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福岡糸島『とったん』またいちの塩










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私が店長の尾下英孝です。
こんにちは!
ネット店長の尾下(オシタ)です。
開店以来、お客様には気持ちよく、スタッフはやる気と情熱、真心こめて対応させていただいています。
これも何かのご縁です。
これからも宜しくお願いいたしますm(_ _)m


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福岡糸島のまたいちの塩 他

祝2006年5月14日 
ABCテレビ系列で紹介されました!!

ホンジャマカ・石塚サンも
『まいう〜』を連呼連呼!
生おにぎりのアジが違う!

未来の体のために食べる!!
”海藻”とは森が育てます。
”ミネラル”とは海藻が育てます。
”海藻が豊富な海・福の浦
だからこそまたいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれているのです。

またいちの塩の代表『匠』・平川秀一さんとパシッと1コマ!

もっちろんすべて手作りです
お魚のおいしい玄海灘のある福岡・糸島半島だからできる匠の一品をぜひ味わってください!!

海水のくみ上げ

  • ここ、福の浦、工房とったんの肝心かなめはコレ!きれいな海水。
  • すぐ側の雑木林、ワカメ、ひじき等海藻豊富な海、この二つが作り出す養分の濃い海水が原料です。
  • 少しでも海が荒れて海水が濁っていたら汲み上げることができません。
  • きれいな海水を汲み上げることがマジ第一ですね。

かん水を作る

  • コレが流下式塩田です。
  • 上から海水を落とし竹の枝をつたって落ちる間に日光と風の力を借りてかん水を作ります。
  • ここで海水の塩分濃度は10%〜13%まであがります。その間1週間〜10日。お天気次第ではそれ以上!?
  • この時点ですでに海水は若干あめ色に変化。海水内の養分が日光により活性化しているのです。
  • 福の浦の自然に感謝!!

かん水を作る part2

  • いよいよ、釜で炊いていきます。もちろん鉄釜。燃料は廃材。ちょっとしたリサイクルです。
  • 鉄釜を使う理由はステンよりも旨みがでるから。薪で炊く理由は・・ご飯を想像してみてください。
  • この釜で二日間かけて上でできたかん水を20%強まであげていきます。
  • この際、塩化カルシウム、硫化マグネシウム等お塩に雑味を出すものを取り除きます。
  • ここからは、火加減が大事。代表含む3人の元料理人のスタッフが見守りつづけます。

採塩ですよ〜!

  • さぁ、いよいよ結晶させて採っていきます。
  • ここでは、上よりも、さらに火加減が重要になっていきます。
  • 火が強すぎると粒の大きい辛い塩ができる、弱いと苦味が残る塩になる。
  • その日の気温、湿度によって薪の量、種類を考え、火加減を調節していきます。

杉樽で熟成

  • 一日かけて取り上げた結晶です。
  • これはまだ、お塩はにがりを、また、にがりはお塩を抱き込んでいる状態です。
  • これを、杉樽で一日寝かすとお塩とにがりが分離してくれます。そして辛味が柔らかくなります。
  • これは、プラスチックの桶などではきちんと分離しないのです。
  • ここでもまたもや自然の力に感謝です。

塩選り、袋詰作業

  • 上でできたお塩とにがりを、遠心分離で、分離させます。もちろんお塩には若干のにがりを残して・・・
  • ここからは、工房近くの作業場での行程となります。
  • コレからが大変、小さな不純物をピンセットではねていきます。
  • パッと見ただけでは見つけられないような塵もここで取り除かれます。
  • 目、肩、腰にくる大変な作業です。

製造元 「工房とったん」
祝2006年5月14日 
ABCテレビ系列で紹介されました!!

ホンジャマカ・石塚サンも
『まいう〜』を連呼連呼!
生おにぎりのアジが違う!

未来の体のために食べる!!
”海藻”とは森が育てます。
”ミネラル”とは海藻が育てます。
”海藻が豊富な海・福の浦
だからこそまたいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれているのです。

またいちの塩の代表『匠』・平川秀一さんとパシッと1コマ!

もっちろんすべて手作りです
お魚のおいしい玄海灘のある福岡・糸島半島だからできる匠の一品をぜひ味わってください!!


