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| ■ 用途と特長 ■ |
「簡単な方法で棚を作りたい!」
・・・それならばこの棚ダボが最適です。
棚を設置したい場所の四隅にこの棚ダボをねじ込み、
その上に板を乗せるだけ!!
必要な工具は、錐(四方)と、ドライバドリル又はプラスドライバーだけです♪
※柔らかい木の場合は、錐(四方)の下穴が不必要な場合があります。
必ず、下地のある位置(ネジの効く木部)に取り付けてください。
(ページ下部分のQ&Aもご参照ください)
【仕様】

材料:鋼 仕上げ:ニッケルメッキ
耐荷重:20キロ/4個 質量:5.1グラム
スガツネの製品です。
※ダボがはまるように棚を削ると、棚板の安定が良くなります。
彫刻刀などで少しだけでも溝を作れば、かなり違うと思います。
ただ、削らなくても、棚板の上に載せたものの重みで、
棚板自体が安定するというケースが多いです。
棚板とダボの間に、両面テープを少しはさむだけでも、
安定感は増すと思います。
【関連商品】錐(四方) / ドライバドリル / プラスドライバー
棚を作ろう!のコーナー /
【棚を設置したお客様が画像を送って下さいました】
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| ■ 用途と特長 ■ |
もうすでに穴(ダボ穴)があいている。
その穴の直径は5ミリだ。
・・・そんな条件がそろっているなら、この差込棚ダボが最適です。
棚を設置したい場所の四隅の穴にこの棚ダボを差し込み、
その上に板を乗せるだけ!!
棚ダボを差したり抜いたりできるので、棚の移動も自由自在です。
※穴が5.1ミリ〜5.2ミリの場合、ダボが抜けやすい場合がございます。
穴が4.9ミリ〜5.0ミリの場合がちょうど良いです。
穴が4.8ミリ以下ですと、抜き差しがきつい場合がございます。
【仕様】
材質:亜鉛合金 仕上げ:ニッケルメッキ
※ダボがはまるように棚を削ると、棚板の安定が良くなります。
彫刻刀などで少しだけでも溝を作れば、かなり違うと思います。
ただ、削らなくても、棚板の上に載せたものの重みで、
棚板自体が安定するというケースが多いです。
棚板とダボの間に、両面テープを少しはさむだけでも、
安定感は増すと思います。
アトムリビンテックの製品です。 |
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| ■ 用途と特長 ■ |
もうすでに穴(ダボ穴)があいている。
その穴の直径は5ミリだ。
・・・そんな条件がそろっているなら、この差込ダボが最適です。
棚を設置したい場所の四隅の穴にこの棚ダボを差し込み、
その上に板を乗せるだけ!!
棚ダボを差したり抜いたりできるので、棚の移動も自由自在です。
※穴が5.1ミリ〜5.2ミリの場合、ダボが抜けやすい場合がございます。 穴が4.9ミリ〜5.0ミリの場合がちょうど良いです。 穴が4.8ミリ以下ですと、抜き差しがきつい場合がございます。
【仕様】
材質:鋼 仕上げ:ニッケルメッキ
※ダボがはまるように棚を削ると、棚板の安定が良くなります。
彫刻刀などで少しだけでも溝を作れば、かなり違うと思います。
ただ、削らなくても、棚板の上に載せたものの重みで、
棚板自体が安定するというケースが多いです。
棚板とダボの間に、両面テープを少しはさむだけでも、
安定感は増すと思います。
アトムリビンテックの製品です。 |
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| ■ 用途と特長 ■ |
もうすでに穴(ダボ穴)があいている。その穴の直径は5ミリだ。
・・・そんな条件がそろっていて、上の載せる棚板とダボを密着させたい場合は、
こちらの棚ダボがオススメ。樹脂部分が平らなので、しっくり来ます。
カラーはホワイト。
※穴が5.1ミリ〜5.2ミリの場合、ダボが抜けやすい場合がございます。 穴が4.9ミリ〜5.0ミリの場合がちょうど良いです。 穴が4.8ミリ以下ですと、抜き差しがきつい場合がございます。
【仕様】
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材質:ポリアミド(鉄芯軸付)
樹脂のカラー:ホワイト
耐荷重:4個使いで40キロ
質量:1個3.4g
スガツネの製品です。 |
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| ■ 用途と特長 ■ |
もうすでに穴(ダボ穴)があいている。その穴の直径は5ミリだ。
・・・そんな条件がそろっていて、上の載せる棚板とダボを密着させたい場合は、
こちらの棚ダボがオススメ。樹脂部分が平らなので、しっくり来ます。
カラーはブラウン。
※穴が5.1ミリ〜5.2ミリの場合、ダボが抜けやすい場合がございます。 穴が4.9ミリ〜5.0ミリの場合がちょうど良いです。 穴が4.8ミリ以下ですと、抜き差しがきつい場合がございます。
【仕様】
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材質:ポリアミド(鉄芯軸付)
樹脂のカラー:ブラウン
耐荷重:4個使いで40キロ
質量:1個3.4g
スガツネの製品です。 |
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| ■ 棚ダボSS-311(プラスドライバーで取り付けるタイプ) Q&A ■ |
Q.下地がない、石膏ボードのみの場所に、
プラスドライバーでねじ込むタイプの棚ダボを、取り付けられますか?
A.こちらの商品は、ダボの位置に荷重が集中しますので、
基本的には、下地がない場所へは設置できません。
ワンプッシュ等の下地探し材で、下地を探していただければ幸いです。
※上に載せるものが軽いものでしたら、例えば壁が石こうボードでも、
使うダボの数を増やす方法(側面に3個ずつ、さらに正面の壁にも数個、等)
で対応できる場合もあります。
※どこでも下地スピードミニ20で、下地を作ることもできます。
施工手順で8〜10ミリの穴をあけるとありますが、
できるだけ最小限の穴にしていただくと、
棚ダボからはみ出す部分が少なく、スピードミニで
施工した部分が目立ちにくいです。
加工した部分が、目立って気になるという場合は、白の修正液等で
補修しても良いと思います。(壁紙が白い場合)
※下地なし(石膏ボード)の場合には、 棚受けレールもご検討ください。
棚受けレールも、基本的には下地にしっかりとネジ止めするのが
ベストなのですが、「かべロックD ミニサイズもしくは「スピードミニ20」
を併用することで、石膏ボードの場所にも設置が可能です。
棚受けレールの場合、荷重を分散させるために、
レール下部分は必ず床や幅木に載るようにして設置して下さい。
レール下部分が床や幅木についた状態で設置し、棚板を載せれば、
棚板がつっかえ棒の役割を果たし、レールが倒れてくることは
物理的になくなる、というのも、こちらの商品をおすすめする理由です。
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