友屋本店の松阪牛がおいしい訳は?
A-5等級=1番おいしい訳でもありません。 霜降りがあるからおいしいという訳でもありません。
しかし、松阪牛なら何でもよいと言うわけではありません。
おいしくなければ松阪牛ではないと思います。
今までおいしいお肉に
めぐり合えなかった方!
松阪牛を買ったことはあるけれども
おいしくなかった方!
友屋本店がお送りするお肉は
「これぞ本物」「これぞ松阪牛」
全国銘柄牛の中で雌牛指定は松阪牛だけです!
良い条件がたくさん揃っているのが松阪牛なんです!
そんな松阪牛の中からさらに友屋本店はおいしさをとことん追求!
当店の松阪牛のおいしさの自信の訳
友屋本店のお客様の中には 松阪牛の生産者の方も いらっしゃいます。
なぜか?
生産者の方々は
どういう松阪牛がおいしいのか
知っています。
「これぞ本物」「これぞ松阪牛」
味に自信あり!
詳しくは各ページの
「友屋本店の松阪牛はここが違う!」を
ご覧ください。
友屋本店は松阪肉販売指定店です
友屋本店の松阪牛はここが違う!
おいしくなければ松阪牛ではありません
- 1.一頭買い付け
- 友屋本店の松阪牛は店主自らによる生産者との直接取引及び
現地での直接買い付けを主体とした一頭買い付けです。
よい松阪牛を厳選して、一頭丸ごと買い付けます。 いわゆるパーツ買いではないため、お値打ちに販売できます。
- 2.生産者の特定
- 5〜6人の極上の松阪牛を育ててくれるすばらしい生産者にしぼることにより、
より品質のよい松阪牛を販売できます。
生産者の方々との密な情報交換によって納得のできる松阪牛のみを仕入れます。
ちなみに松阪牛生産者の方からもお肉のご注文を頂いております。
- 3.血統、肉質、脂質を重視
-
霜降りがあればよいという訳ではなく、
血統、肉質、脂質を重視して選定するため、本当においしい松阪牛です。 もちろん『キメの細かい』霜降りがはいっており、そのため くどくありません。
霜降りはあればいいってモノじゃない!
『霜降りの「脂」の質』が大事です!
- 4.融点が低い
- 松阪牛は他の牛肉に比べると融点(脂の溶ける温度)が低いのが特徴!
しかし友屋本店の松阪牛はその中でも特に低く、今までの最高は14度! きちんと検査所での計測の結果です。手の平の上に乗せた瞬間から溶け出しました。
(一般的な和牛は平均25度、松阪牛は平均17度です)
『不飽和脂肪酸』はコレステロール低下作用に関係しており、
融点(脂肪が溶け出す温度)が低いのが特徴。
松阪牛はこの不飽和脂肪酸の比率が高く、乳用種や交雑種はもちろん、
同じ和牛と比べてもさらに融点が低いため非常に舌ざわりが良いのも
松阪牛のおいしさの要因のひとつであると考えられます。
松阪牛は霜降り主体のブランド牛とは『味』が違います。
全国のブランド牛の中で雌牛指定は松阪牛のみ!
口に入れると とろけ、くどくなく、アクが少なく、 旨みが凝縮された本物の味をぜひご賞味ください。
当店は松阪牛共励会にて「優秀賞」受賞松阪牛及び 「特産等級」松阪牛を多数競り落としております。
当店は松阪牛共進会にて「特産等級」松阪牛を多数競り落としております。
友屋本店は「家畜商」免許を所持しているため、生体での買い付けもしております。
等級について
松阪肉の友屋本店は
霜降りだけにこだわることはしません。
松阪牛独自の「特産」表示について

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