●渋なめしを主体に表面加工を極力避けた仕上げを基本にしています。
●革は生きています。小さな傷は天然素材の勲章です。
●雨などで濡れた場合は乾いた布でたたくように拭き取り風通しの良い場所で陰干しをしてください。
●プリントはひとつひとつ手作業で行っています。下地の革の部位や状態により多少の色ブレが生じることをご了承ください。
●水分などが付着したまま使用されますと変色、色落ち、色移りの原因となりますのでご注意ください。
●革が硬くなった場合は革用クリームかヘアリンスを薄く塗り柔らかい布で磨いてください。