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金粒辛子明太子
240g(中) \3,150
400g(大) \5,250 |
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金粒辛子明太子
まろやか
240g(中) \3,150
400g(大) \5,250 |
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中辛辛子明太子
100g(小) \1,050
150g(小) \1,575
300g(中) \3,150
500g(大) \5,250
1000g(大大) \10,500 |
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辛口辛子明太子
100g(小) \1,050
150g(小) \1,575
300g(中) \3,150
500g(大) \5,250
1000g(大大) \10,500 |
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ボジョレ噴火湾業務用辛子明太子
(切子小サイズ・粒子混)
500g \2,980
限定品。送料無料 |
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ご家庭用
切れ子辛子明太子
330g(家庭用) \2,980
330g(辛口) \2,980
330g(昆布漬) \2,980
500g(家庭用) \3,980
限定品。送料無料 |
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ご家庭用
昆布漬け明太子
150g \1,260
330g \2,980送料無料 |
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お徳用
昆布漬け明太子
225g×2 \3,980 送料無料 |
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赤昆布漬け明太子
240g \3,150
400g \5,250 |
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ぶちきれ辛子明太子
(中辛/辛口/昆布漬)
360g \1,580 |
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九州・島原産
一番芽 汐わかめ
300g \500 |
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熊本・阿蘇産
極辛たかな炒め
100g \500 |
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いくら醤油漬け
500g \4,800 |
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金太郎いわしの
明太漬け
4尾 \1,800 |
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国産さば明太子漬け
2枚 \680 |
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本格具入り長崎ちゃんぽん(冷凍)
1人前 \750 |
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本格具入り長崎皿うどん(細麺/冷凍)
1人前 \750 |
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本格具入り長崎皿うどん(太麺/冷凍)
1人前 \750 |
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ずわい蟹の爪
1kg/4Lサイズ \3,990 |
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『まだまだ努力してこれからもっと美味しくしていきたいと思います』
児嶋製麺 児嶋洋一郎
長崎は日本三大中華街の一つとして名声を得ています。
長崎卓袱料理は高級料理として有名ですが、
あの坂本龍馬も愛した と言われています。
人気がある料理は長崎ちゃんぽん、そして皿うどんです。
野菜がたくさん山のように入っているちゃんぽん。
パリパリ の麺にあつあつのトロミをきかせた
具材を載せた皿うどん。
一度食べると病みつきになるほどです。
近年、気軽にその味を 食卓でも食べれるように、
冷凍のものが出ていますが、
なかなかお店で食べるようなちゃんぽんや皿うどんの水準には
いたっていませんでした。
ある日、我が家に届けられた品が
冷凍ちゃんぽんと皿うどんでした。
最初から冷凍ちゃんぽんなんて と馬鹿にしていた私ですが
一口食べたときに『あ〜!』っと
つぶやいてしまった自分に気がつきました。
冷凍なのに麺はもちもちしていて、野菜は変な臭みがなくってしゃきしゃき、
過度に 調味料にたよっていない、野菜と豚、魚介からの自然な感じのスープ、
『へえ、すごい完成度やん』なんて素直に思いました。
まさに、本場、長崎の中華街のお店でいただくような、本格的な味です。
麺工場(島原南有家・児嶋製麺)が試行錯誤の連続の中から出来上がった
渾身のちゃんぽん・皿うどんです。 |


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海外との交流の窓口として独特の文化を育んだ長崎。
その食文化が育てたちゃんぽんに、味わい深い特製スープ。
海の幸、山の幸をふんだんに使った逸品です。 |

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【1】鍋(直径20cm程度)に水330ccと付属のガラスープを入れます。
※あっさり味をご希望の方は、水の量を350ccにしてください。 |
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【2】次に凍ったままの具材をトレーから出して鍋に入れます。
※具材は「エビ・豚肉が鍋の底側、キャベツが鍋の上側」になるように入れてください。 |
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【3】鍋にフタをして加熱し、沸騰させます。
※時々、箸でほぐしてください。 |
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【4】具材が十分に溶け沸騰したら、冷凍麺を袋から出し鍋に入れ加熱を続けます。
※箸でほぐしながら加熱してください。 |
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【5】麺がよくほぐれたら、付属粉末スープを全体にふりかけ、箸でなじませます。 |
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【6】グツグツとひと煮立ちしたら火を止め、器に盛り付け温かいうちにお召し上がりください。 |
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麺は風味ある国内産小麦粉と良質のアメリカ産小麦粉の特徴を生かすブレンド仕様。
練り水には長崎地方に伝わり特有の風味を醸す「唐あく水」を使用し、
菜種油でさっと揚げた香ばしいパリパリ麺です。
具は食感を生かす事を最優先し、素材に合わせ丹念に炒めております。
製造には手間と時間が必要で、量産もできませんが、品質とおいしさを追求し、
ひとつひとつ精魂込めて作っております。 |

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【1】揚麺を袋から出し、軽くほぐして皿に盛りつけます。 |
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【2】80ccの水で添付スープ(とろとろあんの素)を溶いておきます。 |
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【3】直径20cm程度の鍋に水200cc、付属ガラスープを入れます。 |
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【4】次に凍ったままの具材をトレイから出して鍋に入れます。
※具材は「エビ・豚肉が鍋の底側、キャベツが鍋の上側」になるように入れてください。 |
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【5】鍋にフタをして加熱し沸騰させます。
※時々、箸でほぐしてください。 |
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【6】沸騰したら、2のスープを再びよく混ぜてから鍋に加え、とろみがつく(あめ色になる)まで混ぜて出来上がり。
※ダマや焦げにならないようにご注意ください。 |
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【7】盛り付けた麺にあんをかけてお召し上がりください。 |
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長崎で「皿うどん」を食べる場合、パリッと香ばしく揚げた『細麺』と、
ちゃんぽん麺をこんがりと焼き色がつくまで炒めた『太麺』の2種類があります。
その日の気分やお好みに合わせてどちらかを選び、そこへトロトロあんかけを絡めて食べますと
「パリパリ」「モチモチ」「トロトロ」など、無数の食感と絶妙なハーモニーが生まれ、
いくつものおいしさを楽しむ事が出来ます。
当商品は太麺を好まれる方へ向けて、本場長崎のうまさを追求し、
手間と時間をかけ、ひとつひとつに精魂込めて作った一品です。 |

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【1】フライパンを熱し添付の調味料油を溶かす |
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【2】弱火にしてフライパンに冷凍麺を載せ、そのままの状態で約2分加熱します。
2分たったら麺をひっくり返して、同様に約2分間加熱します。 |
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【3】次に火を中火にして、箸でほぐしながらしっかり炒め、こんがりと焼き目がついたらお皿に盛り付けます。 |
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【4】80ccの水で添付スープ(とろとろあんの素)を溶いておきます(手順【8】で使用します) |
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【5】直径20cm程度の鍋に水200cc、添付ガラスープを入れます。 |
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【6】次に凍ったままの具材をトレーから出して鍋に入れます。
※具材は「エビ・豚肉が鍋の底側、キャベツが鍋の上側」になるように入れます。 |
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【7】鍋にフタをして加熱し沸騰させます。
※時々、箸でほぐしてください。 |
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【8】沸騰したら、手順【5】のスープを再びよくかき混ぜてから鍋に加え、とろみがつく(あめ色になる)まで混ぜて出来上がり。
※ダマやコゲにならないようにご注意ください。 |
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【9】盛り付けた麺にあんをかけてお召しあがりください。
※お好みでウスターソース。お酢、カラシ等をかけてもお楽しみいただけます。 |
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