人気の焼酎の赤芋バージョンが登場!!
〜ですが、名前の通り詳細は一切不明!で
まずは飲んでみて欲しいという蔵元の思いと自信が伝わります。
商品名からかはわかりませんが、警察・司法関係の方々からの
ご注文が多い焼酎です。
今回、白・黒・赤と揃ったことで・・・・・
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明治元年創業からつづく指宿の老舗蔵。
日本でもっとも海に近いとされる
指宿枕崎線の「宮ヶ浜駅」のそばにあり、目の前は
錦江湾が視界一杯に広がるまさに潮風や潮騒を感じる蔵元です。
看板銘柄は指宿の地焼酎として愛されている『薩摩の誉』です。
大山修一杜氏は、2003年に、充電期間として焼酎製造をわざわざ休み武者修行。
その後、開発に着手したのがこの「問わず語らず名も無き焼酎」のようです。
16本の甕壷がこの蔵元の生命線でもあり、この蔵元の酒質を支え
ています。
この甕壷は温度管理と作業性を考慮して、きちんと土に埋めており、
むかしながらの芋焼酎を今でも作り続けている小さな蔵元です。
この芋焼酎は、五代目大山修一さんが、研究し尽くして誕生させた
銘酒です。
〔蔵 元〕大山甚七商店
〔所在地〕鹿児島県指宿市
〔原材料〕さつま芋 米麹
〔度 数〕25度
〔内容量〕1800ml