請福酒造では昔ながらの「直火釜蒸留法」を『直火請福』に採用。杜氏漢那憲仁が、泡盛造りの最後の仕上げとも言うべき「蒸留」にこだわり、改良を重ね開発した「請福独自の直火釜蒸留」とは、泡盛の蒸留における「最高の瞬間」を機械に頼ることなく杜氏の感と経験により、一滴一滴と生み出される泡盛には、泡盛が持つすべての旨みを逃すことなく封じ込められています。 「先人から伝えられた伝統の技術に、杜氏がこだわりぬいた研鑽の技術をもって造り上げる。」これこそが『直火請福』のこだわり。今、持ちえる最高の技術から生まれた『直火請福』は薫りもコクもまさに泡盛らしい大変飲み応えのある泡盛です。
ごぶりんXPさん 30代/男性
投稿日:2009年02月09日
メルマガ加入記念に購入
さすが請福さん、泡盛らしい泡盛です。度数は43度と、泡盛の中でも少し高めですが、飲みやすく、喉にスッと入っていきます。最初に飲んだときは、新酒だからか、開けたばかりだったせいか、少し余韻が弱い気がしましたが、日を追うごとに段々おいしくなってくる気がします。ストレートでも、ロックでも、お湯割り・水割りでも、牛乳割りでも、おいしく飲めます。
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es1-電気屋さんさん 40代/男性
投稿日:2008年03月27日
美味しい泡盛
直火請福43度は、直火請福30度の味のイメージを想像して購入してみました。普段購入しても、すぐには封を切らずにしばらく置いてから飲むことが多いのですが、この美味しそうなビンのラベルをみているうちに、いつの間にか封を切っていました。そして、驚きました。旨いんです!これって本当に新酒なの?古酒じゃないの?と疑ってしまうほど、すうっと飲めてしまいます。米を蒸した心地よい香りで、口に含むと旨みと甘みが同... …続きを読む
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