海水のくみ上げ

  • ここ、福の浦、工房とったんの肝心かなめはコレ!きれいな海水。
  • すぐ側の雑木林、ワカメ、ひじき等海藻豊富な海、この二つが作り出す養分の濃い海水が原料です。
  • 少しでも海が荒れて海水が濁っていたら汲み上げることができません。
  • きれいな海水を汲み上げることがマジ第一ですね。

かん水を作る

  • コレが流下式塩田です。
  • 上から海水を落とし竹の枝をつたって落ちる間に日光と風の力を借りてかん水を作ります。
  • ここで海水の塩分濃度は10%〜13%まであがります。その間1週間〜10日。お天気次第ではそれ以上!?
  • この時点ですでに海水は若干あめ色に変化。海水内の養分が日光により活性化しているのです。
  • 福の浦の自然に感謝!!

かん水を作る part2

  • いよいよ、釜で炊いていきます。もちろん鉄釜。燃料は廃材。ちょっとしたリサイクルです。
  • 鉄釜を使う理由はステンよりも旨みがでるから。薪で炊く理由は・・ご飯を想像してみてください。
  • この釜で二日間かけて上でできたかん水を20%強まであげていきます。
  • この際、塩化カルシウム、硫化マグネシウム等お塩に雑味を出すものを取り除きます。
  • ここからは、火加減が大事。代表含む3人の元料理人のスタッフが見守りつづけます。

採塩ですよ〜!

  • さぁ、いよいよ結晶させて採っていきます。
  • ここでは、上よりも、さらに火加減が重要になっていきます。
  • 火が強すぎると粒の大きい辛い塩ができる、弱いと苦味が残る塩になる。
  • その日の気温、湿度によって薪の量、種類を考え、火加減を調節していきます。

杉樽で熟成

  • 一日かけて取り上げた結晶です。
  • これはまだ、お塩はにがりを、また、にがりはお塩を抱き込んでいる状態です。
  • これを、杉樽で一日寝かすとお塩とにがりが分離してくれます。そして辛味が柔らかくなります。
  • これは、プラスチックの桶などではきちんと分離しないのです。
  • ここでもまたもや自然の力に感謝です。

塩選り、袋詰作業

  • 上でできたお塩とにがりを、遠心分離で、分離させます。もちろんお塩には若干のにがりを残して・・・
  • ここからは、工房近くの作業場での行程となります。
  • コレからが大変、小さな不純物をピンセットではねていきます。
  • パッと見ただけでは見つけられないような塵もここで取り除かれます。
  • 目、肩、腰にくる大変な作業です。
またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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福岡糸島またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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明日の体のために食べる塩!
福岡糸島 またいちの塩  漬物用あら塩 500g

商品番号  mataiti_arajio500g
価格600円 (税込 648 円) 送料別
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”海藻が豊富な海・福の浦
またいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれています。

・大量にお塩を使うことが多いお漬物用に用意したお塩です。(調理用ではありません)
・お漬物だけでなく、塩辛や、干物作りにもお勧めのお塩です。
・炊塩より、大量にできるため、安価に設定しております




製造元 「工房とったん」
祝2006年5月14日 
ABCテレビ系列で紹介されました!!

ホンジャマカ・石塚サンも
『まいう〜』を連呼連呼!
生おにぎりのアジが違う!

未来の体のために食べる!!
”海藻”とは森が育てます。
”ミネラル”とは海藻が育てます。
”海藻が豊富な海・福の浦
だからこそまたいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれているのです。

またいちの塩の代表『匠』・平川秀一さんとパシッと1コマ!

もっちろんすべて手作りです
お魚のおいしい玄海灘のある福岡・糸島半島だからできる匠の一品をぜひ味わってください!!


海水のくみ上げ

  • ここ、福の浦、工房とったんの肝心かなめはコレ!きれいな海水。
  • すぐ側の雑木林、ワカメ、ひじき等海藻豊富な海、この二つが作り出す養分の濃い海水が原料です。
  • 少しでも海が荒れて海水が濁っていたら汲み上げることができません。
  • きれいな海水を汲み上げることがマジ第一ですね。

かん水を作る

  • コレが流下式塩田です。
  • 上から海水を落とし竹の枝をつたって落ちる間に日光と風の力を借りてかん水を作ります。
  • ここで海水の塩分濃度は10%〜13%まであがります。その間1週間〜10日。お天気次第ではそれ以上!?
  • この時点ですでに海水は若干あめ色に変化。海水内の養分が日光により活性化しているのです。
  • 福の浦の自然に感謝!!

