

麦屋うどんの原点。
17年間愛されて来た理由がここにあります。
釜揚げで食べておいしいうどんを作る事から始まりました。
コシがあるのに、モチモチしている・・・これが麦屋のうどんの特徴です。
北海道産小麦100%を使用し、四万十川水系最上流域の天然水で練り上げているうどん生地を、麦屋独自の温度管理で熟成させているからです。
その美味しさは、釜揚げはもとより、かけうどん、鍋焼きうどん、焼うどん、カレーうどん、肉うどんなど、様々な食べ方で味わうことができます。
ふっくらもちもちとした食感を楽しんでください。 |
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四万十のおいしいうどんについて
沸騰したお湯に入れて再沸騰するまでゆでてください。お湯の量にもよりますが、2〜3分でOKです。
当店のうどんは洗いまで仕上げたものを急速冷凍していますので、ご家庭でゆでた後に洗う必要はありません。温かいまま、器にうつしてお召し上がりください。ふっくらもちもちの食感をそのままお楽しみいただけます。

私たちはただひたすら、おいしくて体にやさしいうどんをお届けしたくて、水にこだわり、材料にこだわり、試行錯誤をくり返しながら、奥四万十でうどんを作り続けています。

安全はもとより、美味しさにもこだわって、北海道産小麦100%を使用しています。小麦本来の持つ、自然の風味が味わえます。私どもうどん工房麦屋は「国産小麦で美味しいうどんを作ることができる」希有な製麺屋です。 |
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「うどんは水が命」と言っても過言ではありません。麦屋は、「最後の清流」と言われる四万十川水系最上流域の天然水のみを使用してうどんを作っています。その水は、酸素や天然ガス、ミネラル分を適度に含む、自然濾過された「生きた水」です。 |
麦屋では、小麦粉や水の状態、季節、気温、湿度に応じて塩を使い分けています。2010年5月現在、国内の長崎県産、佐賀県産、高知県産、そしてオーストラリア近海の世界遺産、シャークベイで採れたいずれも「天日塩」を使用しております。 |
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うどんがお客様のお口に入るときに、少なくとも 65%前後(練る水もあわせて)を占めるのが水です。生麺や半生麺、乾麺は、湯がく際に40〜55%ほどのお湯を吸収します。
麦屋のうどんがなぜ冷凍うどんにこだわるかと言いますと、うどんを練る水はもちろん、湯がく水までもきれいな天然水で仕上げることで、より理想の状態でお客様に食していただけるからです。 |
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麦屋のうどんはどの麺も「つるつる、しこしこ」湯がきたてのうまさを封じ込めました。
沸騰したたっぷりのお湯に凍ったままの「麦屋うどん」を入れ、お好みによって2〜3分程ゆでて下さい。もちもちっとした食感が特徴で、釜揚げ、ざる、素うどん、ぶっかけ等、うどん本来のうまさをお召しがりいただける本格派の味が自慢です。

麺のみはもちろん、麦屋特製うどんつゆが付いたセットもございます。