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BECKER(ベッカー)歴史

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BECKER

極小財布をはじめとする革小物はすべて職人の手によってひとつひとつ丁寧につくられています。

■ ベッカーのはじまりと発展

極小財布をはじめとした革製品をつくっているBECKER(ベッカー)はドイツにある老舗革小物工房。
代々続く由緒正しき革なめし業者の家庭に生まれたEduard Becker(エドワード・ベッカー)が
1948年に皮革製品の発祥地であるオッフェンバッハで、
妻Hedwig(ヘドウィグ)と職人の3人で小さな革小物工房をスタートさせました。

当時は戦後の混乱期。
わずか20平方メートルの工房で持てる限りの知識と情熱を革小物づくりに注いだ彼らのモットーは
上質な素材だけをタンナーから仕入れ、最高の手作り製品をコンスタントに作り出すこと。

革小物の中でも特に小さな製品、財布やキーケース、小銭入れ等に特化することにより、
エドワード・ベッカーの立ち上げたベッカー社は成長を遂げていきます。

瞬く間に従業員は50人にも増え、工場の総面積は500平方メートルもの大きさになりました。
事業が拡大してもなお変わらないのは製品づくりに対するこだわり。
伝統と技術、革小物に対する想いは祖父から父へまたその息子へ三代にわたって受け継がれ、
何十年経った今でも製品づくりの全ての工程を自主工場で行う生産スタイルは変わりません。
だからこそ、ベッカー社の製品は特別なものとして確立されているのです。

  1948年 革工房を設立
  1954年 工場を拡大
  1968年 第二工場建設
  1989年 第三工場建設
  2015年 工場を中国へ移転

ドイツ国内において良い革の仕入れが困難に。
より高品質な革小物を生産する為、上質な素材を求め中国へ。

弊社で取り扱う中国製品は、主に高品質といわれる韓国レザーを使用し、
ドイツ職人の監督下において一つ一つ丁寧に作られています。

■ ベッカーの革小物

ベッカー社は革製品づくりにおいて
「使いやすさ」や「長く愛用するには何が重要なのか」などを常に追求しています。

環境を配慮した材料を使用し、頑丈な糸やその他材料を厳選して縫製しています。

彼らのつくる製品はただ眺めるためのものではなく、
まるで靴の用に、日常で使うためのものとして作られているのです。

ベッカー社製品は、きっとあなたに「長く愛用したい」そう思わせてくれるはずです。

■ レザーへのこだわり

往々にして、革というものは革特有の匂いがするものだと信じている方が多いようですが、
多くの場合、合成皮革の方が匂いが強く、本物の革は実は匂わないと言われています。
それは、革は自然の産物であり、人間が心地よく使用できる素材ということ。

BECKER

彼らはベッカー社製品に見合う高品質なレザーを見つけ出す為に、様々なテストや実験を重ねています。


ベッカー社の生産方法は、他のどこにいっても同じものを見ることは出来ません。
彼らの革製品は本当にひとつひとつ手作業でつくられています。

惜しみなく時間を費やす革選定からはじまり、
性質や状態を見極めた手作業での革の切り出し、縫製など数々の工程があり、
革製品の多くは85個以上のパーツを必要とします。
(手の平サイズの極小財布1つをつくるには20個以上のパーツが必要です)

革の切り出しでは、大きな一枚革からそれぞれのパーツを切り出していきます。
この工程では性質や状態を見極め、手作業で切り出しを行うため
鍛え抜かれたマイスターの目が欠かせません。

そして職人がそれぞれのパーツの革をすき、接着剤で固定、
さらにカード入れなどの箇所を補強してから、最後にステッチを入れて縫い上げていきます。

合わせて523以上もの工程を踏んで、ようやくひとつの革製品が出来上がっていくのです。

また、さらに製品を完璧に仕上げる為に、
1つの財布につきなんと44回もの糸きり作業を、全て手作業で行っています。

この工程はどんな機械よりも精密に行われています。

BECKER

■ 日本においてのベッカー製品販売

当社(白石商事株式会社)では1993年9月にベッカー社と財布をはじめとした「BECKER製品」について
日本における独占輸入販売契約を結んでおります。

また、日本国内においてBECKERのライセンスを取得、
シンプルかつ合理的なデザインと技術を継承し、東京下町の熟練職人の緻密で細やかな技術を合わせ
更により良い製品を一つ一つ丁寧に作り上げています。




>>> 「ベッカー極小財布」 手の平サイズなのにお札カード小銭が入る小さな機能財布

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