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世界最高峰格付第1級のドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト(ラフィットグループ)がアルゼンチンのトップワインメーカー、ニコラス・カテナ社と造るお値打ちワイン!!
<<< ラベルに輝く5本の矢がラフィットグループの証! ご覧くださいっ! ラベルに輝くこの“5本の矢”はロートシルト家に使用が許されるボルドーの最高峰、第1級ラフィットグループの証です。 今回ご紹介するこのアマンカヤを造るカロは、1998年にドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト(第1級ラフィットグループ)とアルゼンチン最高峰のパーカー5ッ星ワイナリー、カテナ社のジョイント・ベンチャーです。2008年からラフィットグループの海外ワイナリーを監督するエリック・コレール氏がテクニカル・ディレクターとして技術部門を統括していて、カテナが所有している畑のほか、優良な栽培家と契約を結び、毎年、8つの畑の中から優れた約20区画を選び醸造。なんと、ラフィットロートシルトの樽工房のオーク樽を使用して熟成させています。 その品質、おいしさはまさにラフィット級にしてお値段なんと1,970円! 600種の中からJAL国際線エグゼクティブクラスに採用されました!! ご覧くださいっ!>>> 長年日本に輸入されつつも、ラフットグループのボルドーに比べ地味な存在だったアマンカヤが、まさにいまラインナップを刷新中の JAL国際線のエグゼクティブクラスに搭載決定しました! ご覧の通りファーストクラスには時価4万円の1999年産サロンや2003年産のドンペリなど錚々たるワインが選ばれています。 このラインナップを決定するにあたっては、日本を代表するワインジャーナリストであり、JALワインアドバイザーでもある有坂芙美子氏とともに、“空飛ぶソムリエ”が参加しました。選考のポイントは、“その土地の個性やワインの造り手が込めた想い等が想像できるワイン”や“カジュアルに楽しめる魅力的なニューワールドのワイン”であり、食事が楽しくなる、美味しくなるワインをご提案するため、エントリーされた600種以上の中からたったの19本のみが搭載ワインに決定しました! このワインがなぜ採用されたか…、飲めばもう一目瞭然です! 濃密なのにエレガント、これはもう1,000円台ではあり得ないおいしさ!! 数あるワインの中から、なぜこのワインがエグゼクティブクラスに採用されたのか、単にラフィットグループが造ったという注目性だけなのか、それでいて価格が1,970円と控えめだからなのか…、この理由は飲めばもう一目瞭然に分かります! グラスに注ぐと高級ワインであることを感じさせるとっても濃密な赤紫色をしていて、嗅ぐだけで目の覚めるようなブラックチェリー、ブルーベリー、カシスなどの黒い果実の香りがします。果実系の香りの他にもこんがり焦げた焼きたてトーストやヴァニラ、スパイス、モカの香りも感じられます。ボルドーにたとえると、当たり年の格付けシャトーのセカンドラベルくらいの豊かさはあります。 そして口に含んでみると…口あたりはまるでチェリーリキュールのように純粋な果実の甘みに溢れていて、雑味がない喉にスッとしみこむおいしさ!心地よい渋みはとってもやさしく繊細で、だからといって弱い訳ではなくしっかりした骨格、深みのあるその味わいは、喉を通すたびに嬉しくなる充実感満載!!濃密なのにエレガントなその風味は、まさにラフィットだから成せる技!といった素晴らしい味わいです。
マルベック55%、カベルネ45%