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ティートリー |
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■学名:Melaleuca alternifolia
■科名:フトモモ科
■原産国:オーストラリア
■抽出方法:葉の水蒸気蒸留法
■ノート:トップ
■相性の良いオイル:スイートオレンジ、サイプレス、ラベンダー
■注意事項:容量用法を守れば特になし |
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弊社のティートリーは、
1.クリアな香り(ティートリーの葉を触った時の香りそのものです)
2.栽培から蒸留まで一貫生産するオーストラリアの精油メーカーから直輸入 |
| オーストラリアの先住民アボリジニがこの木の葉をお茶にして飲んでいたことからティートリーと名付けられたそうです。皮膚や粘膜に対して刺激が非常に少ないといった特性から日本ではラベンダーに次いで大変人気のある安全なオイルです。フトモモ科の違う品種でカユプテ(Melaleuca cajeputi)やニアウリ(Melaleuca viridiflora)もアロマテラピーでは使用されています。オーストラリアではティートリーの規格があり1.8シネオールが15%以下でテルピネン4オールが30%以上のものとしています。特にテルピネン4オールの含有量が注目され40%に近い程高品質なティトリーとして高値で取引されています。弊社のティートリーは栽培から蒸留までの一貫生産をするオーストラリアのメーカーから、ダイレクトに輸入しています |
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| ティートリーの収穫 |
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栽培から蒸留まで一貫生産 |
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広大なファーム |
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弊社のティートリーは、
1.テルピネン4オールを40%以上含有
2.1.8シネオールが低含有 |
| オーストラリアではティートリーの規格があり1.8シネオールが15%以下でテルピネン4オールが30%以上のものとしています。特にテルピネン4オールの含有量が注目され40%に近い程高品質なティトリーとして高値で取引されています。弊社のティートリーはテルピネン4オールを40%以上、1.8シネオールが3%以下という分析結果が出ています。またティートリーの劣化を見るポイントのひとつにパラシメンの含有率があります。エッセンシャルオイルが古くなり劣化するほどパラシメンの含有率は高くなり色は黄色が濃くなり樹皮のような刺激的な臭いも強くなります。通常のティートリーがパラシメン含有率は6%台ですので弊社のティートリーのパラシメンの含有率は低く新鮮である事がわかります |
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