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emo(シリーズ)
コンパクトドレッサー(メイク台)
取り扱いを開始以来、テーブルやキャビネットをはじめ、どのタイプもヒットを飛ばし続けるemo(エモ)シリーズ。
そこにJ.パルスのラインナップとしては珍しい、「メイク台」が加わりました。
当店のターゲットはそもそも20代後半〜30代中盤の「男性」。稀有な条件下に晒されていなければメンズにメイク台など必要なく、そういった意味では戦略的な商材ではないものの、あまりに紹介欲(?)をそそるデザインだったので入荷させてしまいました。
「ドレッサー」という言葉から想像される、「ヨーロピアンテイスト」「白」「甘いデザイン」のイメージを払拭するような、洗練された印象の木製メイク台の登場です。
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emo(エモ)シリーズの象徴とも言えるアメリカンウォールナットを使用し、また直線を多様することで一般的なメイク台にありがちである「お姫様的な」ドレッサーの印象から抜け出しました。
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鏡台を開けたところ。
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木の美しい質感に吸い寄せられます。
003
扉の開閉部にはクッション材がちゃんと付属。
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» 真上から撮影。こうして鏡台を閉じてしまうと、一見ふつうの机になります。
デスクワークの時間が少ないのであれば、メインの机としても使っていけそうです。
ちなみに見てのとおり、スツール(イス)付き。
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それにしても見事な木目。このシリーズの紹介で毎回言っていることですが、デザイナーの「木」への思い入れを感じる一品です。
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ドレッサーは風水的にも、女性の運気を司る場所として重要です。鏡が常に太陽(特に朝陽)に向かうように置き、観葉植物や花が写りこむように配置すると良いとされています。また、鏡は映る人物の「美人度」を示しているので、常にキレイな状態にしておきましょう。
ちなみに美しさは「火」の気に属するため、水の気が集まる洗面所でのメイクは「火を消す=美しさを消す」行為なのでNGとされています。そういった意味でも、毎日自分がメイクをする場所は大切にしたいものです。

001
左の画像から、鏡台をぱったり閉じたところ。
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上の棚はこれくらいの深さ。ヘアワックスの容器が納まるくらい。
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下はシャンプーのボトルが入るくらいの深さです。
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| 総合評価 |  | 4.53 |
ns8527さん 30代/女性
| 評価 |  | 3.00 |
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投稿日:2012年02月26日
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鏡を開けるのに後ろをかなりあけておかないといけないので壁からかなりのスペースがいります。鏡が隠れることと上で机がわりにできる点ではすっきりしてて便利です。
実用品・普段使い 自分用 はじめて
購入者さん
| 評価 |  | 4.00 |
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投稿日:2012年01月13日
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部屋に馴染む
床の色、家具の色ともよく調和しつつ、程よいアクセントになっています。1人でも組立できました。収納力は少な目と感じます。ドレッサーとして使用しないときは、正面の蓋を閉じてデスクとして使おうと思っていましたが、蓋が閉じない高さの物を置いてしまい、常に空いた状態になってしまっています。椅子はぐらつきもなく、ちょっとした台や踏み台としても使っています。
実用品・普段使い 自分用 はじめて
購入者さん
| 評価 |  | 4.00 |
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投稿日:2011年09月30日
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こういうのが欲しかった!
ドレッサーというと可愛らしい雰囲気の物が多くてなかなか購入する気になれないでいたのですが、このシンプルさに惹かれて購入しました。お化粧道具の少ない私にはちょうど良いサイズの収納で満足しています。ただ、もうちょっと鏡が近くだと良いのにな〜と感じました。
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