松阪牛ローストビーフ
パーティーやギフトに超サプライズ!
松阪牛 極上サーロインローストビーフ約1kg
完全受注製造!
作り置きはしません!!

あなたのために
お作りいたします!!
パーティーやギフトのサプライズに!!
このド迫力!!!

どのように切っても
柔らかいです!!
厳選されたサーロインは
キメが細かく柔らかい肉質が特徴。

お好みの厚さでお楽しみ下さい。

もちろんご要望があれば
スライスしてお届けいたします!
当店おまかせスライスの場合、下写真のように
一度半分に切ってからスライスいたします。
サイズは通常のサーロインの半分の大きさで、
食べやすくなっております。

グルメなあなたのための
松阪牛オリジナル
サーロインローストビーフ!
ローストビーフとは
お肉の塊に塩こしょうをまぶして中心温度が約42度になるまで焼き上げます。
「タタキ」は周りを焼くだけで中は「生」ですが、
ローストビーフは中心温度が約42度になるまで焼き上げるため、触感や風味が違います
当店のローストビーフは素材の良さを最大限に生かすため、
市販のシーズニングは使わず、天然塩とブラックペッパーのみの味付けです。
もちろん保存料や添加物などは使っておりません
松阪牛 極上サーロインとは

皆さんご存知のサーロインです。
ステーキと言えばサーロイン!
「サー」の称号を与えられたロース肉は人気No1!
松阪牛のサーロインはくどくなく、味が濃厚で満足感たっぷり!
そんな凄すぎる松阪牛のサーロインをローストビーフにしました
切り方、お召し上がり方
どのように切っても柔らかいのですが、
お肉の繊維に沿って垂直に切ると一番柔らかく召し上がっていただけます
☆もちろん切り方の説明付きでお届けいたします。
ローストビーフソース、洋わさびをお付けいたします。
どちらか一つ、それとも両方使っていただいてもおいしく召し上がっていただけます。
店長のお勧めは洋わさびにお醤油です
温かくしてお召し上がりになりたい時は・・・
冷蔵便でお送りしますのでローストビーフはお届けした際、冷たくなっております。
そのままでもおいしく召し上がっていただけますが、温かくしてお召し上がりになりたい場合はローストビーフ自体を温めずに、
お皿を温めてその上にローストビーフを乗せて少し経ってからお召し上がりください。
ローストビーフ自体を温めますと火が通ってしまい、ローストビーフの良さがなくなってしまいます

友屋本店は松阪肉販売指定店です
友屋本店の松阪牛はここが違う!
おいしくなければ松阪牛ではありません
- 1.一頭買い付け
- 友屋本店の松阪牛は店主自らによる生産者との直接取引及び
現地での直接買い付けを主体とした一頭買い付けです。
よい松阪牛を厳選して、一頭丸ごと買い付けます。
いわゆるパーツ買いではないため、お値打ちに販売できます。
- 2.生産者の特定
- 5〜6人の極上の松阪牛を育ててくれるすばらしい生産者にしぼることにより、
より品質のよい松阪牛を販売できます。
生産者の方々との密な情報交換によって納得のできる松阪牛のみを仕入れます。
ちなみに松阪牛生産者の方からもお肉のご注文を頂いております。
- 3.血統、肉質、脂質を重視
-
霜降りがあればよいという訳ではなく、
血統、肉質、脂質を重視して選定するため、本当においしい松阪牛です。
もちろん『キメの細かい』霜降りがはいっており、そのため くどくありません。
霜降りはあればいいってモノじゃない!
『霜降りの「脂」の質』が大事です!
- 4.融点が低い
- 松阪牛は他の牛肉に比べると融点(脂の溶ける温度)が低いのが特徴!
しかし友屋本店の松阪牛はその中でも特に低く、今までの最高は14度!
きちんと検査所での計測の結果です。手の平の上に乗せた瞬間から溶け出しました。
(一般的な和牛は平均25度、松阪牛は平均17度です)
『不飽和脂肪酸』はコレステロール低下作用に関係しており、
融点(脂肪が溶け出す温度)が低いのが特徴。
松阪牛はこの不飽和脂肪酸の比率が高く、乳用種や交雑種はもちろん、
同じ和牛と比べてもさらに融点が低いため非常に舌ざわりが良いのも
松阪牛のおいしさの要因のひとつであると考えられます。
松阪牛は霜降り主体のブランド牛とは『味』が違います。
全国のブランド牛の中で雌牛指定は松阪牛のみ!
口に入れると とろけ、くどくなく、アクが少なく、
旨みが凝縮された本物の味をぜひご賞味ください。