【北アフリカ&西アフリカ モチーフ アクセサリー】

キリスト教、ユダヤ教、イスラム教など世界の宗教の聖地が集まる西アフリカ〜北アフリカ。エルサレム、メッカ、シナイ山など多くの聖地やパワースポットが存在する。
人々はそれぞれの信仰する宗教を持ち、信仰を中心に生活している。
彼らの生活の中にはいろいろな伝説や伝承から生まれた魔除けのお守りや開運のモチーフが存在し、実際にお守りや家の装飾などに用いられる。
特に有名なものとしてはトルコのシンボルともいえる「ナザールボンジュ」、
北アフリカマグレブの国で多く見られる「ハムサ(ファティマハンド)」、聖地エルサレムなどで多く見られる最強のお守り「デビッドスター」などがある。
【六芒星(ダビデの星)】

六芒星は、異なる方向を向いた図形が重なることから、 相対するエネルギーを調和させる働きがあると考えられ ています。
錬金術では六芒星を『賢者の石』を象徴する シンボルとして位置付けています。
またヨーロッパでは古く から『魔除けのシンボル』として知られています。
日本の陰 陽道では『清明紋』とも呼ばれ、お祓いの儀式などで用 いられてきました。
【ターコイズ】

和名:トルコ石
モース硬度:5.0〜6.0
産地:アメリカ、メキシコ、イラン、中国
石言葉:成功、統率力
誕生石:12月
伝承&パワー:ターコイズの語源は、フランス語の pierre turquoise (トルコの石)に由来するといわれている。
ただトルコでトルコ石が産出されたわけではなく、アトラス山脈周辺の砂漠で産出されたものがトルコを経由してヨーロッパへ広がったためその名前になったと考えられる。
アメリカでも採掘され、ネイティブアメリカンはターコイズを水の神が宿る石として崇めてきました。
また、ターコイズはその色調を変えることにより、持ち主に危険を知らせ、いざというときは身代わりになってくれると伝承されています。
| 【六芒星(ダビデの星)説明カード】 |
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六芒星(ダビデの星)の由来、魅力、パワーを解説した 【六芒星(ダビデの星)説明カード】 できました。
六芒星を知らない人へのプレゼント用にも最適!
(お買い上げ個数分プレゼント) |
| 表 |
裏 |
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【DATA】
| サイズ: |
幅:19mm、縦:29mm(バチカンを含む)、厚さ:5mm、重さ:4.8g |
| 素材・材質: |
シルバー925、ターコイズ、マーカサイト
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| 備考: |
※ヒモ、チェーンは別売りとなります。
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