
コーヒー鑑定士とは・・・
ブラジル サントス商工会議所の認定資格。
コーヒー豆の格付けと味覚評価を行うコーヒーのエキスパートです。
ポルトガル語では「Classificador de Café」と呼ばれています。
コーヒーカップ用(約140ml)に作られたドリップコーヒーは通常7〜8gですが、カフェミオはマグカップ(約180ml)で飲むことを前提に開発されたので、たっぷり抽出できる9gです!!薄くならず、コーヒーの特長をしっかりと味わうことが出来ます。
実は、1杯ずつ抽出する「ドリップ コーヒー」を飲んでいる方の、
しかし、ほとんどのドリップ コーヒーは、140ml程度の小さめのコーヒーカップに合わせて作られているので、
マグカップに抽出すると物足りない、薄い味になってしまいがち・・・
そこでカフェミオは「マグカップでおいしく飲んでいただくこと」を前提として開発しました!
薄くなく、濃すぎることもなく「コーヒーの特長をしっかり活かした、ベストな味わい」
それがカフェミオを9gに設定した理由であり、おいしさの秘密なのです。
もちろん、普通のコーヒーカップに抽出しても、リッチなコクを贅沢に味わっていただけます。
世界中のコーヒー産地から、カッピング(試飲)を繰り返し、選び抜いた豆だけを使用。それぞれの豆が持つ、豊かな香味と個性をうまく引き出しつつ、どなたにも飲みやすい、バランスの取れた味わいに仕上げました。

厳選されたコーヒー豆の美味しさ、特にコクを十分に引き出すため、職人が、丁寧にじっくりと焙煎しています。
実は、コーヒーの美味しさを抽出するために、粉砕(グラインド)の工程はとても大切です。
カフェミオの開発では、1杯分のドリップ抽出に適した粒度(コーヒー粉の大きさ)になるよう、試行錯誤を繰り返しました。結果、ドリップに最適な粉砕粒度に調整されています。
コーヒーは空気に触れた瞬間から、味わいや香りが弱くなっていきます。
カフェミオは、1杯ずつアルミ個包装し、窒素充填をすることで、密封性がアップしておいしさを逃しません。

- バッグを振り、コーヒー粉を下によせ、矢印の方向に上部フィルターを切り取ります。

- フックを引き出し、図のように折り曲げ、カップのフチにしっかりセットします。

- 沸かしたての熱湯を少量注ぎコーヒーを約10秒蒸らします。次に2〜3回に分けて注ぎます。
























