
テクノAOが必要とされる理由1 いちばんの問題は低周波磁場
人はずっと地球という巨大な磁石の影響を受けながら、進化をしてきました。 人体は心電図や脳波で測定できるように電磁場的エネルギーを持ち、すべての生体細胞がバイオフォトン(生体光子)を発していることが実証されています。
ところが、電気の発明以来、人工的な電磁波が身の回りを取り巻くようになり、特に近年はパソコン・TV(ゲーム)や携帯電話といった身近で長時間使用する電気製品が増え、これらの製品から漏れる「低周波磁場」が生体本来のリズムを崩し始めています。
テクノAOが必要とされる理由2 カットすることができない「低周波磁場」
電磁波は電場と地場があり、電場はカットできますが、低周波磁場は、微弱であってもガラス、プラスチック、石、コンクリートや殆どの金属類や人体を突き抜けてしまいます。 防護エプロンや光学フィルタではカットできないのです。
生体の組織が「低周波磁場」の影響を受け、生物学的(ホルモン、免疫系統)、生理学的、神経心理学的不調の生じることが、近年の科学的研究により、世界各国で実証されています。
また、最近ではテクノストレスという言葉が使われるようになりました。
テクノAOが必要とされる理由3 テクノストレスとは?
目が乾く、目が痛い、頭痛がする、肩こり、首が痛い、疲労感・倦怠感がある、記憶力が低下した、喉が痛む、風邪を引きやすい、眠れない、やる気がでない、イライラして怒りっぽい、花粉症がひどい、等々。
こうした症状が複数で同時に現れたときは、テクノストレスの可能性が高いのです。
テクノAOの「電磁生体両立性」特許技術 超小型の磁場発振器で、低周波磁場の影響を中和!
テクノAOはアルファ波帯域の安定かつ連続した補正シグナルを発振する「電磁生体両立性」の先端バイオ技術に基づく超小型の磁場発振器で、低周波磁場の影響を中和し、生体本来のリズムをつくりサポートします。
テクノAOは脳のアルファ波に近い微弱な磁気を発振して、アルファ波を増幅させ、活性化されたという報告がされております(ランヌ大学病院・フランス)。 携帯電話やパソコンが発する電磁波を浴びてもアルファ波帯に取り込むように補正することで、電磁波の影響を軽減し、脳の自然なリズムと身体の機能を快復させます。
また、テクノAOは生体に無害な共鳴性常磁性溶液をアルミ合金製容器の中に内蔵しています。
【 MADE IN FRANCE 】
テクノAOの取り付け方法
1.テクノAOをモニタになるべく近い側面に縦方向につけるか、あるいは上部に横に置きます。
2.テクノAOを同じ部屋で2個以上設置する時は、縦なら縦方向に、横なら横方向に並行するように置いてください。
3.薄型の液晶モニタの場合は、テクノAOをモニタの裏面に取り付けてください。
4.テレビやパソコン各1台にテクノAO1個をとりつけることをおすすめします。
5.テクノAOは、車内のカーナビなどにも付けられます。
6.携帯用のテクノAOは、裏面の両面テープをはがし、携帯電話に貼り付けるだけです。
電磁波を防ぐ携帯電話の使い方
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携帯電話は頭から少し離し、アンテナマークが3本立っている場所で使った方が電磁波の影響が少なくて済みます。
理由は、電波の状況が悪いと良好な状態で通話できるようにと電波の出力レベルが自動的にアップするようになっているからです。
電磁波の影響を少しでも少なくするために、つながりやすいところで掛けた方がいいでしょう。
また、圏外の時のほうが、より強い出力の電波が出ているので、ご注意下さい!
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