千代の一番で本格的味わいの手料理に挑戦!
千代の一番は、簡単に本格的な味わいが楽しめる、人気のだしの素パックです。
その秘密は、徹底的にこだわった天然素材。
焼津産カツオ節をはじめ、利尻産昆布、宮崎産原木シイタケ、長崎産サバ節、天日塩といった厳選素材が使われています。
しかも合成保存料、人工甘味料、合成着色料は一切使用されていません。
だから素人でも簡単に素材のうまみが生きた、深い味わいが出せるのです。
千代の一番なら簡単にプロの味

本格的にだしを取るのはなかなか面倒で手間がかかる上、技術もいります。
普通の家庭では市販のだしで済ませているところが多いでしょう。
しかしこれもまた腕によって味が左右されてしまいます。
調味料のさ・し・す・せ・そと言われるように、入れる順番や分量などで、できあがる料理の味は大きく変わってきます。
そこで千代の一番だしの素パックは、基本ベースの味をだしパックの中に入れることにより、誰でも簡単に使えるようにしました。
だしパックの中に含まれているうまみ成分によって、他の調味料に頼ることなく、おいしい料理ができてしまいます。
千代の一番は素材・産地にまでこだわりました
昆布のグルタミン酸やカツオ節のイノシン酸といった、原材料に含まれるうまみ成分は、複合的に絡み合うことで、より一層うまみが増します。
さらにそれらにシイタケのグアニル酸や、メキシコの天日塩などが加わることで、うまみのバランスはさらに増します。
千代の一番だしの素パックは、主原料の産地を厳しく吟味し、原材料の天然素材の味わいがよりよく生きるように作られています。
千代の一番 厳選素材
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長崎のサバ
サバは生だと傷みが早いですが、長期保存のため燻製にすることで、独特の臭みが消え、しかもコクのあるだしが取れます。
長崎市と熊本天草沖の天草灘は、魚のえさになるプランクトンが豊富に生息するので、アジやサバの漁獲量が多く、その加工業も昔から盛んです。
千代の一番だしの素パックは、長崎産のサバ節を使用しています。 |
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焼津のカツオ
静岡県焼津と言えば、カツオの本場。
日本で最初のカツオ節の技術である、カビの繁殖を繰り返しながらの工程で、今なお節が作られています。
カビによる脱脂、脱水によって、長期保存に耐えられる香味や色合いがつき、また独特の風味も生まれます。
千代の一番だしの素パックは、カツオ節の中でも、焼津の木枯れ節を使いました。 |
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宮崎のシイタケ
千代の一番だしの素パックは、宮崎県の原木栽培のシイタケを使用しています。
宮崎産のシイタケは大分産のものなどに比べて、肉厚なのが特徴です。
干しシイタケには核酸系の5'-グアニル酸が多量に含まれており、この成分のうまみをより引き出すために、昆布が持つアミノ酸系L-グルタミン酸と、カツオ節のイノシン酸、
天日塩などを絡めることで、味わいのバランスが取れ、うまさがより引き立ちます。 |
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北海道利尻の昆布
利尻の昆布は、一般的に黒褐色で肉質が硬く、削っても変色しないために、高級オボロやトロロなどに使われています。
日高や羅臼の昆布が煮物に適しているのに対して、利尻の昆布はだし汁が澄み、他の昆布には出せない独特の風味があるため、だし用として使用されます。
千代の一番だしの素パックには、この利尻のだし昆布が使用されています。 |
千代の一番 使用方法 (1包 3〜5人前)
1. 約4カップの水を入れた鍋の中に、だしパックを入れます。(料理別にだしパックの量は加減してください)
2. 火をつけ、沸騰したら中火にして約1〜2分煮出します。
3. だしパックを取り出します。(必ずしも取り出す必要はありません)
千代の一番 商品詳細
| 内容量 |
88g(8.8g×10包)×10パック |
| 原材料 |
食塩(天日塩)、カツオ節、サバ節、出し昆布、シイタケ、砂糖、カツオエキスパウダー、調味料(アミノ酸等)、昆布エキスパウダー、
粉末醤油(大豆、小麦)、L型発酵乳酸カルシウム(乳糖、カゼイン)
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| 賞味期限 |
製造より1年半 |
| 販売者 |
株式会社千代の一番 |