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「お知らせ」とは

「羽毛布団リフォーム」の応援メッセージ(ECO)









※順不同
2007.04.30

『 花のようなケーキ』小林 恵理子 店長
「Day after tomorrow」や「Silent World」ご覧になりました?温暖化などの異常気象で地球が氷河期に入ってしまう映画です。このまま、限りある資源を使い果たし温暖化が加速すれば、地球はこの映画どおりの果てをたどるような気がしています。その手立てのひとつとして、「羽毛布団のリフォーム」大賛成です。ガチョウやカモは、生きている動物です。その羽を頂いて人間は暖かく眠ることが出来るのですから、感謝を忘れず、使わせて頂かなくては!羽毛布団を洗濯せずに使い続けていると、開いていた羽に脂分が付き閉じてしまい、そのため「かさ」も低くなり、暖かさもなくなるとのことです。3年に1度のリフォームが、長く使い続けられる秘訣だそうです。新しいものをすぐに購入するのではなく、リフォームできるものは、再利用! なにより子供たちの未来のために!
『 花のようなケーキ』小林 恵理子 店長
2007.04.30

『とろとろサーモンの喜速久』渡辺潤子 店長
羽毛布団がリフォーム出来るなんて知りませんでした。それに古くなった羽毛布団は暖かさも失われてしまっているなんて(ё_ё) 早速すやすや店長にご相談!古くなりベットを変えてサイズが合わなくなってしまった布団をリフォームして頂きました。 忙しい私でも宅配で、お布団を送る必要な道具がすべて届いて簡単にお願いできちゃいました。 返ってきた羽毛布団はベットにもサイズがあって暖かくふっかふかっ♪ 実はアメリカ版クィーンサイズのベットの為このサイズの布団を日本で探すのは至難の業!価格も目玉が飛び出ちゃう! 羽毛布団のリフォームは環境にはちょっぴりエコになって、我が家のお財布にはかなりのエコになりました(*^-^*)
『とろとろサーモンの喜速久』渡辺潤子 店長
2007.04.30

『あ!お花屋さん』渡邉美智子 店長
使い捨ての時代はもうすでに終わっていることを
賢い主婦は感じています。
限りある資源であることももちろんですが
無制限にごみを出すことが環境汚染になっていることを自覚します
金額が同じ(少し高くても)再利用する選択をします
『あ!お花屋さん』渡邉美智子 店長
2007.06.19
『スタイルマーケット』 堀内敏男 店長
いっぱい仕事して、いっぱい遊んで、たくさん飲み明かして。そして、ゆっくりと眠る。人生にはたくさんの場面がありますが、人生1/3近くを占めるであろう時間の過ごし方は”眠る”ということではないでしょうか?そして、人生で長い時間お世話になるのは”布団”です。最近、すやすや店長に教えてもらって、そんな布団がリニューアルできることを知りました。学生時代に買って、4年間でぺしゃんこになって買い換えた羽毛布団。社会人になって買って、引越しのときに捨てた羽毛布団。なんて鳥たちに申し訳ないことをしたんだ!!と、ちょっと凹みました。喫緊のニュースでは、環境問題がさかんに取り上げられています。羽毛布団も大切な資源です。もっと早く知っていれば・・・布団をリニューアルすることで気持ち良く『すやすや』と眠ることができ、環境にもやさしい。モノを大切にして、使い続けることって、素敵ですね。
『スタイルマーケット』 堀内敏男 店長




 チーム・マイナス6%とは
京都議定書の目標を達成するための、一人ひとりのアクションプランです。
深刻な問題となっている地球温暖化。この解決のために世界が協力して作った京都議定書が平成17年2月16日に発効しました。世界に約束した日本の目標は、温室効果ガス排出量6%の削減。これを実現するための国民的プロジェクト、それがチーム・マイナス6%です。
一人ひとりの力を結集した、チーム力で実現しよう
地球環境・・・このとてつもなく大きなテーマに対して、私たち一人ひとりができることは何でしょうか?
一人ひとりの力はそれほど大きくないかもしれない。一人ひとりの行いは、ちょっとしたことかもしれない。でも、それがチームとなって結集すれば、地球規模の大きな力になれる。
「チーム・マイナス6%」。このことばには、そんな思いが込められています。
買い物袋を遠慮すること、エアコンを少し控えること、水や電気を節約すること。身近にできるちょっとしたことが、チームになれば大きな力になる。その力は、確実に地球温暖化防止に役立つのです。
大切なのは、チームの力を信じて、一人ひとりが、できることから実践していくこと。チーム・マイナス6%に、あなたの力を貸してください。
誰もが実践できる、具体的なアクションプラン
チーム・マイナス6%では、CO 2削減のための6つのアクションプランを設定しました。みんな ができることを実践すれば、確実に効果が上がる。決して難しい目標ではありません。大切なのは、「自分だけがやっても」とあきらめないこと。チームの力を 信じて、具体的なアクションを起こして、その効果を期待してください。
また、その他様々なCO 2削減のための運動や情報も、今後このサイトを軸に展開していく予定です。メンバーになって、最新情報をぜひご覧ください。



京都議定書とは
1992年の地球環境サミットで、気候変動枠組条約が締結され、現在、日本を含む188カ国及び欧州共同体が締約国となっています(2006年6月現在)。これは大気中の温室効果ガス(CO 等)の増大による地球の温暖化を抑止することを目的としたものです。
この条約の目的を達成するために、COP3(第3回締約国会議)で採択された議定書が京都議定書です。ここでは先進諸国に対して、2008年〜2012年の間に、1990年比で温室効果ガスの削減が数値として義務づけられました(日本は6%)。日本を含む140カ国と欧州共同体が締結し、2005年2月16 日、京都議定書は発効しました。

※チーム・マイナス6%HPより出典


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