かん水を作る part2

  • いよいよ、釜で炊いていきます。もちろん鉄釜。燃料は廃材。ちょっとしたリサイクルです。
  • 鉄釜を使う理由はステンよりも旨みがでるから。薪で炊く理由は・・ご飯を想像してみてください。
  • この釜で二日間かけて上でできたかん水を20%強まであげていきます。
  • この際、塩化カルシウム、硫化マグネシウム等お塩に雑味を出すものを取り除きます。
  • ここからは、火加減が大事。代表含む3人の元料理人のスタッフが見守りつづけます。

採塩ですよ〜!

  • さぁ、いよいよ結晶させて採っていきます。
  • ここでは、上よりも、さらに火加減が重要になっていきます。
  • 火が強すぎると粒の大きい辛い塩ができる、弱いと苦味が残る塩になる。
  • その日の気温、湿度によって薪の量、種類を考え、火加減を調節していきます。

杉樽で熟成

  • 一日かけて取り上げた結晶です。
  • これはまだ、お塩はにがりを、また、にがりはお塩を抱き込んでいる状態です。
  • これを、杉樽で一日寝かすとお塩とにがりが分離してくれます。そして辛味が柔らかくなります。
  • これは、プラスチックの桶などではきちんと分離しないのです。
  • ここでもまたもや自然の力に感謝です。

塩選り、袋詰作業

  • 上でできたお塩とにがりを、遠心分離で、分離させます。もちろんお塩には若干のにがりを残して・・・
  • ここからは、工房近くの作業場での行程となります。
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またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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福岡糸島またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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明日の体のために食べる塩!
福岡糸島 またいちの塩  海鮮ミネラル  にがり 360cc

商品番号  mataiti_nigari360cc
価格490円 (税込 529 円) 送料別
1〜2日以内に発送予定(土日祝除く)
残りあと3個です
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”海藻が豊富な海・福の浦
またいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれています。

・炊塩を杉樽で1日寝かせると、樽の中でにがりと塩が分離をします。
・できたにがりを、ろ過して、不純物を取り除いてできたものです。

・福の浦の海水100%の天然にがりです




製造元 「工房とったん」
祝2006年5月14日 
ABCテレビ系列で紹介されました!!

ホンジャマカ・石塚サンも
『まいう〜』を連呼連呼!
生おにぎりのアジが違う!

未来の体のために食べる!!
”海藻”とは森が育てます。
”ミネラル”とは海藻が育てます。
”海藻が豊富な海・福の浦
だからこそまたいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれているのです。

またいちの塩の代表『匠』・平川秀一さんとパシッと1コマ!

もっちろんすべて手作りです
お魚のおいしい玄海灘のある福岡・糸島半島だからできる匠の一品をぜひ味わってください!!


海水のくみ上げ

  • ここ、福の浦、工房とったんの肝心かなめはコレ!きれいな海水。
  • すぐ側の雑木林、ワカメ、ひじき等海藻豊富な海、この二つが作り出す養分の濃い海水が原料です。
  • 少しでも海が荒れて海水が濁っていたら汲み上げることができません。
  • きれいな海水を汲み上げることがマジ第一ですね。

かん水を作る

  • コレが流下式塩田です。
  • 上から海水を落とし竹の枝をつたって落ちる間に日光と風の力を借りてかん水を作ります。
  • ここで海水の塩分濃度は10%〜13%まであがります。その間1週間〜10日。お天気次第ではそれ以上!?
  • この時点ですでに海水は若干あめ色に変化。海水内の養分が日光により活性化しているのです。
  • 福の浦の自然に感謝!!

かん水を作る part2

  • いよいよ、釜で炊いていきます。もちろん鉄釜。燃料は廃材。ちょっとしたリサイクルです。
  • 鉄釜を使う理由はステンよりも旨みがでるから。薪で炊く理由は・・ご飯を想像してみてください。
  • この釜で二日間かけて上でできたかん水を20%強まであげていきます。
  • この際、塩化カルシウム、硫化マグネシウム等お塩に雑味を出すものを取り除きます。
  • ここからは、火加減が大事。代表含む3人の元料理人のスタッフが見守りつづけます。

採塩ですよ〜!

