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★ナッツのコクで料理を1ランクアップ!! 「カシューナッツ」★
【とり肉とカシューナッツの炒めもの】
材料(4人前):とり肉(小間切れ)…300g/卵の白身…1個分/
かたくり粉…小さじ1/酒・塩…各小さじ1/2/しょうが…親指位2かけ/
長ネギ…1本/ピーマン…2個/セロリ…1/2本/カシューナッツ…2カップ
1・ピーマン・セロリを1cm角程に、しょうがを薄切り、長ネギを小さめのななめ切りにしておきます。
2・とり肉は酒、塩で下味をつけ、卵の白身とかたくり粉をまぶします。
3・揚げ油を130度ぐらいから生カシューナッツを薄く色がつく程度に揚げ、次にとり肉を揚げます。
※カシューは油の温度が高いとすぐ焦げるので注意して下さい。
4・酒大さじ1・しょう油大さじ2・砂糖小さじ1を混ぜておきます。
5・中華鍋に油を入れ、長ネギとしょうがを入れて、香りが出たら、ピーマン、セロリを入れて炒め、とり肉を加え、最後にカシューを加えいれます。
6・(4)を入れて、全体をひと混ぜします。かたくり粉小さじ1を水大さじ1で溶いて加え、からませて出来上がりです。
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Sampleとして当店の「生カシューナッツ」を使用したレシピを一つ掲載させて頂きます。
☆★☆ カシューナッツ・Information ☆★☆

カシューナッツは、西インド諸島が原産地と言われており、
16世紀にポルトガル人がインド等に防風林として植林したのが始まりと言います。
世界の熱帯各地で栽培されていますが、主な産地はインドです。 |
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カシューナッツはうるし科の熱帯性植物で、海岸地帯を好みます。
放置しておいてもよく生育するそうです^^
木の高さは10〜15m位になるそうですよ。 |
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花の落ちた後、勾玉状の種実がなり、次第に肥大して西洋ナシの様な形になります。 カシューアップルとも言い、林檎のような良い香りがします。このカシューアップルの先端にぶら下がっているのがカシューナッツです^^♪
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【 お客様からの嬉しいお便り♪ ^^y】
北海道 ころりん様:生カシューナッツ
早速小島屋さんのレシピを見て中華炒めにしてみましたが、すご〜く美味しい^^
小学生の息子がご飯2杯もおかわりしました。これは私の腕?それともお豆の味?(笑
奈良県 きのこ様:生カシューナッツ
砕かないで、そのままパウンドケーキに入れてつかってます。カシューナッツの甘さがとっても濃厚でケーキがとっても美味しくなりました(^^)
製菓用のカシューナッツとは全然違う豆の旨みで、流石ナッツの専門店さんだな〜と感心しちゃいました(^^)/
茨城県 ドンタ様:極上カシューナッツ
これもビールのつまみに最高です。柔らかくて甘みがあって家族皆で虜です!!
京都府 Y・A様:極上カシューナッツ
本当に甘くて柔らかくて美味しい。今までで一番美味しいカシューナッツだと思います。 主人と共にはまってしまいました。
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※アンケートにお答え頂けたお客様、直接お便り頂けたお客様、本当にありがとうございました♪ by ネット店長
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