業大学 客員教授 1949年福井市生まれ 魚座 B型 左右利き デザインディレクターとして、伝統工芸品からメガネやコンピュータ、ロボット、原子力エネルギー、人工臓器、 先端医療、海事戦略、宇宙空間の装置化などまで幅広く、研究、教育、実務活動を行う。 専門はトポロジー空間論による多次元空間における造形手法をデザイン実務学とする研究。 メディアインテグレーションとメディカルサイエンスによるデザイン数理学でのデザイン手法の開発と実践。 グッドデザイン賞総合審査委員長など行政機関での委員を歴任。