  • さぁ、いよいよ結晶させて採っていきます。
  • ここでは、上よりも、さらに火加減が重要になっていきます。
  • 火が強すぎると粒の大きい辛い塩ができる、弱いと苦味が残る塩になる。
  • その日の気温、湿度によって薪の量、種類を考え、火加減を調節していきます。

杉樽で熟成

  • 一日かけて取り上げた結晶です。
  • これはまだ、お塩はにがりを、また、にがりはお塩を抱き込んでいる状態です。
  • これを、杉樽で一日寝かすとお塩とにがりが分離してくれます。そして辛味が柔らかくなります。
  • これは、プラスチックの桶などではきちんと分離しないのです。
  • ここでもまたもや自然の力に感謝です。

塩選り、袋詰作業

  • 上でできたお塩とにがりを、遠心分離で、分離させます。もちろんお塩には若干のにがりを残して・・・
  • ここからは、工房近くの作業場での行程となります。
  • コレからが大変、小さな不純物をピンセットではねていきます。
  • パッと見ただけでは見つけられないような塵もここで取り除かれます。
  • 目、肩、腰にくる大変な作業です。
またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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福岡糸島またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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明日の体のために食べる塩!
福岡糸島 またいちの塩  福の浦(焼き塩) 100g

商品番号  mataiti_yakisio100g
価格610円 (税込 658 円) 送料別
1〜2日以内に発送予定(土日祝除く)
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”海藻が豊富な海・福の浦
またいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれています。

・炊塩として完成したお塩を、焼塩用の鉄釜へ移し、火力に細心の注意を払って焼き上げたお塩です。
サラサラしていて、辛味の柔らかいお塩です。
素材の味を引き出す力のあるお塩です。白身のお刺身や、生野菜につけるなど、食卓塩のような使い方に最適です。
ごま塩や、抹茶塩などを作ってもバツグンです。




製造元 「工房とったん」
祝2006年5月14日 
ABCテレビ系列で紹介されました!!

ホンジャマカ・石塚サンも
『まいう〜』を連呼連呼!
生おにぎりのアジが違う!

未来の体のために食べる!!
”海藻”とは森が育てます。
”ミネラル”とは海藻が育てます。
”海藻が豊富な海・福の浦
だからこそまたいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれているのです。

またいちの塩の代表『匠』・平川秀一さんとパシッと1コマ!

もっちろんすべて手作りです
お魚のおいしい玄海灘のある福岡・糸島半島だからできる匠の一品をぜひ味わってください!!


海水のくみ上げ

  • ここ、福の浦、工房とったんの肝心かなめはコレ!きれいな海水。
  • すぐ側の雑木林、ワカメ、ひじき等海藻豊富な海、この二つが作り出す養分の濃い海水が原料です。
  • 少しでも海が荒れて海水が濁っていたら汲み上げることができません。
  • きれいな海水を汲み上げることがマジ第一ですね。

かん水を作る

  • コレが流下式塩田です。
  • 上から海水を落とし竹の枝をつたって落ちる間に日光と風の力を借りてかん水を作ります。
  • ここで海水の塩分濃度は10%〜13%まであがります。その間1週間〜10日。お天気次第ではそれ以上!?
  • この時点ですでに海水は若干あめ色に変化。海水内の養分が日光により活性化しているのです。
  • 福の浦の自然に感謝!!

かん水を作る part2

  • いよいよ、釜で炊いていきます。もちろん鉄釜。燃料は廃材。ちょっとしたリサイクルです。
  • 鉄釜を使う理由はステンよりも旨みがでるから。薪で炊く理由は・・ご飯を想像してみてください。
  • この釜で二日間かけて上でできたかん水を20%強まであげていきます。
  • この際、塩化カルシウム、硫化マグネシウム等お塩に雑味を出すものを取り除きます。
  • ここからは、火加減が大事。代表含む3人の元料理人のスタッフが見守りつづけます。

採塩ですよ〜!

