当店と大の仲良し店舗「クック&ダイン(http://www.rakuten.co.jp/cook/)」さんとの共同企画!大反響の品!
生の「ほたるいか」を使ったスペシャルキムチ!
生ですよ生!!!
「ほたるいか」が水揚げされる
3月〜5月頃までの完全季節限定品!
今が旬の最高クラスの「ほたるいか」を厳選してキムチにしています!!! |
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↑トロ〜リと漬け上がった生のほたるいかキムチ。
塩味がきいたピリ辛味がたまりません。
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いかの旨味もぎっしりつまった世界に2つとないオリジナル品! 辛くて旨くて、酒肴に、ご飯に最高の逸品です。

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さらに、また素晴らしい楽しみ方があります。それは「ポックム」という食べ方。
韓国語で「炒める」という意味ですが、これがまたバツグンです。
すでにキムチ漬けの状態ですから「下味」がついているのと一緒。
韓国では「イカポックム」の中で、「最高級のモノ」といえばこの「ほたるいか」を使ったもののことを指すほど!
フライパンにごま油をひき、たまねぎ、えのき、ニンジン、ニラなどとこのホタルイカキムチを一緒に炒めた「イカポックム」!お手軽なのに本格的な韓国料理の味が楽しめますヨ。
【季節限定】品ですから、いま、この時を逃がすとまた、1年間食べられません!
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キムチ・ヤンニョムとほたるいかとご飯をよ〜くからめて
お召し上がりになればご飯が進むこと間違いなし。
迷ってる場合じゃないですよ〜♪
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今回の最高級ほたるいかを最高のキムチに仕上げてくれた
●韓国料理の達人 金京範さんプロフィール!!!
在日コリアン2世として鶴橋コリアタウンで生まれ、育ち、幼い頃から本格的な韓国料理と接して過ごす。現在は手作りの韓国食材を作る会社のオーナー。44歳。海鮮料理が韓国一豊かでおいしいといわれる済州島の郷土料理を得意とし、コリアタウンの作り手さんたちの間では、「現代風な味覚と伝統的な手法をミックスさせた韓国料理の達人。
特に海鮮類を使ったアイデア韓国料理の数々は誰も真似することができないほど」と噂されています。
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●ほたるいかキムチ製造行程を写真で大公開!● |
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★写真左 まずは産地から直送されてきたほたるいかを洗浄・殺菌。
もちろん、洗浄に添加物は使いません。電磁波で強酸性にした水で洗います。さらに食塩水に浸して水きり! その後、塩漬けして手作業でゆっくり攪拌し、冷蔵庫でしばらくねかし、念のための寄生虫対策のために−25℃の冷風をかけ、半凍り状態にしたあと、一晩かけて寝かせます。
★写真中央 タマネギ、ニラ、唐辛子といったタップリの野菜を混ぜ合わせた秘伝の薬念(ヤンニョム)。
イカから出てくる体液・水分を計算にいれてご覧の通り、ヤンニョムそのものはほとんど水分を含んでいない、いわゆる「お味噌」のような状態です。
★写真右 秘伝のヤンニョムを少しずつ混ぜ合わせていきます。
作業の現場では樽漬けのため14kgのほたるいかにヤンニョム6kgを入れます(7対3)。
この割合がほたるいかの適度な発酵を促し、うまみを引き出すと同時に「生臭さ」を抑える最低限度の割合です。
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★写真左 ほたるいかとヤンニョムをしっかり混ぜ合わせた直後の状態。
これから一定の温度で数時間熟成させます。
適度な味わいに仕上がったことを確認して冷蔵でさらにひと晩寝かせて、ほたるいかとヤンニョムを馴染ませます。この時点でイカの体液がヤンニョムに溶け出し、味噌状から液状になっていきます。
★写真中央 ご覧の容器に詰め込みます。
詰め込み前にも手作業で攪拌し、いかとヤンニョムが平均的に混ざりあうようにします。
★写真右できあがったほたるいかキムチ。
イカの水分・エキスがヤンニョムに滲み出ています。しっかり漬かったいかの味はもちろん、いかの旨味をタップリ含んだ野菜いっぱいのヤンニョムも存分に味わってください。
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| ●ほたるいかキムチはいわば日本の塩辛!● |
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★ほたるいかキムチ500g当たり、
ほたるいかは約20匹〜30匹前後入っています。 (個体差があるため多少前後します)
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