
性能も使いやすさも大幅パワーアップ!!
とつぜんですが、皆さん「炉端焼き」はお好きですか?
新鮮なカニやエビ、ホタテ、お肉に野菜などを 目の前で焼きながら、冷え冷えのビールをグイっと一杯!
味だけじゃなく、雰囲気も楽しめる炉端焼きは 家族や仲間との会話も弾んで楽しいですよね!
そんな炉端焼きをご家庭で、アウトドアで手軽に楽しめる 専用グリル、「炉ばた大将」が大幅パワーアップして新登場!!
その名も『炉端大将 炙り屋』です!!
って、むちゃくちゃそのまんまなネーミングですが わかりやすくて僕は好きです!(笑)
以前の「炉ばた大将・CB-RBT-5」と比べて、どこがパワーアップしたかと申しますと…
1、火力(発熱量)アップ!
風の影響をモロに受けるアウトドアで使う機会も多いと思うので、 やっぱり火力は重要ですよね。
 前機種の発熱量は1.9kwでしたが、 改良された『炉端大将 炙り屋』は、
なんと約2.3kwに!!
バーナーの幅など、細かい部分も改良され、 焼きムラもなく、全面こんがり焼きあがります。
さらに、新パワーブースターを搭載! 最後まで安定した火力で調理を続けることができます。 2、転がりにくい焼き鳥用のステー!
串焼きがゴロゴロ転がって、片面しか焼けない… そんなの絶対にいや!ですよねー
 以前の商品は、ステーがほぼフラットだったので 串がゴロゴロと転がりがちでしたが・・・
改良された『炉端大将 炙り屋』のステーは 凹凸が大きいんです。
せっかくの串焼きが、片面しか焼けなかったり、 地面に落下するのを防いでくれます。
高さを3段階に調整できるので、焼き加減も自由自在です!! これを使っちゃうと、もう前の機種には戻れませんよ!!
キャンプ場や花見の席で、大活躍すること間違いなしです!
◆ 炉端焼きとは…?
囲炉裏(いろり)で旬の素材を炭火(強火、だけど遠火)で じっくりと焙ったものを食べるのが一般的な「炉端焼き」だそうです。
食事、というよりは、酒の肴として食されることが多いんだとか。 アルコール好きにはたまらんですね!
さて、調理のポイントは「炭火(強火の遠火)」です!
2列のバーナーとステンレスの輻射板を使って、 これを再現したのが『炉端大将 炙り屋』ってわけです。
|
【スペック】| 品番 | CB-RBT-A | | サイズ | 約395×198×117mm | | 重さ | 約2.2kg | | 最大発熱量 | 2.3kW (2,000kcal/h相当) | | 材質 | 本体:スチール、耐熱塗装 網焼ユニット:ステンレススチール 焼き鳥用バー:スチール、クロムメッキ バーナー:スチール、クロムメッキ 水皿:スチール+ホーロー | | 燃料 | カセットガス |
※市販のカセットガスをお使いいただけます。
written by Hide |