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職人の技〜バランスチェアづくり


タイムセール


職人の技 タイトル
フレーム クロスバー
バランスチェアづくり
〜フレーム編〜
バランスチェアづくり
〜クロスバー編〜




職人の技〜バランスチェアづくり > フレーム編
フレームタイトル
▼第一工場にてブナの単板を重ねてフレームを高周波で圧着。
温度、時間等均一な作業が必要。熟練のスタッフが行う。
クロスバー

▼高周波プレスにより、成形されたばかりのフレーム。
クロスバー

▼高周波プレスにより、成形されたフレームを一つ一つ切断していく。
クロスバー

▼第二工場にて正確に計測しながら、厚みは、均一に加工していく。
クロスバー

▼全てのエッジを面取りする作業。
クロスバー

▼金属製の計測器で穴あけ位置やクロスバーの曲面との正確な一致を確保しながらの作業。
クロスバー

▼一本ずつ職人が溝の削り込みを行う。
クロスバー
クロスバー

▼一脚一脚、職人がやすりかけを行う。
クロスバー

▼手作業でのやすりの種類は7種類。
クロスバー

▼クロスバーとの接地面や、穴開け部分のささくれ等を丁寧にやすりかけを行う。
クロスバー

▼エッジ部分は特に丁寧にやすりかけ行う。
クロスバー

▼第二工場での加工完了。
クロスバー

▼塗装を一脚ずつ丁寧に行う。
クロスバー

▼職人がガラス板の上で、平行レベルのチェックと外観のチェックを行う。
クロスバー

▼完成品フレームを他の部品とともに梱包。
クロスバー






職人の技〜バランスチェアづくり> キャスター編
フレームタイトル
▼一本一本機械にセットして職人が回転スピードを調節して丸くしていく。
スピードを誤ると木片が飛び散り丸くならない。
クロスバー

クロスバー

▼両サイドを球面に加工後、やすりかけ行い、
クロスバーを手動で回転させながら、側面を研磨していく。
クロスバー

▼両端に木目がきれいに浮き出てきた。
木部の品質安定のため、穴の位置に対して、木目が必ず水平になるように加工している。
クロスバー

▼ひとつずつ丁寧に、必ず手でやすりかけを行う。特に穴の周辺は念入りに行っている。
クロスバー

▼第一工場で加工されたクロスバーは第二工場へ
クロスバー

▼第二工場では、別の職人が一つずつ光にあてながら凹み、傷、節などをチェック。
再度やすりかけを行う。
クロスバー

▼耐久性に問題ないものの、表面に節が大きく見えたものや、表面に木材特有の割れの見えたものを別管理していく。
クロスバー

▼職人が手作業でやすりかけをして、修正できるものは修正していく。
修正できないものは商品とならない。
クロスバー

▼最終品は、個別包装されて保管。
クロスバー



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