畑が二ヶ所あり、ヴィーニャ・デル・ノーチェとラ・バルスリーナである。 ヴィーニャ・デル・ノーチェは伝統的に造られるもっとも偉大なワインである。 樹齢は非常に高く、最古のものは1929年にさかのぼる。 ラ・バルスリーナも同じく樹齢が高くて1936年にまでさかのぼるが、 オークの小樽で熟成される。 この2つの畑は、それぞれ独自の流儀ながら、 どちらも最上のバルベラ酒と覇を競い合っている。
<ワイン専門家:マット・クレイマー>
yhakoneさん 50代/男性
投稿日:2012年03月27日
状態が悪いことの不思議
薄くて酸っぱいのがバルベーラ、という印象を覆してくれる、きれいな酸がありながら滋味深い、熟成した味わいからすると信じられないような安価なワインです…本来は。しかるに商品ページの販売数量は年を追う毎に減る一方ですし、新しいレビューがありません。なぜでしょう?この商品、トリンケロの実力をご存じないかたは「妙な熟成感があって酸味が立ち、よくわからないが好みではない」と感じるのではないかと想像します。実... …続きを読む
実用品・普段使い 自分用 リピート
Milk1103さん 40代/男性
投稿日:2009年01月23日
まだ飲んでいないんですが
雑誌で評判が良かったワインは、あけるのが楽しみですね。今回は、まとめ買いした中の一本ですがこれからが楽しみ。
どっこいげんさんさん 30代/男性
投稿日:2009年01月08日
バター、チーズ、アーモンド?のような香り。サラリとしながらも滑らかな口当たりとネーブルっぽい果実感を僅かに感じ、ラベルの素っ気なさとは違い。キュートな味わい。翌日になるとベリーの風味が出てきます。このワインはできれば出会いたくなかった。昔片思いだった女性を思い出させてしまったから。