【北アフリカ&西アフリカ モチーフ アクセサリー】

キリスト教、ユダヤ教、イスラム教など世界の宗教の聖地が集まる西アフリカ〜北アフリカ。エルサレム、メッカ、シナイ山など多くの聖地やパワースポットが存在する。
人々はそれぞれの信仰する宗教を持ち、信仰を中心に生活している。
彼らの生活の中にはいろいろな伝説や伝承から生まれた魔除けのお守りや開運のモチーフが存在し、実際にお守りや家の装飾などに用いられる。
特に有名なものとしてはトルコのシンボルともいえる「ナザールボンジュ」、
北アフリカマグレブの国で多く見られる「ハムサ(ファティマハンド)」、聖地エルサレムなどで多く見られる最強のお守り「デビッドスター」などがある。
【ハムサ(ファティマの手)】

ハムサはアラビア語で「5」を表し、邪視(邪悪な目)から 身を守ってくれる『魔除けの護符』として身に付けたり、壁 に掛けたりして用いられています。
また『ファティマの手』とも 呼ばれ、預言者ムハンマドの四女で、イスラム世界で最 も慈悲深い女性として形容されるファティマの手をかたど ったものとされ、身に付ける事で慈悲や救いの手が差し
のべられると信じられています。
| 【ハムサ(ファティマの手)説明カード】 |
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ハムサ(ファティマの手)の由来、魅力、パワーを解説した 【ハムサ(ファティマの手)説明カード】 できました。
ハムサを知らない人へのプレゼント用にも最適!
(お買い上げ個数分プレゼント) |
| 表 |
裏 |
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【DATA】
| サイズ: |
幅:30mm、高さ:46mm、厚さ:2.5mm
重さ:6.5g |
| 素材・材質: |
シルバー925
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| 備考: |
※ヒモ、チェーンは別売りとなります。
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