ボージョレ南部、モランセ村の中でも、
『ピエール・ドレ=黄金の石』と呼ばれる
特別区画から造られるヌーヴォー。
平均樹齢60年のブドウを厳しいセレクションで収量を制限。
凝縮したブドウだけが使用されます。

土壌やテロワール、樹のバランスを保ち、自然を尊重しながら
ワイン造りをしているドメーヌ・ロミーは、
"自然環境を大切にした栽培・醸造を進める団体"・・・テラ・ヴィティスの
メンバーでもあります。

“テラ ヴィティス”とは、フランス・ボージョレ地区のぶどう栽培者と醸造者たちから始まった
全フランス規模の団体の名称です。
1998年「自然環境に配慮した栽培と醸造」を基本理念とし、
健全で個性豊かなぶどう栽培と衛生的な醸造による高品質ワインの生産をめざし、誕生しました。
環境に配慮しながら、味に妥協を許さないつくり手のこだわりがこめられたボージョレは
“ノン・フィルタリング”で、凝縮感のある果実風味豊かな味わいを造りだします。

こだわりのある造りは、
2008年のヌーヴォーコンクールにおいて、334本の中から頂点に輝きました!!!
上質な味わいを皆様にも味わって頂きたい!!
満を持してLVV入荷が決定しました。
これは、絶対に飲んでおくべきヌーヴォーです!