クレンジングをした後のサッパリ感はなんとも言えないですよね。
でも、洗い過ぎてお肌にとって重要な皮脂膜や角質分まで洗い落としていませんか?
MD化粧品 クレンジングミルクはソフトなタッチで肌を傷めずファンデーションや
皮脂の汚れをキレイに取り除き肌の健康を保つメイク落しです。
油分が汚れを包み込むと水溶性に変わるので、ベトつかず水で洗い流せます。
天然成分の働きで肌に潤いをのこし、肌を生き生きとさせます。
安全性が高いので、肌の弱い方でも安心して使えます。
皮膚の健康上大切な皮脂膜や角質分は充分に保護します。
肌のくすみの解消も洗顔次第。汚れを完全に落としてからのお手入れがスキンケアのポイント。
MD化粧品 クレンジングミルクは洗顔中に汚れが完全に落ちたことを知らせるシグナルがでます。
そのメカニズムは・・・
洗うのを面倒くさがらず、汚れをしっかり落としましょう!
- ■朝の洗顔はとても大切です
- 朝は、夜寝ているだけなのであまり汚れていないと思っていませんか?
夜寝ている間は、一番新陳代謝が活発なとき。新陳代謝によるはがれた角質や皮脂、寝ている間についたほこりなどで肌はとても汚れています。しっかり洗顔しましょう。休みの日も朝起きたらすぐに洗顔を!
- ■自分自身の気持ちのいい温度で洗いましょう
- 水が気持ちがいいという方は水で、ぬるま湯が気持ちがいいという方はぬるま湯で、あつめの湯が気持ちいいという方はあつめの湯で。
- ■すすぎ洗いを完全にしましょう
- 洗顔クリームなどがお肌に残っているとトラブルの原因になります。20回以上のすすぎ洗いを行いましょう。
昔から「水と油」はお互い受け付けないもののたとえになってきました。
そのなじまない水と油をなじませてクリーム状にするのが界面活性剤です。
分子構造の中に油となじむ部分(親油基)と、水になじむ部分(親水基)があって水と油をなじませる働きをします。
とかく界面活性剤は悪者にされがちですが、肌にも地球にもやさしいものもたくさんあります。界面活性剤には、保湿、殺菌、潤滑、帯電防止、柔軟といった効果もあり、化粧品には欠かせないものです。
一般的に化粧人に使用される界面活性剤は人工合成されたものが多いですが、天然の動植物から抽出されたものもあり、MD化粧品は天然の大豆レシチンや食品乳化剤としてつかわれるショ糖脂肪酸エステルなど肌にやさしい安全性の高い界面活性剤を使用しています。

ローズマリーは和名をマンネンロウといい、シソ科に属し淡青色の花をつけます。
古代ギリシャ時代からすでに化粧品、医薬品などの材料として使用されてきました。
伝説によると、14世紀ハンガリー王女が僧侶にローズマリーを蒸留して作る「ハンガリー水(ハンガリアンウォーター)」の製造法の秘密を教わり、王女はこれを使って70歳もの高齢になってから若々しさを取り戻し、魅惑的な女性になったといわれています。
- 適量(2〜3プッシュ)を手にとり、お顔全体に伸ばします。円を描くように軽くマッサージをします。
クレンジングが完了し、指先の感覚が軽くなったら洗い流すか、軽くティッシュペーパーで拭き取ります。
- ※極度に肌の弱い方、皮膚の薄い方は、手のひらに適量をとり顔を包み込むようににして押さえてなじませ、こすらずに洗い流してください