石垣島の泡盛とソーセージが出会いました。
直火請福と
荒びきソーセージ・島辛フランクのセットです。
ハム・ソーセージの豚をはじめ、香辛料として使用している素材は、石垣島産のものばかりです。
そんな純石垣島産のソーセージと請福泡盛は相性ピッタリ。
ソーセージをつまみに泡盛の味が一層引き立ちます。これなら贈り物としてもきっと「美味しかった!お酒もソーセージも!」と喜ばれること間違いなしです。
店長 清水 試食してみました!
いつもはスーパーで売っているソーセージを食べています。
今回、試食してみて驚いた点を一つ。
ソーセージって、結構保存料とかはいってますよね。
だから、店長清水の家では、いつも、まず包丁で
切り込みを入れてボイルしてから食べてます。
そーすると、保存料等が抜けるので。。。
実際、スーパーのソーセージはボイルしたあと、
お湯がしろーく濁ってかなり色々出てきてるなーという感じなんです。
ところが、今回同じように十五番地のこのソーセージを
ボイルしてビックリ!! お湯が濁らず、キレイなままなんです。
それだけ、余分なものが入ってないんだと思います。
味のほうも、やっぱりもろみ豚の旨みがしっかり凝縮されていて
一口噛むと肉汁がジュワーと口の中一杯に広がってとってもジュシーでした。
家のチビたちも瞬く間にぜーんぶ食べ尽くしてしまいました。
これなら、安心して子供にも食べさせられます!
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