  • さぁ、いよいよ結晶させて採っていきます。
  • ここでは、上よりも、さらに火加減が重要になっていきます。
  • 火が強すぎると粒の大きい辛い塩ができる、弱いと苦味が残る塩になる。
  • その日の気温、湿度によって薪の量、種類を考え、火加減を調節していきます。

杉樽で熟成

  • 一日かけて取り上げた結晶です。
  • これはまだ、お塩はにがりを、また、にがりはお塩を抱き込んでいる状態です。
  • これを、杉樽で一日寝かすとお塩とにがりが分離してくれます。そして辛味が柔らかくなります。
  • これは、プラスチックの桶などではきちんと分離しないのです。
  • ここでもまたもや自然の力に感謝です。

塩選り、袋詰作業

  • 上でできたお塩とにがりを、遠心分離で、分離させます。もちろんお塩には若干のにがりを残して・・・
  • ここからは、工房近くの作業場での行程となります。
  • コレからが大変、小さな不純物をピンセットではねていきます。
  • パッと見ただけでは見つけられないような塵もここで取り除かれます。
  • 目、肩、腰にくる大変な作業です。
またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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福岡糸島またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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明日の体のために食べる塩!
福岡糸島 またいちの塩  福の浦(炊き塩) 100g

商品番号  mataiti_takisio100g
価格370円 (税込 399 円) 送料別
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”海藻が豊富な海・福の浦
またいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれています。

・流下式塩田で、1週間以上循環させてできたかん水を大小二つの釜で三日間じっくり炊き上げて、取れたお塩を杉樽で一日寝かせてできたお塩です。
・にがりを若干残した状態なので、少ししっとりとしています。
・おにぎり、お吸い物等、普段のお料理の際お使いいただくのに最適なお塩です。




製造元 「工房とったん」
祝2006年5月14日 
ABCテレビ系列で紹介されました!!

ホンジャマカ・石塚サンも
『まいう〜』を連呼連呼!
生おにぎりのアジが違う!

未来の体のために食べる!!
”海藻”とは森が育てます。
”ミネラル”とは海藻が育てます。
”海藻が豊富な海・福の浦
だからこそまたいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれているのです。

またいちの塩の代表『匠』・平川秀一さんとパシッと1コマ!

もっちろんすべて手作りです
お魚のおいしい玄海灘のある福岡・糸島半島だからできる匠の一品をぜひ味わってください!!


海水のくみ上げ

  • ここ、福の浦、工房とったんの肝心かなめはコレ!きれいな海水。
  • すぐ側の雑木林、ワカメ、ひじき等海藻豊富な海、この二つが作り出す養分の濃い海水が原料です。
  • 少しでも海が荒れて海水が濁っていたら汲み上げることができません。
  • きれいな海水を汲み上げることがマジ第一ですね。

かん水を作る

  • コレが流下式塩田です。
  • 上から海水を落とし竹の枝をつたって落ちる間に日光と風の力を借りてかん水を作ります。
  • ここで海水の塩分濃度は10%〜13%まであがります。その間1週間〜10日。お天気次第ではそれ以上!?
  • この時点ですでに海水は若干あめ色に変化。海水内の養分が日光により活性化しているのです。
  • 福の浦の自然に感謝!!

かん水を作る part2

  • いよいよ、釜で炊いていきます。もちろん鉄釜。燃料は廃材。ちょっとしたリサイクルです。
  • 鉄釜を使う理由はステンよりも旨みがでるから。薪で炊く理由は・・ご飯を想像してみてください。
  • この釜で二日間かけて上でできたかん水を20%強まであげていきます。
  • この際、塩化カルシウム、硫化マグネシウム等お塩に雑味を出すものを取り除きます。
  • ここからは、火加減が大事。代表含む3人の元料理人のスタッフが見守りつづけます。

採塩ですよ〜!

  • さぁ、いよいよ結晶させて採っていきます。
  • ここでは、上よりも、さらに火加減が重要になっていきます。
  • 火が強すぎると粒の大きい辛い塩ができる、弱いと苦味が残る塩になる。
  • その日の気温、湿度によって薪の量、種類を考え、火加減を調節していきます。

杉樽で熟成

  • 一日かけて取り上げた結晶です。
  • これはまだ、お塩はにがりを、また、にがりはお塩を抱き込んでいる状態です。
  • これを、杉樽で一日寝かすとお塩とにがりが分離してくれます。そして辛味が柔らかくなります。
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  • ここでもまたもや自然の力に感謝です。

塩選り、袋詰作業

  • 上でできたお塩とにがりを、遠心分離で、分離させます。もちろんお塩には若干のにがりを残して・・・
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  • 目、肩、腰にくる大変な作業です。
またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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福岡糸島またいちの塩福の浦(炊き塩)500g

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明日の体のために食べる塩!
福岡糸島 またいちの塩  福の浦(炊き塩) 500g

