沖縄のもずくといえば、太もずく! フコイダンを豊富に含み、プリップリの食べ応えのある、沖縄を代表するヘルシー食材ですね。 「沖縄旅行に来て、はじめて沖縄もずくを食べてみて、そのおいしさ&食感にはまっちゃった!」 こんな方も多いのでは? 独自の養殖技術でもずくを生産し、無人島・浮原島のきれいな海で育ったで良質なモズクを育てている生産者さんが作った沖縄もずくを、全国の皆様にお届けいたします!
・手つかずの真っ白な海底では太陽の光をよく反射し、良質なもずくが育ちます。浅すぎるとぬめりのないもずくになりますが、ここは水深10〜12m。適度なぬめりとシャキシャキ感が特徴です♪ ・無人島のため生活排水など海洋汚染が無いのに沖縄本島に近いため流通コストを抑えられます。 ・ もずく生産者独自の養殖・収穫技術により「カス」もずくが少なく、生産性が上がります。
雨や曇りの日に収穫すると、もずくの色が変わってしまうので、晴れの日に一気にやっちゃいますっ!
収穫してすぐに塩漬けして、最終チェックの後、梱包します。 ここまでで合計4回、異物除去、不純物除去を行っています。 使用する工場設備機器・器具は毎回厳重な衛生状態で管理されています。
野菜と一緒! 高品質なもずくを育て、収穫、加工するために、こんなことにもこだわりが♪
当店が今まで販売していた沖縄平安座島産のもずく。こちらはおかげさまで、楽天もずくランキングに何週にもわたってランクインしたりするなど、大変ご好評いただいておりました。 ですが、私はもっと良質なもずくはないだろうか、といい生産者さんを、ひそかに探しておりました。。。 そしてこのたび、出会うことができたんです! 今までの平安座島より、さらに沖にある浜比嘉島。 そのさらに沖合いにある浮原島の近海で、もずくを生産・収穫している方と・・・! 浮原島は無人島。生活排水にさらされることなくきれいな海で育った沖縄もずく。彼らは、そのもずくが一番い状態のときに収穫し、加工して、一定の品質を保つよう、常に努力していました。どうぞ、今までのもずくファンの皆様、安心してお召し上がりくださいね。
▼ 沖縄県浜比嘉島沖の浮原島という無人島の周辺で養殖された、もずくです。 ▼ この島は無人島のため生活排水など汚染の心配もなく、なおかつ沖縄本島に近いため輸送コストを圧縮できました。 また、生産者独自の養殖技術により、高品質のモズクが安定して生産できるため、毎日食べやすいお値段で提供することができました。 ▼ 本品「無人島のもずく」は、収穫後すぐに塩漬けしたものを食べやすいように500gにパック詰めいたしました。
モズクは加熱するとぬめりが増す性質があります。 塩抜きして召し上がってみて、ヌメリが足りない・・・と思った時は、ひと手間加えてみてください! 1. 鍋に少量の水を入れて沸騰させる。 2. 塩抜きしたモズクを入れ、強火で3〜5分ゆでる。 3. ぬめりが出てきたら、火を止め、ざるにあげて冷ます。 毎日たくさん召し上がる方は多めに湯通しして、冷めてから三杯酢やモズクのたれをかけて、密閉容器で冷蔵保存! いちいち作り置きせず、楽ちんですよ。 この要領でたっぷりかつおだしの和風もずくスープにすると、とってもおいしいです〜。
購入者さん
投稿日:2009年10月20日
健康維持
誰にでも自信持って奨められますね。毎日欠かせません
実用品・普段使い 自分用 リピート
kaieorさん 30代/男性
投稿日:2009年10月12日
あの味が忘れられなくて
8月に沖縄旅行をし、その時にもずくの塩蔵品に出会いました。はじめは???でしたが、食べたら非常においしく、病みつきです。価格も送料を考慮しても手ごろな価格で購入できたと思います。家族だけではなく、ほかにも分けたいくらいです。
実用品・普段使い 家族へ はじめて
▲らいきゅう▲さん 30代/女性
投稿日:2009年10月10日
相変わらずのリピ商品です。リピート率No.1かも(笑)冷凍すれば長持ちしますし何か1品足りない時にもgood。