
このようなお悩みに、ロハス工房では
エコ洗剤 善玉バイオ洗剤 浄(JOE)
をオススメします!

 |
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)の力 |
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)は、生態系の中に存在する善玉菌や酵素を集め、パワーアップさせた洗浄剤です。

 |
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)が、洗濯物も環境も守ります |


・洗濯槽まできれい!
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)で洗濯をすると、善玉バイオテクノロジーで洗濯物はもちろんのこと、洗濯槽の頑固なカビ、石鹸カスなどの汚れも強力に分解します。

・部屋干しOK!
部屋干しでの嫌な臭いの多くは、洗濯の際にとりきれなかった汚れ(有機物)や残留した界面活性剤が細菌のエサになり、
繁殖してしまうことが原因となっています。
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)は、衣類や洗濯槽の汚れを落とすのはもちろん、「合成(石油系)界面活性剤」を使用していないので、部屋干ししても臭いの心配がありません。
・黄ばみスッキリ!
衣類が黄色く変色する主な原因は、界面活性剤や汚れ等の残留物の空気酸化です。
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)は、界面活性剤をほとんど使用していない(※1)ので、空気酸化による黄ばみを大幅に軽減することができるうえに、
衣類に残った界面活性剤を洗濯液に溶かすので、すでに黄ばんだ衣類も白くよみがえらせます。
※1 善玉バイオ洗剤 浄(JOE)に入っている界面活性剤は、植物性で人・地球に優しいものを極々微量使用しており、合成
(石油系)界面活性剤は不使用です。
・再汚染を防止!
衣類から一度取れた汚れが、洗濯液中で再び衣類の繊維に吸着されてしまう現象を、再汚染といいます。
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)は、善玉バイオが汚れを分解し衣類を優しくコーティングするので、水が汚れていても、一度洗った衣類が再汚染されることはありません。




洗濯をするには、水を大量に使わなければなりません。
しかも汚水を浄化するためにエネルギーを消費し、さらに浄化しきれず河川や海を汚してしまいます。
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)は、少しでも地球にやさしくありたいと考え、開発されています。
・合成(石油系)界面活性剤 不使用!
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)は、合成(石油系)界面活性剤を使っておらず、天然植物系界面活性剤の使用量も通常の洗剤の50分の1以下です
が、「善玉バイオテクノロジー」によって通常の洗剤以上の洗浄力を発揮します。
界面活性剤が残留しないので、洗濯物がふんわり&やわらかに仕上がり、またアレルギーなど皮膚への悪影響もありません。
・節水タイプの洗濯機もOK!
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)は「善玉バイオテクノロジー」によって、少量の水でも十分にすすぎが可能です。
特に、節水をうたっているドラム式洗濯機では、この効果を十分にご実感いただけます。
また、水道代や電気代だけでなく、時間も節約できます。
・自然の環境浄化機能を守る
善玉バイオテクノロジーと界面活性剤を大幅にカットしたことで、水中の原生動物の回復が劇的に向上しました。
原生動物は食物連鎖の根源であり、環境浄化を担っています。
これらが活発にならないと環境浄化・食物連鎖は立ち行きません。
また、合成(石油系)界面活性剤はこれらの繁殖を阻害し、環境浄化の大きな阻害因子となっています。
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)を使った洗濯の排水は、「善玉バイオテクノロジー」によって原生動物の活動が活発になり、界面活性剤を大幅にカットした効果と相まって環境浄化の促進剤となります。

合成(石油系)界面活性剤は、すすぎを念入りに行っても、汚れを抱えたまま衣類に再付着してしまう特徴を持っているため、衣類には界面活性剤が残ります。
見た目にはわかりませんが、汗をかくと衣類から解け出て皮膚に付着し、さらには皮膚から体内へと吸収され、皮膚表面や体内のトラブルを起こす原因となります。
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)は、合成(石油系)界面活性剤を使用しておりませんので、お肌が敏感な方にもオススメです。
 |
善玉バイオ洗剤 浄(JOE)の使用上のご注意 |

**お洗濯の前にご確認ください**
・この洗剤は、泡立ちません。
・この洗剤は従来に比べて少量できれいに洗えます。上図を参考に適量をご使用ください。
・洗剤投入の際、洗剤が1ヵ所に偏らないようにご注意ください。
・衣類の取扱表示に従って洗濯をしてください。
・色落ちが心配な衣類は、洗剤を濃いめに溶いた液を衣類の目立たない部分につけ、しばらくおいて
異常がないか確認してください。
・この洗剤は「漂白剤(酸素系)」を含んでいます。
**使用上のご注意**
・使用後は容器のフタを閉じ、お子様の手の届かない場所に保管ください。
・荒れ性の方は、洗剤液に触れるときは炊事用の手袋を着用ください。
・用途以外には使用しないでください。
・目に入った時はこすらずに真水で洗い流してください。
・飲み込んだ時は、口をすすぎ、水を飲むなどの処置をしてください。
・異常が残る場合には商品を持参して専門医に相談してください。
