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■ベランダに敷いたレンガやタイルを動かない様に出来ないの?
■直接、レンガやタイル等をベランダに敷いて排水等の問題は平気なの?
■一番端になる部分の資材(レンガ、タイル等)がズレてしまうが、どうしたらいいですか?
そこで、品質にこだわり各商品試行錯誤の末、これならオススメできる!という商品を皆様ご紹介させて頂きます。
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■カーゴパレット ジョイントタイプ 30cm
材質:高密度ポリエチレン
色:灰
厚さ:24mm
規格サイズ:300mm×300mm
排水、通気性の改善、コンテナ等の置シミの解消、ベランダ以外にも物置や押入れの床材としても最適です。
しかも、塩ビ不使用、防炎タイプ試験番号EO980047の高品質タイプです。
  
こちらの商品は、ベランダにレンガや大判タイル、デッキパネル等を敷く場合に、通気、排水性を確保、向上させるのに最適です。このカーゴパレットを敷いた上に、レンガ等を敷き並べます。
(写真は、ジョイントをさせないで、敷き並べてた例です。)
ジョイントタイプですので、しっかりと繋げる事が出来ますが、しっかりとした作りの製品なので、ジョイント部分をはずす時は、ドライバー等を使用します。 力を入れないと外れないので、怪我にお気をつけて作業なさってください!
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さらに、『ピタリネット』のご使用でレンガのズレはかなり抑えられますよ(^-^)v
■まず、ベランダガーデン共通の手順の御紹介です。
手順1
現地調査、把握
まず、ベランダの広さを測って見ましょう。この時、排水口、側溝、避難経路の確保、室外機の位置等もチェックしておきます。
植栽の計画の為には、日当たり、方角等もチェックしておくと、後で楽ですよ。
手順2
イメージ、プランニング
どんな感じのベランダにしたいかイメージして、手順1で行った計測を元に平面図を作って見ましょう。平面図は何枚かコピーしておくと便利ですよ。
平面図に自分なりのプランを書き込んで見ましょう。ある程度スケールを合わせておくと、この後の積算の時にロスがなくなります。
手順3
概略予算の算出、プラン実行
プランから必要となる資材等の数量を積算して、「お庭の玉手箱」やガーデンショップ等の単価を元に概略予算を出します。 ここで、予算がオーバーなようでしたら、プランや資材の変更をしてみましょう。予算内であれば、あとは実行に移すのみ、さぁ−がんばりましょう。!
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