ウォリーボックス 〜 WORRY BOX 〜 不思議な天使の小箱
ウォリーボックス 〜 WORRY BOX 〜 は持つ者の願いがかなうと伝えられる、神秘の小箱。
中に入っている3人のガラスの天使が、夜中にこっそり話し合い、不思議な力で願いをかなえると言われています。
仕事や恋人、友達関係など、なかなか人に打ち明けられない難しい悩みを、ガラスの天使たちにお願いしてみませんか?
今日もウォリーボックスに住む3人の小さな天使たちが、どこかで誰かの願いをかなえているかもしれません。
願いをかなえる小箱 ウォリーボックス 〜 WORRY BOX 〜

「あなたの心霊が弱まった時、不安に負けそうになった時、思い出してください。あなたは決して一人ではないことを。3人の守護天使たちが、いつでもあなたの後ろから見守っていることを。」
ウォリーボックス 〜 WORRY BOX 〜の伝説を信じるものたちはこう言います。
メイフラワー社のウォリーボックスは、16世紀当時の姿をできるだけ忠実に再現しました。
中にはガラス職人によって作られた3人の天使たちが、絹で彩った白いダマスコ織の中に入っています。
この小さな箱の中に願いを書いた紙を入れると、中の天使たちが、こっそりと話し合って、願いをかなえると伝えられています。
持つ者の願いをかなえると言われる、不思議の小箱ウォリーボックス。
3人の守護天使に、あなたの悩みをそっと打ち明ければ、神の祝福が得られるかもしれません。
ウォリーボックス 〜 WORRY BOX 〜 誕生秘話

北東イングランドの城塞都市・ニューカッスル・アポン・タインの造船技師達が、当時オマーン王国が支配する、アラビア半島へ船の修理に向かいました。
ところがその旅の途中、船が海賊に襲われ、船もろとも捕らえられてしまいました。
その時、不安におびえおののく婦人達をなだめるために、造船技師達が作ったのが3体の木彫りの天使でした。
それを見た乗客の一人が機転を利かせ、人形と共に救援要請の手紙を皮袋に入れました。
そのおかげで乗客たちは救助され、無事家路につく事ができました。
やがて生還した乗客たちから、話の一部始終を聞いたある商人が、ガラス職人に3体の天使を作らせ、小箱に入れて、店に来た客に贈答用として配ってみました。
すると
小箱を受け取った客の中から、「落し物がみつかった」、「探していた人が見つかった」、「意中の人に告白された」といった、喜びの声が上がったのです。
以上が、ウォリーボックス 〜 WORRY BOX 〜が願いがかなう不思議な小箱として信じられるようになった由来です。
ウォリーボックス 〜 WORRY BOX 〜 のお願い方法
- 真っ白な紙にひとつだけ願い事を書く
- 3人の天使たちが読めるように、書いた方を下にして箱の中に入れる
- 午前0時に願い事を書いた紙を箱に入れる
- 願い事を見ていいのは自分と天使たちだけ
- 願い事がかなったら、次のお願いをせず、天使たちを休ませてあげる
大切な方へのプレゼントに・・・ウォリーボックス 〜 WORRY BOX 〜。
そっと耳を済ませてください・・・。
「こそこそ・・ひそひそ・・・。」
天使達の話し声が聞こえてくるかもしれませんよ。 |
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ウォリーボックス 〜 WORRY BOX 〜 商品詳細
| 箱 |
寸法:10センチ×7.5センチ×7.5センチ
重さ:116グラム
※材質はダマスコ飾りの豪華化粧箱です。
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| ガラスの天使 |
寸法:4.5センチ×2.3センチ
重さ:各14グラム×3体
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