
■『かんからさんしん』とは?
胴部分が「空き缶」でできた三線(さんしん)です。
戦前(第二次世界大戦前)の沖縄では、蛇皮を張った三線はとても高級なもので、こどもたちは、クバの葉の堅い部分を棹に使い、胴には空き缶を使い、音を出し楽しんでいました。
戦後、捕虜収容所での生活を強いられる中、棹は米軍の野戦用ベッドの廃材、胴は米軍支給の空き缶を使い、「かんからさんしん」がよみがえります。
音楽の原点、楽器の原点が「かんからさんしん」にはあります。
自分で作る身近な楽器として、三線の足がかりとして、三線の別の楽しみ方として、「かんからさんしん」を奏でてみてはいかがでしょうか?
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キット 教本・バチ付き

5,565円
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キット 教本・バチ・チューナー付

7,035円
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キット単品

4,200円
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完成品 教本・バチ付き

7,140円
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完成品 教本・バチ・チューナー付

8,610円
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完成品 単品

5,775円
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胴巻き

1,365円
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ストラップ(肩ひも)

1,260円
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三線袋(布ケース)

2,100円
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