商品番号  mataiti_takisio500g
価格1,560円 (税込 1,684 円) 送料別
1〜2日以内に発送予定(土日祝除く)
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”海藻が豊富な海・福の浦
またいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれています。

・流下式塩田で、1週間以上循環させてできたかん水を大小二つの釜で三日間じっくり炊き上げて、取れたお塩を杉樽で一日寝かせてできたお塩です。
・にがりを若干残した状態なので、少ししっとりとしています。
・おにぎり、お吸い物等、普段のお料理の際お使いいただくのに最適なお塩です。




製造元 「工房とったん」
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ABCテレビ系列で紹介されました!!

ホンジャマカ・石塚サンも
『まいう〜』を連呼連呼!
生おにぎりのアジが違う!

未来の体のために食べる!!
”海藻”とは森が育てます。
”ミネラル”とは海藻が育てます。
”海藻が豊富な海・福の浦
だからこそまたいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれているのです。

またいちの塩の代表『匠』・平川秀一さんとパシッと1コマ!

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海水のくみ上げ

  • ここ、福の浦、工房とったんの肝心かなめはコレ!きれいな海水。
  • すぐ側の雑木林、ワカメ、ひじき等海藻豊富な海、この二つが作り出す養分の濃い海水が原料です。
  • 少しでも海が荒れて海水が濁っていたら汲み上げることができません。
  • きれいな海水を汲み上げることがマジ第一ですね。

かん水を作る

  • コレが流下式塩田です。
  • 上から海水を落とし竹の枝をつたって落ちる間に日光と風の力を借りてかん水を作ります。
  • ここで海水の塩分濃度は10%〜13%まであがります。その間1週間〜10日。お天気次第ではそれ以上!?
  • この時点ですでに海水は若干あめ色に変化。海水内の養分が日光により活性化しているのです。
  • 福の浦の自然に感謝!!

かん水を作る part2

  • いよいよ、釜で炊いていきます。もちろん鉄釜。燃料は廃材。ちょっとしたリサイクルです。
  • 鉄釜を使う理由はステンよりも旨みがでるから。薪で炊く理由は・・ご飯を想像してみてください。
  • この釜で二日間かけて上でできたかん水を20%強まであげていきます。
  • この際、塩化カルシウム、硫化マグネシウム等お塩に雑味を出すものを取り除きます。
  • ここからは、火加減が大事。代表含む3人の元料理人のスタッフが見守りつづけます。

採塩ですよ〜!

  • さぁ、いよいよ結晶させて採っていきます。
  • ここでは、上よりも、さらに火加減が重要になっていきます。
  • 火が強すぎると粒の大きい辛い塩ができる、弱いと苦味が残る塩になる。
  • その日の気温、湿度によって薪の量、種類を考え、火加減を調節していきます。

杉樽で熟成

  • 一日かけて取り上げた結晶です。
  • これはまだ、お塩はにがりを、また、にがりはお塩を抱き込んでいる状態です。
  • これを、杉樽で一日寝かすとお塩とにがりが分離してくれます。そして辛味が柔らかくなります。
  • これは、プラスチックの桶などではきちんと分離しないのです。
  • ここでもまたもや自然の力に感謝です。

塩選り、袋詰作業

  • 上でできたお塩とにがりを、遠心分離で、分離させます。もちろんお塩には若干のにがりを残して・・・
  • ここからは、工房近くの作業場での行程となります。
  • コレからが大変、小さな不純物をピンセットではねていきます。
  • パッと見ただけでは見つけられないような塵もここで取り除かれます。
  • 目、肩、腰にくる大変な作業です。
またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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福岡糸島またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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明日の体のために食べる塩!
福岡糸島 またいちの塩 塩守の醤油 天然塩造り 900ml

商品番号  mataiti_shouyu900
価格1,100円 (税込 1,188 円) 送料別
1週間程度で発送予定
残りあと5個です
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”海藻が豊富な海・福の浦
またいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれています。

辛川醤油醸造さんの技術の結晶でございます。数に限りがありますのでご注文はお早めに!

