驚きのコスト・パフォーマンス。本格的なワークフローシステムを月額300円/ユーザーで
コストと機能のベストバランス
一般的なグループ・ウェアに標準機能の「ワークフロー」では簡易すぎて内部統制や業務効率化をサポートするには役不足。
一方、国内大手SIパッケージ・ソフトや外資ベンダーBPM製品は、非常に高額あるいはオーバースペックで手が出ない...
そのようにお考えのユーザーの皆様にぴったりフィットする新しいWebサービスが『LSクラウド・ウェア ワークフロー』です。
メールソフトのような使い勝手とわかりやすさで
まるでメールソフトのような使い勝手とわかりやすさで、決裁業務や社内回覧を行うことができます。
自分に関係がある伝票や申請書は、メールソフトでおなじみの受信/送信フォルダの中で状態毎に分類表示され、ワンクリックで内容の確認ができ、
ボタンひとつで決裁が完了します。
『LSクラウド・ウェア ワークフロー』は、驚きのコスト・パフォーマンスに加え、ユーザーの入力しやすさ、わかりやすさ、美観などのユーザー・エクスペリエンス要素を徹底的に研究して作り上げたワークフロー。
他の製品とは違う、この軽快感を是非、お試しください。
誰でもできるフォーム作成
ワークフロー・システムの導入にあっては、これまでの伝票や申請書を電子データとしてやりとりできるようする為に「フォーム」と呼ばれる画面を作成する必要があります。
一般的なワークフロー製品の場合、フォームの作成に専用ツールやプログラミング言語またはHTMLなど使用する為、大変な手間やコストが必要となりますが、『LSクラウド・ウェア ワークフロー』では、そのような心配はありません。
『LSクラウド・ウェア ワークフロー』のフォーム作成手順は大変シンプル。
あらかじめ用意されているテンプレート(雛形)から、似ているもの選択し、その項目を追加、削除、変更していくだけで、新しいフォームを簡単に、直ぐに作成することができます。
フォームに設定する項目は、以下の入力形式を選択することができます。
- テキスト1行
- テキスト複数行
- 数値
- 日付
- セレクトボックス
- ラジオボタン
- チェックボックス
- 計算式
- 添付ファイル
- ユーザー選択
- グループ選択
- 表組
テキストや数値などには項目長さや桁数をオプション指定することができ、
セレクトボックス、ラジオボタン、チェックボックスといった選択項目については、それぞれに任意の選択肢を設定することができます。
また、計算式項目を使用すれば他の数値項目を参照して様々な演算を実行し、その結果を表示することが可能です。
柔軟で簡単な業務フロー定義
『LSクラウド・ウェア ワークフロー』は、承認や回覧といった業務フロー中の処理ステップを「ルート」として登録し、「フォーム」と関連づけることが出来ます。
それぞれの処理ステップには、担当するユーザーの役割や役職の制限または個人指定といった制約を柔軟に設定できるので、現実の運用に則した業務標準化が可能となります。
また、これらは専用画面から簡単に設定可能。システム管理者や専任者が不在の企業でも、本格的なワークフロー・システムを容易に導入することができます。
組織変更にもスムーズに対応
『LSクラウド・ウェア ワークフロー』は、部署の階層、所属するメンバーといった組織構造を履歴管理することができます。
未来の組織構造をあらかじめ有効日付を指定して登録することができる為、大幅な組織変更にもスムーズに対応することが可能です。
モバイル決裁機能
『LSクラウド・ウェア ワークフロー』は、出張先や外出先でも携帯電話から決裁できる「モバイル決裁機能」を提供します。
モバイル決裁オプションを有効にして申請を行うと、次承認者の携帯電話へ承認依頼メールが送信されます。
次承認者は、承認依頼メールで申請内容を確認した後、本文下に用意された「承認」、「却下」、「差し戻し」のURLリンクを選択し、クリックするだけで決裁処理を行うことができます。
『LSクラウド・ウェア ワークフロー』は多忙なビジネスマンをスマートにサポートします。
Google Appsとの連携
Google Apps SpreadSheetと連携して、稟議書を帳票出力することが可能です。作成した稟議書は他のユーザーからは参照のみになるので改竄の心配もありません。