・海の旨みをつめこんだ“またいちの塩”を使い、昔ながらの製法で一つ一つ“大事”に作りました。
防腐剤、合成甘味料、調味料は一切使用していません。

名称  こいくちしょうゆ(混合)
原材料名 脱脂加工大豆、小麦、塩、アミノ酸液、果糖ブドウ糖液糖、甘 味料(ステビア、甘草)、カラメル色素、アルコール、ビタミンB1
内容量   900ml
賞味期限  一年間
保存方法  直射日光を避け、保存すること。
製造者    辛川醤油醸造合資会社   




製造元 「工房とったん」
祝2006年5月14日 
ABCテレビ系列で紹介されました!!

ホンジャマカ・石塚サンも
『まいう〜』を連呼連呼!
生おにぎりのアジが違う!

未来の体のために食べる!!
”海藻”とは森が育てます。
”ミネラル”とは海藻が育てます。
”海藻が豊富な海・福の浦
だからこそまたいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれているのです。

またいちの塩の代表『匠』・平川秀一さんとパシッと1コマ!

もっちろんすべて手作りです
お魚のおいしい玄海灘のある福岡・糸島半島だからできる匠の一品をぜひ味わってください!!


海水のくみ上げ

  • ここ、福の浦、工房とったんの肝心かなめはコレ!きれいな海水。
  • すぐ側の雑木林、ワカメ、ひじき等海藻豊富な海、この二つが作り出す養分の濃い海水が原料です。
  • 少しでも海が荒れて海水が濁っていたら汲み上げることができません。
  • きれいな海水を汲み上げることがマジ第一ですね。

かん水を作る

  • コレが流下式塩田です。
  • 上から海水を落とし竹の枝をつたって落ちる間に日光と風の力を借りてかん水を作ります。
  • ここで海水の塩分濃度は10%〜13%まであがります。その間1週間〜10日。お天気次第ではそれ以上!?
  • この時点ですでに海水は若干あめ色に変化。海水内の養分が日光により活性化しているのです。
  • 福の浦の自然に感謝!!

かん水を作る part2

  • いよいよ、釜で炊いていきます。もちろん鉄釜。燃料は廃材。ちょっとしたリサイクルです。
  • 鉄釜を使う理由はステンよりも旨みがでるから。薪で炊く理由は・・ご飯を想像してみてください。
  • この釜で二日間かけて上でできたかん水を20%強まであげていきます。
  • この際、塩化カルシウム、硫化マグネシウム等お塩に雑味を出すものを取り除きます。
  • ここからは、火加減が大事。代表含む3人の元料理人のスタッフが見守りつづけます。

採塩ですよ〜!

  • さぁ、いよいよ結晶させて採っていきます。
  • ここでは、上よりも、さらに火加減が重要になっていきます。
  • 火が強すぎると粒の大きい辛い塩ができる、弱いと苦味が残る塩になる。
  • その日の気温、湿度によって薪の量、種類を考え、火加減を調節していきます。

杉樽で熟成

  • 一日かけて取り上げた結晶です。
  • これはまだ、お塩はにがりを、また、にがりはお塩を抱き込んでいる状態です。
  • これを、杉樽で一日寝かすとお塩とにがりが分離してくれます。そして辛味が柔らかくなります。
  • これは、プラスチックの桶などではきちんと分離しないのです。
  • ここでもまたもや自然の力に感謝です。

塩選り、袋詰作業

  • 上でできたお塩とにがりを、遠心分離で、分離させます。もちろんお塩には若干のにがりを残して・・・
  • ここからは、工房近くの作業場での行程となります。
  • コレからが大変、小さな不純物をピンセットではねていきます。
  • パッと見ただけでは見つけられないような塵もここで取り除かれます。
  • 目、肩、腰にくる大変な作業です。
またいちの塩福の浦(炊き塩)100g

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福岡糸島またいちの塩福の浦(炊き塩)250g

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明日の体のために食べる塩!
福岡糸島 またいちの塩  福の浦(炊き塩) 250g

商品番号  mataiti_takisio250g
価格900円 (税込 972 円) 送料別
1〜2日以内に発送予定(土日祝除く)
残りあと9個です
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”海藻が豊富な海・福の浦
またいちの塩には豊富なミネラルと旨みが含まれています。

・流下式塩田で、1週間以上循環させてできたかん水を大小二つの釜で三日間じっくり炊き上げて、取れたお塩を杉樽で一日寝かせてできたお塩です。
・にがりを若干残した状態なので、少ししっとりとしています。
・おにぎり、お吸い物等、普段のお料理の際お使いいただくのに最適なお塩です。




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